| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
オンロード用にFフォークスプリングレートアップの為、セッティングパーツとして購入しました。
リアサスにはTGR TEC-1.1をリプレイスしたので、フロントサスにもやっぱりTGR…?と 考えていましたが、調べてみたらDRCとTGRは共にシングルレート約10%アップらしいので、価格が約¥5000安い こちらを選択しました。
製品自体には安価な分の問題点は全くなくて、狙い通りの感じにセッティングも出せました!
しかし、バーコードに併記されている一文以外は説明書もなくメーカーサイトにもセッティングデータ記載がありませんので、好みを探って数回調整する必要がありました。
逆にこのスプリングが必要かの判断がつかない場合は持て余す事になるので、サスセッティング弄りを楽しめる人向きだと思います。
下記は 個人的なセッティングですが、一応参考までに。
https://imp.webike.net/bike/542779/
.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
低フリクションは、部品を組み付ける際に片方だけを交換する事で、比較出来ます。走行時に、この低フリクションが分かるか?というと正直分かりません。サスの動きは減衰力で制御されているので、低フリクション化の効果は小。しかし、インナーパイプがただのメッキより、ピカピカのクロームメッキ、摺動抵抗の低いチタンメッキ、どれが良いと聞かれると当然チタンになると思います。これと同じ考えがこの部品です。
耐久性が悪いインプレがありますが、当方は問題無く使用出来ています。販売元では、逆に高耐久性をセールスポイントで販売しています、この点はユーザーがどう判断するかですね。
装着していると自己満足が味わえるカスタムです、カワ車乗りの参考にライムグリーンと比較写真を掲載します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
購入から数月経ってからようやく装着しました。CRM250RKに装着したが、フルに伸びた状態では長さが後、2山分の長さが欲しい感じ、又、上下共にバンド固定部の幅と肉厚も欲しい。材質、質感、色合いに不満が無いだけに気になった点である。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 2 |
OKDのサスと比較してガチガチに固いです。セミリジットサスとして考えたほうが良い。自分は最低限の乗り心地確保と、フェンダーとタイヤの関係上、なるべくストロークさせたくなかったので購入。満足であります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
足付きがよくなり乗りやすくなった
ヤナシキ知らなかった
もっと早く知ってたら足付きが楽になっていたのに
60字て結構あるよな
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
ノーマルのサスでは、どうしてもフロントの落ち着きが無かったので購入を検討。
価格が価格なので悩みに悩んだ末、走り易さを優先して購入を決意。
ゴールドを選んだこともあり、現物は見た目の高級感が半端ない。
フェンダーの取り付け方が説明書に無かったので、少し手間取ったが何とか取り付ける事が出来た。
まだ煮詰めているところだが、フロントが落ち着き、凄く走り易くなった。
やはり、価格がもっと安いと凄く助かるのだが・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
<部品>
横280mm(直径80mm前後のスプリングに丁度良い)縦270mmのネオプレーン地。
サスペンションに巻き付け後は、マジックテープで固定。淵はゴムが縫い込まれて
フィットします。(ベルクロは、海外でのマジックテープの商品名です)
<オンロード車への装着>
オフロード車用のため、オンロード車には縦方向が長すぎます。
となると、短く加工となるのですが、淵に付いているゴムが短く(写真参照)、
ゴムを伸ばしながら縫い付けないと、同様の状態になりません。(難易度の高い裁縫です)
そのため、淵を折り返し、そこにゴムを通して同様の機能をする状態に加工しました。
横方向はジャストサイズのため、加工していませんが、マジックテープの位置変更で
調整出来そうです。当方は縫い付けましたが、ホチキスや接着剤でも同様の加工が
出来ると思います。因みに装着理由は、シャフトの傷付き対策です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
スポーツライクな走行を本気の趣味にしたい!
