5.0/5
何も調べずに「とりあえず硬いのを」って事で買うと後悔されるかも知れません。非常に硬いです。ちなみに各社のオイル粘度は数字が同じでも実際は全然違います。フォークオイルをご購入の際は粘度表等で調べてからをオススメします。
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5.0/5
見栄えと足つきを良くする為に購入しました。取り付けは3時間程で出来ました。心配していた乗り心地も、簡単にショックの硬さを微調整できる為、逆に純正よりも自分好みに出来て良くなった気がします。車高も4cm下がり、グッと見栄えも良くなりとても満足しています。
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5.0/5
装着するとブラックカラーということもあって、車体全体が引き締まって見えます。
また H=5.5cmと、ちょうど良い下がり具合で見た目がよりスマートに !!
現在両側にサイドバックを装着しているのですが、本製品が目立つようにサイドバックを外そうかとも考えています。
乗り心地は他のインプレにもあるように固めですが、気になるほどではありませんでした。
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5.0/5
これをつける前は130kmくらいからのハンドルのフレに悩まされていていろいろ検討した結果outexのステムスタビライザーにたどり着きました。
はじめはあまり期待していませんでしたが、付けてびっくり。
直線での130km以上でのハンドルのフレはなくなり、さらに低速でもわかるほどのカチッとした合成感が生まれました。
250ccの割には速いWRですがハンドリングや合成に悩まされている人に絶対オススメです。
ちょっとしたパーツですが、値段以上の価値が絶対あると思います。
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5.0/5
マグナ50のフロントフォークをオーバーホールしたときに購入しました。
シールが腐ってオイルが漏れ出してから3年くらいが経って酷い状態でしたが、お店でやってもらうと3万近くかかると言われ、意を決して自分でやることにしました。
スプリングやシール等純正部品をWebikeで買ったのですが、純正部品でも1万円(当時)越えたら送料無料だったので併せてオイルも買いました。
フロントフォークのオーバーホールなんてやったことなかったのでどんなのが良いのかわからなかったので、安上げるために1Lで一番安かったこのオイルにしました。
ホンダ車にも使えるのか不安でしたが、ネットで検索しても問題ないとのことだったので安心しました(^-^)
パーツリストを参考にひたすらばらしていくと灰色の凝固した古いオイルがゴポッと出てきましたw
洗浄後、新しい部品とともに赤ワイン色したこのオイルを入れて組み込み走ってみると、「フロントフォークってこんなに動いてたんだ!!」と感動しました(笑)ほとんど上下しない状態で長く乗ってたので、フォークの恩恵を始めて感じました。ショップの人に「乗りにくいでしょう?こんな状態で・・・」といわれていた理由が始めてわかりました(笑)
他のオイルを使ったことがないので比較は出来ませんが、性能的には他メーカーの車種でも全く問題ありませんでした。オーバーホールから1年くらい経ちましたが、今も状態はばっちりです。
結局オーバーホールはトータル1万円程で収まりましたv
何より安いので、メーカーにこだわらず安いのを探している方にはとてもおすすめできます!!(^-^)
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5.0/5
話題の人気車両:Ninja400。巷でよく見かけるようになりました。
「カスタムは、まず足回りから。」
なんて事もよく言われますが、新車両をカスタムしたい、そんな方にお勧めなのが、「NITRON」のサスペンションです。
サスペンションの交換の目的は機能性はもちろんの事、ルックスなど、様々ありますが、何といってもこのターコイズカラーが、カワサキユーザーの心をくすぐります。
特にNinja400Rのサスペンションは、バイクの中でも特異な車体右側サイド部分にあり、見た目にも目立つので交換するだけでカスタム色が強くなります。
もちろん機能面においても充実しており、十分な調整幅と的確にコントロールできるアジャスターを装備。
高速、低速コンプレッション/リバウンドが全て独立して作動するので、様々なコンディションやシチュエーションで的確なセッティングとコントロールが行えます。
