| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
フロントフォークの分解OH時に純正スプリングを傷めてしまい、純正スプリングで修理することを考えましたが、価格があまり変わらないこともあり、純正長の強化スプリングを試してみることにしました。
小生のモンキーはリアがリジットのA型ですので、適合車種には該当しませんが、J型以降のモンキーと形状・長さが同じですので、そのまま装着できます。
リアがリジットですので、装着前はフロントを硬くするとガチガチで跳ねまくるかもしれないと思いましたが、却って前後のバランスが取れたようで、舗装路では前後のピッチングが減った分だけ乗り心地も良くなったのは意外でした。
純正部品にこだわらないなら、このバネの方が好ましいと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
MT-09のサスはフロント、リアともコンセプトからか私の好みよりだいぶ柔らかく
街中でも高速でもアクセルをワイドオープンすると底付きしフロントが浮いてきて不安定になります。
フロントは右のカートリッジをコンプレッション側で調整が利くようにチューニングして貰い
リアもシム調整でかなりしなやっかつ腰のあるようチューニングして貰いましたが
どうにも底付きと伸び切りが発生する為思い切って交換しました。
以前も純正ですが前後オーリンズの車両に乗っていたのでデフォルトでも良い感じになりました。
少々突き上げと小さな振動はいなしきれませんがスピードレンジが上がった時の安定感はいいですね。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
KA4490をノンオーバーホールで約20年5万キロ使用。プリロードアジャストが故障した為、以前から検討していた後期A12?リンク使用し17インチ用KA203に換装。
基本的は同じ製品?なので交換作業は問題なく完了。
KA4490装着時はプリロードアジャスターホース取り回しがきつくフレームと干渉していた為、改善を期待していたが、やはりマニュアル指定取付位置だとフレームとの干渉が発生。本体形状、ホース取付位置が変わって若干改善されているものの精神衛生上よろしくないのでホース取り回し変更して取付。とりあえずリモコン本体はフェンダーレス装着で生まれたスペースに収納。
フェンダーレスの為リヤタイヤ巻き上げ泥、他からリヤサスペンション保護の為、自作泥よけ装着!
現在、基本セットで使用、各部確認しながらセットアップ中。
取付説明等マニュアルがもっと詳しく分かり易いと良い、取付位置図は以前のイラスト図と変わっていなかった。
今後、ホース取出し位置、形状等改良を期待!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
pcx125の初期に取り付けました。四年ほど乗っておりますが、スクリーンやリアボックス以外のパーツ交換は無縁でした。たまたま?友人の影響でマフラーを衝動買いし、どうせ変えるならと他にも何か、と探していたところこちらの商品を発見。セールで安く買えたうえに、乗り心地が格段にアップしました。段差も衝撃を吸収してくれ、走るのが楽しくなりました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
見た目が良くないのでシャフト以外を黒く塗装。
取り付けは簡単ですが、車高が少し高くなるのでジャッキ(車用でOK)が必要なのと、チェーンケースに干渉するのでカットする必要が有ります。
乗り味は若干サスがしなやかに動くようになったかな?って感じですが、何よりルックスがスポーティーになってカッチョイイ。
リーズナブルな割りには効果絶大で大変満足してます。
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4.7/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ウインカー取り付け用に購入しました。
しっかりとした構造で納得の価格です。
デザインや質感も良く、見た目にこだわる方にはお勧めです。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
まずノーマルスプリングだと沈みすぎるのでだいぶ乗りやすくなります。
カチッと止まる感じです。(ノーマルの場合はグニーンと前のめりに行って戻る感じ)
年式の問題で古いklx125の方だと最初から
スプリング+ワッシャー+パイプ(カラー)+ワッシャーですが、新しいのだと
長いスプリングだけになります。
自分はパイ数の合う鉄パイプ&ワッシャー(鉄)をホムセンで購入加工し付けました。
純正のワッシャーとパイプ(カラー)は値段が高すぎます。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
バイク購入時に塗装し、その塗装した色合いから「サスペンションを交換するならココしかないだろう」と考えていたのだがナイトロンである。
近い未来に・・・と、考えていたのだが、同車種に当サスペンションを装着された車両に試乗する機会があったり、いきつけの峠仲間が挙ってナイトロンサスを装着されたりと、購入時期が思いのほか早くなってしまい、今回の購入に至る。
購入に当たり、「どうせならいいグレードのものを」とも考えたのだが、主にツーリング、ストリート走行という使用用途に圧側の調整、ましてや高速時調整など必要だろうか?と考え、一番グレードの低いR1を選択。4万の差は流石に大きい。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
サスペンションを交換したのは初めてのバイクと、この車体(4台目)だけなのだが、まず跨ったときのしなやかさが違う。
些細な荷重をかけただけでもサスペンションは敏感に反応し、絶妙な対応を見せる。
R1は圧側の独立した調整はできないものの、伸び側の調整で圧側ともに両効きする機構を持ち合わせているようで、1クリックでも繊細に乗り味に変化をもたらす。
初めての車体でサス交換した際は、セッティングバランスなど特に意識しなかったのだが、今回の車体ではそのバランスを重視し、フロント共にセッティングをあわせていった。
そのため、純正時には味わえなかった安定感、路面接地感を味わうことができ、大変満足している。
高速走行時、急加速で不快な振動を体感していたのだが、このサスに変えてからそれが気にならなくなった。
また、コーナリング時では、コーナー脱出時の再加速、リアタイヤにトラクションがかかる瞬間の「グッ」とリアが沈む瞬間の安定感がまたすごい!
