| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
CBR250R自体がレース向けの車両設計じゃないので仕方がないのですが
タンク一体型だと、リアのフェンダーも外さないと取り付けが出来ません。
イニシャル変更時も少しタンクが邪魔になるのでイライラします。
とはいえ、値段の割りに性能や質感が良く、250であればYSSで充分な気がします。
欲を言えば、CBR250R用で売っているのでベースセットをマニュアルに書いて欲しいなと思いました。
出荷時の設定が全体的に固めなので、セッティングの仕方を知らない人は困惑するような気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
JA10用と記載されていますが、チェーンカバーにガッツリ干渉します
干渉しないところまで、チェーンカバーを削っては確認を繰り返して取り付けましたが
結局2.5cm×3.5cm程度削る困難な作業を強いられました
また付属ブッシュカラーの打ち替えも必要で、これも簡単な作業ではありませんでした
東○堂さんの物は下取り付け部がオフセットされてポン付けでいけるようです
チェーンカバーさえ加工してしまえばこちらのほうが無理がないので良いと思うのですが
とにかく
適合車種に取り付けるのに相当の加工が必要な商品です
今回はヤフーからの購入になりますが、物が違うのでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
5万キロ走行のCB750(RC42)の純正サスがへたっており、オイル漏れを起こし始めたので、オーバーホールを考えていました。
専門店を複数あたったところ、費用が想像以上にかかることがわかりました。なおかつ、スプリングが錆びており、部品交換を考えるとさらに費用が・・・
そこで、新品サスを購入することとなりました。
もう少し、お金を出せばオーリンズも購入できるのですが、ネットを徘徊すると、YSSの評判が良かったので、この商品に決めました。
バネの色や、オイルタンクの色の組み合わせが自由なところも気に入りました。
使用感
(1)純正サスがへたっていたので、当然ですが、しっかりと伸び縮み。
(2)プリロード無段階で調整幅が広い。キャンプツーリングで過積載の時は、固くしています。沈み込みの場所が確認できるOリングがピストンについており、調整の参考になる。
(3)減衰力調整機能(縮み)は、3段階。真ん中のミディアムで使用中。ここの調整用の専用ドライバーが付属してあるとよかった。1円玉で代用
(4)リバウンド減衰力調整機能(伸び)は、60段。オーリンズと比べると、各段のカチッという感覚が今一つはっきりしない。これがマイナスポイント
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
純正リアショックのグロムでは道路のマンホール程度のほんのちょっとした段差でかなりの突き上げがくる。そのため段差のたびに尻を浮かせるかそれを避ける必要がある。それでも1時間くらいで尻が痛くなる。走りを楽しめない。
1千キロ走行後、思い切ってオーリンズリアショックアブソーバーに変更した。段差での突き上げはまったくなくなりスムーズな走りができるようになった。一日中走っても尻はまったく痛くならない。もしそのような不満があるならマフラーを交換する前にまずRショックを換えるべきである。まあ、使い方乗り方にもよりますが。
セッティングについて。
スプリングプリロードは初期設定では体重65?70?の一名乗車を基準にしてある。HO424ではプリロードをスプリングの自由長から何mm縮めるかで表す。グロム用ショックでは7mmが基準値となっている。私は体重50キロ程度なので見当で5mmに弱めて設定して取り付けたが、後で変更することになる。ちなみにプリロード量は固い柔らかいという感覚的なもので調整するのではなく、タイヤを浮かせた状態とライダーが乗車したときでスイングアームがどのくらい沈むかで調整する。最初にプリロードはきっちりと調整しておきたい。調整方法は説明書に詳しく説明してあるが、英語である。ただ図があるので英語が苦手な方でも問題はないと思う。減衰力(damping)調整は圧側(compression damping)、伸側(rebound damping)ともに取り付け後でもできる。初期設定が基準となる。減衰力は、固い柔らかい、安定感不安定感、腰高感、きびしい、ゆるい、グリップ感のあるなし、ゴツゴツする、跳ねるなどの感覚的なものによって調整するらしい。いろいろと変えてみて調整すればいい。それも圧、伸側減衰力調整ができるオーリンズの楽しみでもあろう。
取り付けについて。
必要な工具はジャッキ。取り付けにあたって後輪タイヤを浮かせる必要がある。車のジャッキでもあればサイドスタンドを支点にして右側のエンジン下部かステップ部にジャッキをかければ問題ない。
ショックアブソーバー下部のボルト・ナットは17ミリ、14ミリのメガネレンチでよいが、上部のボルト・ナットは奥まっているので、17ミリ14ミリソケットレンチ2本かまたはTレンチが必要になる。一人でできないことはないがふたりいると作業はやりやすい。自信のない方はバイク店に頼んだ方が無難だろう。
オーナーズマニュアルについて
オーリンズ社のオーナーズマニュアルは大変有用でショックアブソーバーの働きがよく理解できる。ただ残念なのは英語版しかないということ。代理店のカロッツェリアジャパンのオーナーズマニュアルも付いてくるが内容はオーリンズ社のものとは異なる。こちらにはセッティング方法についての記述がない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
以前キャンプ道具を積んでツーリングに行った際に、大きなギャップでサスの底つきが有ったのとふわふわした感じがあったので、それを解消すべく今回購入してみました。