そう思うなら、ある程度のカスタマイズは必須です。しかも、見てくれの盆栽ではない、本気のカスタムが必要。
バンク角を確保し、確実なステップワークを行うためのバックステップ。
軽量化と抜けの良さを確保するためのレーシングマフラー。
そして、もう一つ、三種の神器の最後の一つが「リアショック」。
そして我々が戦場とするサーキットでは当然、公道ではあり得ない走りをするわけでして、その領域ではやはりノーマルサスペンションでは問題があります。筑波1コーナー立ち上がりでボトムっちゃってリアが滑ったり、最終コーナーでピッチングが止まらなかったり・・・そう、サーキットにはさまざまなコーナーがあり、それぞれのコーナーで戦うにはそれなりに性能が高く、それなりにアジャストできるサスペンションが必要です。
ということで、これらの条件を満たし、かつ意外にも(失礼)筑波を走るサンデーレーサー、しかも手練れのレーサーから一定の評価を得ているダークホース的リアショックが「YSS」なんです。
そして個人的な意見ですが、サーキットにおける操縦性で重要なのは伸びダンパです。圧ダンパは伸びダンパの入れ方に合わせてバランスを取るくらい。各グレードの価格差がちょうど2万円ですから、2万円出せる方は「MSシリーズ」を、出せない方(ワタシ)は「MXシリーズ」をチョイスするとよいでしょう。(ワタシは、MX以上の機能を求めるならば、ナイトロンを奮発します)
ちなみに重量は2.2kgでした。
細部を見てみます。
まずアッパー部。一応、メーカー曰く
ハウジング摺動面にオイルレスメタルを採用した最高級のロッドエンドベアリングを標準装備
とゆーとるのですが、正直オーリンズやナイトロンのくるくる具合と比べると?な感じで、ホントにこれでいいんかいな、という印象。とはいえ、どうせ取付ボルトはグリスアップして組むわけですからまあいいのでしょう。
ちなみにナイトロンのロッドベアリングは本当にノーフリクションといっていいくらいの手ごたえでくるんくるん回ります。さすが、高価なだけはあるぜナイトロン。
プリロードはピンスパナなり、丸棒なりを突っ込んで回す無段階調整タイプ。みためはナイトロンそっくりです。なぜか、回り止め用のいもネジが装着されています(オーリンズやナイトロンにはそんなものはない)。
このサスペンションはNINJA250SL用で、なぜかアッパー側に車高調整がついています。他の車種用だとロアー側についてるんですが・・・。ひょっとしたら単純に汎用化を意識したパーツ構成なだけで、ここで車高を調整することは想定していないのかもしれません。まあ、恐らくショック長で5mm程度は調整可能と思われます。
次、ロアー部。ロアー部は伸びダンパの調整ダイヤルが付いています。これ、なんとなくオーリンズ風。しかし、60段って多すぎますよね。
リザーブタンクはなかなか美しい仕上げ。残念ながら接続ホースの角度は固定されており、動かすことはできません。
付属品も一通りついています。
・リザーブタンク固定用のステー
・それを取り付けるためのレンチ
・プリロード調整用の丸棒
では、極めて個人的なインプレッションです。装着したYSS MX366で筑波ツーリストトロフィーの特別スポーツ走行と本戦を走ってまいりました。
結論から言えば、「必要十分、ただし本当の必要最低限」のスペック、といった印象・・・。サーキットユースを考えるともう一つ上のランクのMS366がやはり必要か、といったところ。なぜか?
