5.0/5
乗り心地は純正のサスペンションに比べて、ちょっと硬くなったかなといった感じですが、段差などでの挙動が断然違います。
このサスペンションを一度体感すると、もう元には戻せません。
カーブに進入してバイクを傾けた時後輪の滑る感じが解るようになりました。後輪タイヤの減りがすごいです。
オーリンズでひとつ不満があるとすれば、フォルツァのフロント用のスプリングの設定がないことですね。リヤが良くなった分フロントのぐにゃぐにゃ感が余計に強調されてしまいました。
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4.0/5
交換するとこんなカンジになります。
乗り心地は純正とぜんぜん変わりません。
あえていうなら取り付けた部分に電気の配線の束が
当たってしまうのでうまく逃がさないといけないぐらいです。
とにかくローダウンを安くキメタイというアメリカンバイカーの
みなさん!オススメですよ~
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本日朝9:00から14:30まで、何と5時間半も作業に費やしてしまいました。カスタムは大好きなのですが、腕に全く自信がないので、ほとんどがショップ任せなのです。自分でやると案の定ボルトは抜けないは入らないはで大変でした。配線はおっしゃる通り、束ね直すなど至難の業だと思い、開いて閉じました。一応ゴムのクッションをかませるのが精一杯でした。アドバイスありがとうございました!
お疲れ様でした!!
これからどんどん暖かくなってきますね(^_^)
安全運転でお互いバイクライフを楽しみましょうv
pitchiさんも是非webikeにバイク載せてくださ~い!
アップされるのを楽しみにしてまーす。
でわでわ
3.0/5
まずカタログページの対応年式ですがメーカーサイトでは93-06となっています。
43パイフォークにのみ対応という事だと思います。
さて、装着後の効果ですが・・・
シングルレートの効能でしょう。ブレーキング時に車体の動きがスムーズになりました。
強めにブレーキをかけた時のフロントの落ち着かない挙動がなくなりました。
コーナーに関してですがソコソコのペースで走るとフロントにジャダーが出ます。正直怖いくらいです。
ちなみに油面は123mmで加圧エアーは0です。
vmaxには減衰調整がないのでどう調整するか思案中です。
セッティングが出たら激変!を夢見てます。
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4.0/5
取り付け簡単で安めの割になかなか凝ったデザインをしています。
ですから、MAXAMカスタム初心者の第一歩としてオススメです!
ブラストマニアではシンプルなフロントフォークカバーもあるので、趣味に合わせて選択するといい感じじゃないでしょうか?
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4.0/5
XJR400に装着しています。装着してみて、まず体感したのは高速でコーナーに進入したときのフロントのネジレ感が減少しました。個人差があると思いますが、私はフロントのフニャリとした感じが好きではありませんでした。そこで友人の進めで購入したのですが、効果はてき面でした。見た目もアルミ削り出しでアルマイト加工してあるので高級感ある仕上がりになっています。また、5ピース仕様で取り付け、取り外しも容易でフォークアウターが装着される部分には樹脂性の保護材がはめ込んであるのでキズが付く心配もありません。
万が一、破損させてしまったとしてもネジ一本から取り寄せが聞くのでアフターメンテナンスという点でも嬉しい商品です。消費者としては、もう少し低コストにして貰えると嬉しい気はします。
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5.0/5
SR用のサスペンションですが、YAMAHA Zeal 250 に装着しました。全く加工することもなく装着できました。SRでもそうですが、Zealに装着した場合でも、ノーマルサスに比べて3cm程度ローダウンになるため、サイドスタンドの交換または加工は必要になります。
ローダウンサスのため、乗り心地が悪くならないか心配でしたが、純正のサスとなんら変わらない乗り心地で、ゴツゴツ感もありません。
ネイキッドバイクで足つきをよくしたい方にはお勧めのサスです。
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4.0/5