「滑る気がしない」といえば大袈裟かもしれないが、それに近いくらいに安定感、安心感を得られるようになった。
プラシーボ効果も含まれるかもしれないが、全てにおいて「しなやかさ」が増しており、過激な走行をしなくともその恩恵は得られると思われる。
何より、走る楽しさが増すことが何よりの悦びだろう。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
GSX?Sシリーズの場合、サスペンションの下部にお弁当箱(消音機構の箱)があるため、単純にサスリンクを外して下から引き抜くという手が使えない。
人によってはサイレンサーをエキパイごと外して作業された方もいるようだが、私はジャッキとメンテスタンドを使ってなんとかスイングアームとお弁当箱の間からサスペンションを交換することができた。
また、サス固定ボルトの上部ボルトはリアブレーキマスターのリザーブタンクに隠れているため、一度シートカウルの右側を外してタンクを避ける必要がある。
初めてサス交換をした初代のバイクはショップで交換を依頼したのだが、今回は自分でやってみた。
サスの固定ボルトは非常に硬く締め付けてあり、トルクも管理されているので自信がない人は無難にお店にお願いしたほうがいいかもしれない。
【期待外れだった点はありますか?】
今回の個体ではそれはなかったのだが、知り合いが購入したナイトロンサスペンションは購入時からオイル漏れを起こしていたらしい。
聞けば、このナイトロンサスペンションにはSKFというメーカーのシールが組み込んであるらしく、低フリクションで評判な反面、その絶妙なフリクションから精度の問題でオイルが漏れてしまう個体もあるらしい。
「完璧に大丈夫」ではなく、もしかしたら・・・と思わせてくれるところがすこし不安ではあった笑
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
このサスペンション購入時、付属の工具が入っていた。
この工具はサスのプリロードを調整する際の工具なのだが、車体加重時に調整したら簡単に曲がってしまった。(先端部)
これはまずいと思ってジャッキアップして無荷重状態でやっと回せたのだが、これでは手軽に調整できない。
ほかのナイトロンユーザーに聞いても、すぐ曲がることはなかったといわれたのだが、もしかしたらGSX?S特有のものなのだろうか?
【比較した商品はありますか?】
メーカーカラーでもあるエメラルドブルーが選択基準になっていたので、ここ以外考えられなかった。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
愛車S4RSのオーリンズ倒立フォークに使用しています。
じつは、DIYでフォークオイルの交換等をしていますが、純正オイルがお高いので性能も高くお値段も良心的な“ヤマルーブ”をずっと使っています。
さて、ご周知の通り倒立フォークに使用可能なヤマルーブ・サスペンションオイルとして“01”“S1”があって、“01”のアップデート版の“S1”が発売されてからは『こっちの方が高性能♪』ということでずっと“S1”を使っていました。
メモしていた当時の印象を読み返してみると『フォークオイル交換前よりもフロントフォークの動きが良くなった気がするが、ちょっと動き過ぎる様にも感じる。交換直後なので特にそう感じるのかもしれない。』と書いていました。
(その時感じた『動き過ぎる』本当の理由を後から知ることになるのですが・・・)
さてさて今回使用した“M1”ですが“S1”と比べると、確実に動きが丸くなったというか今まで感じていた『動き過ぎる感』が影を潜め、『オーリンズ特有の“ネコ足”が戻って来た!』気がしてヘルメットの中で思わず笑ってしまう程でした。
で、その理由は? 『ズバリ! フォークオイルの“動粘度”です!!』
ちなみに、オーリンズ43R&T指定フォークオイルの動粘度は『19』に対して、ヤマルーブ“01”は『15.6』、“S1”は『15.8』、“M1”は『18.5』。
一般的に『フォークオイルの“動粘度”が低くなると動き易くなる』とあることから、今まで使っていた“01”や“S1”に交換した時に感じていた『動き過ぎる気がする』は正しい感覚だったみたいです。
さすがは、オーリンズ倒立フォークを標準装備する“M1専用フォークオイル”として開発されただけのことはありますネ♪
多少お高くはなりましたがそれでもお値段的には充分リーズナブルだし、何より“ヤマハがM1専用オイルとして開発した指定オイル”ということで安心感があります!!!
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【取り付け・精度】
別タンクのステーが車体側のフレーム溶接が邪魔で取り付け不可能です
適合出してないのがハッキリ分って少し残念
その車種に合わせて造るのがオーリンズの売りではなかったのか?と
これではただの汎用品と変わらない。あくまで取り付け精度だけの感想。
乗り心地はNINJA250-17年式の感想として書きます
フロントがまだノーマルのままですが
リアのみオーリンズに変更したところフロントとのバランスがピッタリになったので
出荷状態の初期設定でいきなりドンピシャ調整です
他車によくあるフロントの駄目差が目立つということが無い
なのでフロントを変える必要はないと思います(街乗りとして)
NINJA250純正サス特有の段付きは緩和というより無くなりました
段差の度にオーリンズを体感出来るので悪路が楽しいくらいなもんでウキウキ
路面に吸い付く、段差やコーナーに合わせて適切に動く、素晴らしい街乗り用サスです。
値段は高いと言う人が多いですがこんなもんでしょう
むしろ他社の良品と比べて安い方だと思われます。
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