ロングツーリングなど、長距離移動や高速道路をメインで利用する場合は、柔らかめにセッティングし、峠などここぞという時は、その場で少し固めのセッティングに振ったり、走りながら好みにあわせ各種アジャスターで自分に合ったベスト調整をしていくのも楽しみの一つです。
ナイトロンでは剛性、耐久性、重量を考え、細部に至るまで徹底的にこだわっています。
完全国内組み立て方式を採用し、日本人のスタッフが日本人のライダーにあわせた組み上げを行う事で、あらゆるライダーの要求に応えうる最高の性能を誇ります。
国内ファクトリーがある事で生み出される商品郡は、外車はもちろん、ニューモデルなど幅広いラインナップがある事も魅力の一つです。
<ブッチャー>
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5.0/5
純正サスのフワフワ感解消とドレスアップの為に購入しました。
感想ですが 見た目は純正のいかにもカブみたいな感じが無くなりかなりカッコよくなりました。
純正のフワフワ感も無くなり5段階中の一番柔らかくしているのですがそれでも純正よりは若干固めです。コーナリングもピタッと決まるようになりました。
5段階調整もセンタースタンドでリアタイヤを揚げると手で簡単に調整出来ます。おススメです!
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5.0/5
ご自身の愛車をお好みにカスタムしたいと考える場合、その代表的なパーツとして候補によく上がっているパーツの中にリアショックがあるかと思います。
社外品のリアショックは純正品に比べてコストが多く掛けられている分、高性能であったり、非常に高品質であったり、独特の魅力を持っています。
とはいっても、純正のリアショックも近年は非常に性能が高く、以前のレーシングリアショックと同様の性能を発揮するものも多くなりました。
近年のオートバイユーザーの方々に、純正のリアショックに対して社外品リアショックが性能や質感などでより魅力を感じてもらうために、社外ショックはワークスマシーン同様の超高性能、超高品質であることが当たり前の状態になっています。
そんな状態の中で、リアショック選びを迷っているユーザーの方々が多くいらっしゃるのではないかと考えています。
通常ですと「OHLINS」リアショックが定番中の定番であり、その性能は言わずと知れたものとなっています。
しかし、今回はあえて「QUANTUM(クアンタム)」のリアショックを紹介したいと思います。
まず「QUANTUM」はアルミ削り出し素材を多く用い、非常に軽量になるように作られています。
同時に質感アップなどの高品質化も実現しています。
次に、ショック吸収の考え方が独特です。
自由長を長く取ることでショック吸収力を補い、レートの低いスプリングを使用しています。
結果として、乗り心地が良くなり、長いショック長から得られる荷重のキャパシティの広さに起因したトラクション性能の向上によるリアタイヤの接地感のアップなどが主な特徴です。
「QUANTUM」は軽量性と乗り心地が非常に優れたリアショックとして高く評価され、ストリートからレースシーンまで幅広く対応するオススメのリアショックです。
<尋>
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5.0/5
見て見て見てーーーーーッ!!!
スゲーッ!!!
だって、、、
タケガワ製のスーパーカブ110用のリアサスに付属される、アルミ材のワッシャーは、見事に面取りが施され手抜きは一切無しなのですから。。。
タケガワ製のスーパーカブ110用のリアサス。
この付属ワッシャーを見ると、、、
タケガワの本気度をひしひしと感じますなぁ。。。
タケガワのリアサスって、どーよ???
非常に、良いですッ!!!
文句無く、コストパフォーマンスに優れた逸品である事は、付属ワッシャーの精度の高さから充分に理解出来る筈ですッ!!!
スーパーカブ110のリアサスを換えたい!!!
そんな要求をお持ちならば、タケガワ製のそれで極まりですぞッ!!!
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5.0/5
ノーマルは底突きしまくりで、コーナーも不安定でしたが交換後は安定したライディングが楽しめます。車高も少しヒップアップでモタードらしくなり、お気に入りです!
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