強化フロントフォークスプリング交換し走行て様子をみてから、オイルを交換しました。下り坂のハードブレーキングでのフトントの沈み込みが改善され、硬すぎる感じもなく普通に走行するには、ちょうど良いと思います。しかし、後がフワフワでバランスがわるいので、リアサスペンションも硬めにしないと・・・。
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4.0/5
車高がバッチリ下がるローダウンサス。
しかし、見た目に反して結構サスは効くんです。
メーカーさんのホームページに書いてある程の「ケツの痛み」も無く、秀逸なローダウンサスだと思いました。
ただ、やはりノーマルと比べるとガチガチな硬さなので、リアタイヤの空気圧を1.5-1.7位に落とした位が丁度いいみたいです。
その辺はライダーの体重などにもよると思いますが・・・・。
あと、やはりリジットではなくサスとしての機能が生きていますので、道路の段差やわだちを垂直に横切る時などは、ゆっくり走らないと車体が底付きしてしまいます。
言い変えれば、それだけちゃんとストロークするっていうことですね。
リジットはどうしても・・・・・でも車高は下げたいし、乗り心地もある程度は・・・・という人にはお勧めですね。
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4.0/5
ER製ショートサスからの変更でW650に取り付けました。チョッパーにしたいけど乗り心地は悪くしたくない、という方におススメです。一番柔らかくすると、乗ったときの車高がER製サスと変わらないくらいになります。
タンデムですが、5段階中4まで硬くしてもキツイ段差だと底付きする感じでした。私としてはあまり気にならない程度でしたが、タンデムを頻繁にされる方にはV-MAX用等の固めのサスが良いかもしれません。
サイドスタンドは純正をショート加工(約1cm)したものを使用しています。
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5.0/5
KYB=萱場=カヤバであります。
カヤバ工業は1日300品種15万本以上ショックアブソーバー(以下はダンパーと称す)を製造する世界最大のダンパーメーカーである事は周知の事実であります。
車体重量はバネにより支えられ、走行による生じるモーメントや路面の凹凸による上下動はバネの弾性を利用しています。 しかし、バネが元に戻ろうとする弾性力が車体に不快な上下運動を発生させるものがバネ振動です。 そこで、オイルの粘性抵抗を利用し、バネ特性である不快振動を収束する装置がダンパーの役割です。 謂わば、バネの芯がダンパーの役割なのです。 ダンパーの役割の肝は、オイルの通路の精度なのです。
その精度の優劣こそが、耐久性と快適性の長期間の維持に繋がるのです。
KGS325は、W400にも装着可能です。 若干、シート高が高くなりますが装着可能です。 【W400の純正リアサスの全長は315mm。】
( この他に、KGS325Wというモデルも存在し、それはW650専用のリアサスになります!! )
蛇足ですが。。。
正直、申し上げます。
オーリンズよりも全ての面において、W650にはカヤバ製のKGS325Wの方がベストの製品でした!!
このKYBのダンパーの何が優れているのでしょうか?
それは、ストロークに対する抵抗を総称して減衰力と呼びますが、その減衰特性が、日本の走行状況や日本の道路や日本人の体重に最適だからなのです。
故に、ベストの製品と謂えるのであります。
走行する上で、車体は複雑な動きが常時発生しております。
これを収束する装置がダンパーです。
この振動を収束する肝は、ダンパー内にあるピストンの上下動によるオイルの粘性にある。 そして、ダンパー内のピストンのストロークこそが快適走行の要になるのです。 短いピストン・ストロークのダンパーにこそ、高精度による高快適性が図れるのです。
KYB: 全長325mm ストローク長68mm
オーリンズ: 全長325mm ストローク長96mm
KYBが世界最大のダンパーメーカーである事の証明は、ハイ・パフォーマンスの証明にもなるのです!!
KYBのリアサスの詳細は以下のHP上にて確認出来ます。
http://www.kybclub.com/kybclubhtm/M-cycle.shtml
KYBのダンパーが装着可能なオートバイを所有されているならば、一見の価値は充分にありますよ!!
スペックの詳細が記載されている、リプレイス・メーカーは信頼の証です。
ユーザーへの配慮が成されている証明です。
日本のメーカーのKYBこそが、世界一のダンパー・メーカーです。
KYBを侮ってはいけませんよぉ~!!
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