純正品では調整は不可能ですが、この商品だとプリロードの調整が出来るもの魅力ですね。
と言いつつ、今回は様子見でそのままの状態で取付けてみたんですけどね。
取付けには上の取付けボルトへのアクセスの為に、リア側のカウルをほとんど外す必要がありました。
サービスマニュアルをお持ちの方は、外し方などが分かるかも知れませんが私は持ってないため、どのネジを外せば取り外せるかと探りながらの作業でした。
特にハメ込みの部分は無理して引っ張ると爪が折れるので要注意です。
センタースタンドのみで十分作業は出来ましたが、取付けの時にはちょっと力技が必要でした。
ジャッキなどを組み合わせると、より楽な作業になったんでは?と思います。
交換後は今までよりしっかりした接地感で、大きなギャップでもすぐにおさまるようになったと思います。
以前のフワフワ感が無くなりましたね。
先日タンデム(大人男性)の機会も有りましたが、何ら問題が無かったです。
調整も出来るので、今後は走りながらまた微調整にもチャレンジしてみたいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
珍しくイナズマ1200専用がありました。
少し柔らかい感じもしますが、セッティングで
なんとかなりそうです。
オーバーホールも出来るらしいので
長く使えそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ショックにカバーを軽く巻きつけてショックの上から作業をします。右フレームとサイドカバーの隙間からノーズプライヤーを入れてつまんで止めていきます。真ん中辺りは後ろ側、マフラーの下から手を入れて止めます。下側は一番下に手を入れて止めます。取り付け時にチェーン油等、カバーに付着しますのでパーツクリーナー等を準備してた方が良いです。見た目も赤がアクセントとなり良くなったと思います。取り付け時間は15分ぐらいかかりました。画像3.4枚目はマフラーとのクリアランスです。1cmぐらい空きます。多分焼けることはないと思います。メーカー推奨は5mmなので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
フロントフォークの安定感(頼りなさ)の改善のために購入。
Ninja400R・650/ER-4n・6nのフロントフォークにはイニシャル調整・減衰調整がついていないので、ブレーキ&ターン時のフロントダイブの抑制にやきもきしてました。
製品の取り付けは車種別であろう丁寧な写真付き説明書が付属しているので、自分で組みバラシが出来る人であれば簡単に装着できます。
実際走行してみると、ブレーキ時のフロントダイブ(ズゴ!っと奥まで入って底突きでもしてるかのような頼りなさ)がかなり抑制されました。
ストロークが早いと効きも強く、ゆっくりだとしっかり奥までじわじわストロークします。
街乗り程度だと硬く感じるかもしれません。
スポーツから競技となるとセッティングの幅が広がるので強い見方になってくれると思います。
バルブの効きの強さは同胞されているシムの枚数で調節できますが、当然フォークを逆さにしないと出てきませんので細かい調整は面倒だと思います。
バルブ本体の作りはなかなか良く、分解整備は簡単そうです。
価格はちょっと高めですが、倒立のヴェルシスのフロント廻りの移植を考えてた身としては手間とコストを考えるとフォークバルブ装着で正解でした。
適合車種以外での流用ですが、難しいと思います。
フォーク底部のシリンダーと嵌合するように出来ているので、バルブ本体の座面加工、カラーパイプの長さ調整、シムの枚数調整が必要と思われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
3万kmを越え、純正サスがヘタってきたのでキタコ製に交換しました。
プリロード調整は専用レンチ必要ですが別売です。 しかし、水道用のプライヤー等でも調整可能ですの実際に取り付けしてから購入で良いでしょう。
慣れてしまえば、軍手した手でも調整リングは回せますので。
乗り心地ですが、プリロード調整は最弱でも純正と同等の固さあります。
付け替えによる効果は調整リングを3回転程させて若干硬くすれば、コーナーで実感出来るはずです。
低速では多少ゴツゴツしますが、50?70km/h中速域カーブで踏ん張り効きますので安心感増えました。
と言っても、本格的なショックではありませんので、値段相応と言ったところです。 まあ、純正より目立ちますし、アクセントと自己満足には丁度良いでしょう。
取り付けもリードEXならメットイン外すだけでナットもクリアンランスばっちりあるので12mmと14mmスパナやメガネレンチで十分取り付け可能です。
センタースタンド掛ければ、エンジン部分も少ししか落ちないのでジャッキ不用です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ショックのメーカーもYZと共通かと思ったがWR250Rでは、取り付けてもハマる部分が浅くてしっかり取り付けはできない。
若干削り込んでやる必要がある。
ただ性能は一級品で、脱落もしないししっか。フォークを守ってくれます。
見た目もワンポイント効いててグッドです。
WR250Rにしっかり取り付ける場合は旋盤かグラインダーが必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
ホンダの50ccバイクの歴史を胸に。歴代名車のロゴを配した『50cc BIKES』Tシャツが期間限定販売
小椋藍が2位で再び快挙。日本人ライダーとして24年ぶり3戦連続の表彰台獲得【MotoGPドイツGP...
低中回転でもラクラク加速!高速移動が楽なZZR1100/ZX-11【Webike愛車ピックアップ】
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
コメント(全0件 )