4.0/5
08隼の初回車検に併せて交換しました。 他の方の路面に吸い着くような感じと言う言葉を半信半疑にしていたところ、確かに違う。コーナーに進入後から後半までしっかりグリップしている感覚がある。 オーリンズのサスは値段もお安くないが安心できる買い物でした。 ただし不満な点として、伸び側の調整ダイヤルを手で回す際にスペースが狭く力も入り辛い為に簡単にはいかないところかな。 ラボカロッツェリアにも問い合わせましたが、仕方ないとのことでした。
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4.0/5
48、000km以上走行した'01年型ZRX1200Rの純正リアショックがへたってきて、バネだけで動いているような感じで乗り心地が悪く、コーナーリング中にホッピングしたり、ガクガクと横滑りする状態になったので、このオーリンズに交換しました。
ナイトロンなども検討しましたが、決め手は信頼できるメーカーの中で一番安く購入できたことです。
交換後、お尻からリアタイヤまでの距離がとても近くなった印象で、リアタイヤがしっとり・しっかり路面に吸い付いている感じです。
右折や左折の際のちょっとした倒し込みでも安定感があり、コントロールしやすくなりました。
48、000km使った純正からの交換だったので、バイクそのものが変わったような印象を受けました。
高価なので★4つとしましたが、質感と性能はかなり高いレベルです。
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4.0/5
ST250に取り付けました。
ST250はサスペンションの自由長が380mmと長く、対応する商品がほとんどありませんのでこの商品を購入しました。
○良い点
・社名のとおりプログレッシブ構造のサスペンションのため、ノーマルより、町乗りでの乗り心地が向上するとともに、コーナーでも安定感が増しました。
・価格が安く、コストパフォーマンスはとても高いと思います。
×悪い点
・鉄製のため、見た目の高級感がありません。
・取り付け後数ヶ月で、数カ所が錆びが発生しました。
・ノーマルに比べて非常に太く、色も黒のため、ごついイメージになってしまいました。特に後ろから見ると、がに股でドスドス歩いているような感じになってしまいます。
ごついイメージを解消するため、スプリングを白く塗装しました。白いスプリングにすると軽いイメージになり、かなり気に入っています。スプリングの取り外しは簡単で、特に特殊工具を使わずにタイダウンベルトを使って外すことができました。
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4.0/5
カワサキ750SSに取り付けてみました。
まずは、750SSの車体廻りの状況を調べる事から始めました。車重やフロントフォーク、リヤサスペンションのバネレートや取り付け構造などです。次に、リヤサスペンションの長さをを調べ、いちばん近い物を使用している車両を選びました。いろいろと調べて浮き上がってきた車両が、ヤマハのXJR400。
XJR400について、いろいろと調べました。特にリヤサスペンションについてです。ドンピシャ!では無いがいちばん近いと判断。財布と相談してこの製品に決めました。即、発注~!
そして、商品到着。取り扱い書には、見慣れないアラビアやハングルや中華文字などが溢れ、「しまったっ!」感が頭を過ぎりましたが、取りあえずモノを信用しつつ、晩秋の暖かい休日に作業を開始。取り付ける車両がタダモノでないだけに慎重に行いました。
取り付けに関しては、750SSのオーナー様でしたら理解できる内容だと思います。Zやモンキーの様にポン付けとは行きませんが、創意工夫の結果、無事に取り付ける事が出来ました。
試験走行の結果を報告します。
ノーマルサスペンションよりも好い仕事をしてくれてます!!
腰に優しい!!!ですが、この商品はプリロード(バネ調整)しか調整できませんが、苦労をして付けるだけの価値があると思います。
財力あるオーナー様でしたら、フルアジャストタイプを薦めます。良いサスペンションはライディングを楽しくしてくれます!
と言う事で、評価は4つとさせていただきます。
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4.0/5
ノーマルではやわらかすぎるような感じでしたが、変えてからは何か安定感のある走りができ、コーナリングも非常にらくだと感じます!!
ぜひ皆さん変えてみてください!!
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4.0/5
さすがオーリンズです!初期のフリクションがノーマルと比べて少ないのか、乗り心地がよくなりました。
さらに、リアの車高が高くなるので曲がりにくいブラックバードが結構曲がるようになり、峠でちょっと楽です。
あと、イニシャルが簡単に調整できるのでリアボックスをつけて荷物満載の時などでも、イニシャル上げられますので重宝しています。
最後に、星4つにしたのは、受けがピロじゃないので減点しました。(調整とグリスアップが面倒です)
今のモデルはピロなので、ちょっと羨ましいです。
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4.0/5
ライブDIOに使用しております。
リアの車高が低くなることで車体が締まって見えます。
マフラーも若干上向きになり、見た目はGOODです。
サス自体は純正と同等程度の固さに感じました。
個人的にはもう少し固めのサスが欲しかったのですが、値段の割には良い商品だと思います。
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4.0/5
F800S用は減衰調整がリバウンド側しか付いていないのでスポーツ用サスペンションとして購入するにはちょっと役不足です。
ノーマルサスもイニシャル調整とリバウンド側の減衰調整は付いていますし、イニシャル調整ダイヤルも調整しやすい位置にあってよく出来ています。
違いは車高調整機構付きと言う所と、フリクションの少ないショックによる乗り心地の良さ位でしょうか。
よく言われている通りギャップ通過時等の路面からの突き上げ感は少なく乗り心地が良いです。
路面が荒れた所での路面追従性も向上していると思います。
あとはそこに価値を見出せる人かどうかの問題では無いでしょうか。
因みにメーカー推奨のオーバーホールサイクルは2万キロ毎です。
結構面倒です。
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4.0/5
純正サスが経年によりヘタり、せっかくだから、かの有名なオーリンズを!と思い立ち、交換しました。
高値商品である為、簡単に購入に踏み切れるわけではありませんが、オーリンズのサスはヘタってもオーバーホールが可能であるため、長期的に考えるとお得かもしれません。
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4.0/5
教習車仕様のCB750に装着しました。
装着理由は、教習車仕様のノーマルサスペンションがあまりにもショボイので交換しました。
具体的には、
1、高速道路を法定速度で走っていても路面の繋ぎ目でいつまでもフワフワしている。
2、ワインディングを走ると大したペースじゃなくても路面のうねりでどこに行くか判らない。
3、調整機能が一切無いので、どうにもならない。
購入時に比較検討したのが、
1、CB750純正
2、オーリンズ
3、ナイトロン
以上でした。
比較検討結果は
1、CB750純正は新品1セット10万円越えでプリロード5段階調整、ショックは調整機能無し
2、オーリンズは新品1セット93450円でプリロード3段階調整、ショックは調整機能無し
3、ナイトロンは新品1セット102900円でプリロード無断階調整、ショックは伸び側24段調整
比較検討すると、ナイトロンが一番リーズナブルではないかと言う事で決定しました。
装着して良かった所は、
1、フリクションロスが少ないので、動きがとても良い。
2、調整幅が多いので、走る状況によって調整しやすい。
3、如何にもナイトロンって色のスプリングとコレット(爆)
目立ち度は最高です。(笑)
気になる所は、
1、プリロードアジャスターのレンチの差込穴のところが気を付けないと傷付く。
すでにやっちゃいました(泣)
形状はオーソドックスで、サブタンクもついていませんが、スプリングの色で良く目立ちます。
走りについては、劇的に変化し、高速道路やワインディングが楽しく走れます。
純正のサスがヘタってきて交換するならば、ナイトロンをおススメします。
色が派手だと思ったら、ブラックスプリングとシルバーコレットもありますので、ご安心を。
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