ユーザーによる BURIAL:ベリアル のブランド評価
スクーターレースを得意とする「ベリアルサービス」。ベリアル(BURIAL)とは、埋葬という単語で、つまりレースで敵を倒して埋葬するという意味からつけられています。1980年代から現在まで、連綿と受け継がれるレースにかける精神が特徴です。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価82件 (詳細インプレ数:82件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 38 | |
| おおむね期待通り: | 28 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 13 | |
| もう少し/残念: | 3 | |
| お話にならない: | 0 | |
5.0/5
本日天気が良かったので取り付けました。台湾製なので取説が中国語なんですが全部、漢字なので何とかなりました。画像の物から若干変更されてます。取付は、シート下のフレームに荷物を固定するガッチャで吊り上げて高さを調節しながらボルトを通しました。1時間位で終わったと思います。
伸側、縮側の調整は両方とも真ん中に設定しました。ノーマルに比べて結構堅めです。突き上げがすごいのかなぁと思いきや、乗り心地は比べ物にならない位、良いです。シートがノーマルなんで、長い距離を乗ると尻が痛くなったんですが、かなり改善されました。
思った以上の効果に満足です。あと、スプリングの調整工具は一緒に購入したほうがいいです。緩めてから取り付けないと取付ボルトの穴位置が合いません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
取付はごく簡単だが シートサイドカバーをはずした方が作業しやすい。高級品なので落とすと大変
☆走行テストした所路面の食いつき大変良い凸凹吸収もスムーズで良い☆5つ☆
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
この商品は、イメージ写真のようにタンク別体ではありません。私の投稿写真が実物になります。
また、説明にあるような車高調整機能はありません。
2点ほど気になるところがあるので挙げておきます。
1つ目は、製造過程で必ずスプリングに傷のようなものが付くということです。スプリングを糸のようなもので吊るして塗装しているため、その痕が残っています。それほど目立つわけではありませんが気になります。
2つ目は、組みつけてからではスプリングのプリロードが調整できないということです。調整できるのは伸び側減衰のみです。
写真を見るとわかるように、調整するところが完全にかくれてしまうため、カウルをはずしても調整できません。
完全に組み付け前に行う必要があります。
性能は、跨っただけで違いがわかります。スッっと自然に沈み込んでくれ、またストロークに多少余裕があるためコーナーがとても楽です。
サスペンションの性能はとても良いのですが、上記2点のため★4つにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
コメント(全0件 )