4.0/5
SC28後期のCBR900RRに入れました。
私のCBRは元々伸び縮み共に有るのですがもう全く別次元です。レートは上がっているのに乗り心地が良くなるのは初期の動きの良さでしょう。無論オーリンズならではの押しの強さは言うまでも有りません。車高調整が出来るのもメリットだと思います。OH対応なので値段は特に高いとは思えません。サーキット走行でも如何なく性能を発揮しタイムアップにつながります。ただフロントフォークが貧弱に感じてしまうかもしれないので私はリアに入れた後すぐにフロントスプリングを交換しました。
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4.0/5
ノーマルのサスペンションが二人乗りを意識したのか、結構硬いイメージでしたが、この1200シリーズは初期作動がスムーズです。
柔らかいけどコシがある、と言った感じです。プリロードアジャスターもあり現在中間で使っています。
取り付けはいたった簡単です。自動車用のジャッキをエンジンサイドのフレーム下にあてがって軽く持ち上げて作業を行えば簡単に着脱できます。
高価なサスペンションではありませんから多くは期待できませんが、コストパフォーマンスは高そうです。脱ノーマルをお考えの方にはお勧めです。
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4.0/5
路面に吸い付くような?上質な走りが楽しめます。
欠点は巨漢の人に合わせたような固さなので、スプリングのレート変更したほうがいいと思います。
ルックスはSRに合い気に入ってます。
25000km走行してますが、まだヘタリは感じません。
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4.0/5
以前所有したバイクに、このオーリンス(本国での正式呼称です。)のリア・ショックアブソーバーユニットを装着しておりました。
純正のリアのダンピング性能は、エンジン出力特性との相性が不釣り合いとしか思えず、とりわけ二名乗車時おいては顕著に乗り辛さが増すばかりのダンパーとサスペンション・スプリングに閉口してしまいした。
乗り心地の悪さを形容すれば、路面のギャップに弾かれんばかり。この一語に尽きますね。
さて、このオーリンスへの換装には勇気が要りましたね。
何故なら、高価ですし、路面追従性の向上が多く期待出来るのかが不安でしたからね。
換装を果たした結果は、『あらら。。。こりぁ、おかしいぞ。どうしたものかいなぁ。。。』ってな具合でしたね。
乗り心地が増した。なんてぇ~もんじゃないのです。
(1): 容易くバンクが出来る。
(2): 路面から弾かれる不安感は極めて減少。
(2): リアブレーキの制動力の向上。
(4): 二名乗車時において、走行中にちょっとした会話も可能になった。
特に、(4)の内容がびっくり仰天であり、嬉しくなった記憶がありますね。
純正のリアのダンピング特性では信じられない有様の変化でしたし、純正では会話なぞしようものなら舌でも噛む勢いで弾かれ、タンデムライダーは振り落とされんばかりの勇ましさを見せつけるV-MAXでしたからね。
流石にオーリンス!!かを断言するには早計過ぎる経験しかない当方ですが、このV-MAX用のオーリンスに関しましては、
非常に優れております!!
純正のルックスを崩さない鍍金処理のサスペンション・スプリング。ダンピング調整用のビレットの専用工具はコンパクトであり車載工具入れにも収納可能。
フロントのショックアブソーバーとの相性もオーリンスのリアとの方がマッチしていましたし、良い事尽くめの逸品ですよ!!
別体リザーバータンクを持たないショックアブソーバーでも、充二分にオーリンスを堪能出来ると思いますし、鍍金処理が分厚いのか、気になる錆の心配はおおよそ五年以上使用しても皆無でした。
さり気無いカスタムでしが、他からの好評でしたね。
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4.0/5
ノーマルから交換し、あまり跳ねる事がなくなった分、乗りやすくなりました。スプリングが赤ってのもインパクトがあり良いと思います。ノーマルがへたってきた方にはお薦めです
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4.0/5
外見、色(スプリング色が選べる)だけで選んでみました。プリロード、車高のみの調整機能つきですが、以前はオーリンズのタンクなしを付けてあの硬さに嫌気が差していたため十分満足しています。ダンパー調整はできませんが、自分にはこれで十分です。ルックス的にも自分のSRに合っていると思われます。
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4.0/5
タンデムライドを考慮しますと、純正のリア・ショックアブソーバーでは底付き感がありましたので、二名乗車時においての乗り心地の改善を試みました。
このリアサスについては、商品説明や他のインプレに詳しいですが、以下に交換後の変化について記させて頂きます。
(1):二名乗車時において、純正とは比較にはならない乗り心地と操縦安定性が得られました。
(2):静止時では俗に云うケツアゲ的な印象ですが、その見た目とは反し、一名乗車での乗り心地の硬さは感じられませんでした。
(3):旋回が楽しくなりました。
(4):センタースタンドの操作が、若干リアが腰高になった為、少々操作し辛くなってしまいました。
(5):フロントのショックアブソーバーとの相性が懸念されましたが、当方に取りましては違和感は覚えませんでした。よって、チグハグな操縦安定性になったとは思えず、逆に安定感が増したと思いました。
(6):装着は至って簡単でした。
(7):外観につきましては、薄い青のアルマイト処理されたアウターチューブがメカニカルな印象を与えておりますが、実際に装着しますと、それは控え目な色合いですので奇を衒ったどころか逆に上品にも感じるショックアブソーバーの外観です。
よって、どんなカラーリングのアドレスV125でも、違和感の無いルックスが得られると思われます。
※:このリア・ショックアブソーバーも消耗品としてのパーツですが、シグナス125と違いアドレスV125は一本サスのリアですから、強度・剛性・弾性を特に求める必要があると思います。リアサスの機能向上を求めますと、現在のところ、この製品がベストかもしれません。
(と、申し上げます理由は、キタコ製よりもこちらのカメレオン・ファクトリー製のリアサスの方が快適性は勝っていたと感じましたので、ベストな製品だと思っております。)
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4.0/5
純正品と比べると完全に別物。
値段相応、それ以上とはまさにこの事。夏の時期に峠をよく走りましたが、素人でもこの違いは解ります。スプリングの動きがスムーズ。
ダイヤル式の調整機構でセッティングが出せたりしますので、走りのスタイル、シチュエーションで乗り心地を違和感無く変化させられます。
タンデムやキャンプツーリング等で大荷物を抱えた時にこのありがたみがわかりました。また、店へのオーバーホールの依頼も難しくないのがありがたい。純正品であれば使い捨てであるのに対して、この機能付きで更に新品の性能に近く戻せるのは魅力的。(安いサスペンション新品分の金額は必要ですが)
もはや定番のイエロースプリングも愛車に大きく花を添えます。
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4.0/5
純正サスが交換時期になり、その際にローダウンを一緒にしてしまおうと考え、商品を探していたところ、値段もお手軽・見た目も良い・信頼のあるメーカーということで、この商品を購入しました。
実際に手に入れての感想は、減衰力を無段階で変更できることで細かいセッティングができることや、溶接部分がしっかりしていること、そして、15000キロ以上使用できたので非常に満足しています。値段に対してのパフォーマンスはとてもいいと思います。
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4.0/5
乗ってる方は分ってると思いますが、コマジェのリアサスはチョットしたつなぎ目でもぼよ~んとなりました。
もう少ししっかりした物は?と探した結果、親マジェ用サスとウイルズウィン ローダウンリアショックです。
気持ち尻上がりになる親マジェ用サスに比べウイルズウィン ローダウンリアショックは気持ち下がります。
今回は値段も手頃な事から、見た目的にもメッキでGood!!
という事でコチラを選ばせていただきました。
少し固めですが、十分満足できるレベルだと思います。
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