やはり「圧ダンパ3段階」がネック。3段階といいながら最弱はあまりに弱すぎ、せいぜいサスペンションのナラシの時にしか使えません。YSSは意外と(失礼)部品精度はよいのであっという間に動きがよくなる(ナラシが終わる)のですが、そうすると圧ダンパ最弱ではショックが動きすぎてハードなサーキットランには使えません。
逆に最強はあまりに固すぎ、これも使えず(体重が90kgあるワタシが使えないんですから、大抵のヒトは最強をセレクトすることはありますまい)。
なのですが、実際には伸びダンパをいじると圧ダンパも影響を受けます。伸びダンパは驚異の(笑)60段階ですから、MX366は安い、とにかく画期的に安いわけですから
「リザーバータンク付きレーシングショック、伸びダンパ調整機能付き」
と「割り切れる」のであれば問題はないと言えます。
でも・・・やはりサーキットでは圧ダンパを微調整させたいことも多々あるわけで、もしYSSをサーキットユース目的で購入される方はMXシリーズを選ぶか、MSシリーズを選ぶかは熟考されることをお勧め致します。私の本音としては、やっぱり2万円プラスしてMSを推奨、ですね。
実際の走りは・・・YSSはリプレイスサスペンションとしての仕事をキッチリこなします!使い込む値打ちがあります。
ノーマルではどうしても収まらなかった筑波サーキット最終コーナーでのリアのピッチング、全開ノーブレーキで突っ込んでぐぐっと荷重をかけるとリアがぐわんぐわんと0.5秒周期程度でピッチングが続く現象はピタリと止まりました。こういう時は60段階の伸び(兼、圧)ダンパ調整機構は頼りになります。
しっかりと整備したスイングアームピポットと相まって1ヘアや2ヘアなどのタイトな「ブレーキングをしながらの進入→加速しながらの2次旋回・立ち上がり」でも暴れることもありませんし、負荷がかかる1コーナー立ち上がりでもきっちり踏ん張ってくれました。ここ、リアサスペンションがお仕事をしてくれないと・・結構滑ってひやりとします。
プリロード調整幅は十分に広いです。ただ、90kgの私が走って残ストローク3m程度ですので、もう一ランクバネレートを上げるかな・・・ただ、「動かして路面を掴む」がNINJA250SLの走り方だとイメージしていますので固めすぎには注意ですね。
実際には私のレベル(ブルーフラックとお友達)では、MXでも問題なし、が結論なのでしょう!
リアがこのレベルになると、問題はフロント。なーんも調整機構がなく、どんなにオイルを固めても反応してくれないフロントのダンパ。さあどうしましょうか?テクニクスのキットかな?でもアレ着けるとプリロードが調整できなくなっちゃうんですよね。恐ろしく高いし・・・。
ということで、実売価格6万円のこのサスペンション、愛車に初めて装着するリプレイスサスとしては十分合格!といったトコロです。
もう少し詳しくかいたレポート、こちらにあります。ご興味があれば。
http://xn--pckmr6f9hc8d.net/category76/entry289.html
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
ノーマルの性能が悪すぎる。最初からこの製品ぐらいの性能の物を付けてほしい。
乗り心地もよくなり、コーナーでの踏ん張りも良くなりました。
この価格で、この性能なら十分ではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.6/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 4 |
エイプフォークの延長用に
目盛りが振ってあるので突き出し量が目視で確認出来る
回転数把握の為にイニシャルアジャスターにポンチ打ち追加工
大したことではないが、個包装されているのにネジ山に切子等付着していて取り付け前の洗浄は必須
とにかく高い、この価格ならもう少し作り込みが欲しい
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【WorldSBK】来季はMotoGPライダー、B.ビンダー加入で巻き返しだ! BMWの2026年...
MVアグスタが中国・CFMOTOと提携ってホント? 横浜の新ショールーム開店に合わせ、社長に色々聞...
【新製品】アルパインスターズ、防水のショートグローブ「FASTER v3 PLASMA DRYST...
【海外新車】ドゥカティ「Desmo450 MX / Factory」の2027モデルを発表
【新製品】アルパインスターズ、防水スポーツジャケット「ZACA v2 WATERPROOF JAC...
オイルは何kmで交換? ベトナムヤマハがスクーターの定期メンテナンスのガイドラインを公開
3243台を復旧! タイヤマハが洪水被害を受けたバイクの点検/復旧支援を実施
ホンダ、CB1000Fの欧州導入を機に開発秘話を公開! 名車CB-Fのスタイルと現代の技術を融合
コメント(全0件 )