| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルと比べると明らかに滑らかで、減衰も効いています。
乗り心地が良くなりました。
伸び側減衰力調整ができるので、色々好みに合わせられそうです。
klx125(EBJ-LX125C)への取付はポン付けでした。
商品としては大満足です。
最初にサス長が短い他車種用?が届いたため、YSSJapanに連絡し交換してもらいました。
素早い対応が好印象でした。オーバーホール体制もしっかりしているようです。
気付いた点など
・klx125用MZ-Seriesには車高調整機能はない(1ランク上のMX-Seriesにはあるはず)
・メーカーカタログによると伸び側減衰力調整は30段階
車高アップを考えるユーザーは要注意です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
今回購入したのは、NITRONがリリースするハイスペックツインショックで、コンプレッションに2WAY(低速・高速)とリバウンドに1WAYと3WAYのフルスペックダンピングアジャスターを装備された優れもの。
可能な限り全ての部品に対してアルミ削りだし部品を採用し外観上の美しさと軽さ・剛性・放熱性といった高いパフォーマンスを両立させ、新たなショックアブソーバーの可能性を追求して仕上げられている。
コンプレッションダンピングシステムは、NITRONMONOShockシリーズ共通のニードル&ビリービーディスクシステムを採用し、広い調整幅と正確なワンクリックのダンピング変化を実現するなど工夫が施されている。更に、リバウンドダンピングシステムにはスーパーローレジスタンスワンウェイバルブと長い開発期間を経て、完成されたラウンドスタイルのダンピングニードルを採用し、コンプレッション同様完全独立作動とワンクリックの正確さを兼ね備える。
徹底したローフリクション仕様、高いアジャスタビリティー、そして超軽量アルミボディーから生まれるダンピングフィーリングは、嘗て自分が味わうことが出来なかった領域へと導いてくれるだろう。
半球状のスプリングは、その厚みや組み合わせ、プリロードによりダンピングフォースを変化させることが可能となっている。NITRONは、従来よりオイルが容易に流れるようにシム式ワンウェイバルブを採用されているが、低速での作動がより重要なツインショックには、更にその流れが容易になるように特別な工夫を実施するなど性能の向上に余念がないと感じる。これから、自身の走りや諸条件に合わせて調整を行いながらその性能を確かめた行きたいと考えています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
カブ110に使用中です。
純正ノーマルのリアショックは体重の軽い人も想定しているためか、ふわふわ感があって段差を乗り越えた後など「ぼよんぼよん」感が残ります。
ですがこの東京堂(YSS)のリヤショックにしたところ、それがスッと収束して気持ちよく走れるようになりました。
あまり足回りが固くならないので乗り心地への影響もありません。
流れの速い道路を多用する人や私のような体重が重いライダーさんにもオススメします。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
グロム純正のショックはタンデムで設定してるのかかなり固め
それが尻痛に拍車をかけるので評判の良い武川のショックへ
ホントは車高調機能付き(06-04-0090)が欲しかったけど
購入当時はwebikeに登録されてなかった(9/11から登録済み)
必要工具はプラスドライバー・5mmヘキサレンチ・10/14/17mmラチェット
ショックを外す為には、ぼすべてのカウルを外さないといけない
ショックを止めてるボルトが高トルクで留められてるので
柄の長いラチェットがあれば作業がすごく楽
調整はプリロード最弱からスタートしてお好みの硬さで
自分のは出荷値から2ピッチ緩めでいい塩梅に
純正のどうしようもない足より、1万ちょっとでこの足回りならコスパ的に十分です
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【購入動機】
新車購入から約9年、走行65,000km、フロントフォークは2回オーバーホールをしたのですが、リアサスはノーメンテ。いい加減交換の時期に来ているはずなので思い切ってナイトロン R3シリーズを購入。
【比較した商品】
@オーリンズ:
高いけど皆使ってるメジャーブランド。
AYSS:
ナイトロン より安いタイのメーカー。
Bナイトロン :
昔からカッコ良いと思ってた本命。
以上3ブランドから検討。
不人気車種の為、オーリンズにはフルアジャストモデルが無く却下。
YSSは安いがプリロードをイモネジで固定する所が気になって却下。
結果、ナイトロン 。
【購入の決め手】
やはりカッコ良さ。
カスタムは純正っぽく仕上げるのがポリシーですが、リアサスだけはターコイズブルーのスプリングを選択。
そしてサーキットでフルアジャスト機能を使いたくてR3モデルにしました。
【実際に使用してみて】
純正より良く動く。
街乗りでも十分わかる程の違い。
サーキットスクールでプロのインスタントラクターに助言をもらいながら調整。
柔らか目から詰めていき、動き過ぎているようなら締める方向で調整。
【取付について】
一応、日記に残してます。よければ参考に。
【取付のポイント】
@純正を外す前の作業。
車高の確認。必要工具の確認。
A車体を浮かせる手段。
脚立で吊るか車のジャッキで上げるか。
B車体のボルト穴とリアサスの穴を合わせる手段。
リアタイヤをジャッキで上げて微調整する。
Cグリス塗布を忘れない。
【説明書】
説明書は普通。
当然、取付け方法は記載されていません。
使用方法は単純なので誰でも分かる。
ただ、低速圧側減衰は人間の力で最強まで絞めることが出来るのか不安になる程ダイヤルが硬い。これは構造上仕方ないことらしい。
使用方法について助言をもらいたくてナイトロン に電話した際の対応はすごく丁寧で分かり易かったです。おそらく技術者の方が対応してくれたのでしょう。
【その他】
手でダイヤルを回すだけでプリロードを調整できるプリロードアジャスター(+3万円)はあえて付けませんでした。
理由はベルシスのリアサスは車体の右側にオフセットされており、プリロード調整器具の使用が容易だからです。
これは最後の写真のER650やninja650も同じ造りになっています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
当方は以前よりオーリンズ等高性能ナイトロン製ショックアブゾーバーを入れるコトが一番満足度が高い!との認識です
昨年ウラルサイドカーにも出たばかりのナイトロン製前2後2側1の5本セットをストレス解消ωに入れてみたのですが、重量級で運動性能もアレな側車付き機に5本……
初期期待値が低かった分もあったのですが、ドタバタしなくなりしなやかな挙動にすっかり魅了されてしまいました ナイトロン製も実に悪くない!
CT125ハンターカブでもADV150のナイトロン製リヤショックアブゾーバー出ていたのでそのうち出るだろうとは期待していましたとも!
出て即オーダー入れましたω
ウラルでは黒/黒で落ち着いた感じにまとめたので、コッチはゴールド/ターコイズで派手目に
見栄えもして実に悪くないです
取り付けは左はナット17mm/14mm外して車高調整を純正と同長にして簡単でした
実際はデイトナ左サドルバッグサポートが更に干渉したため追加DIY加工が要りましたが
右はサイレンサー一式取り外しての作業
後ろの12mm袋ナットをメガネレンチで外し
真ん中のカバーをプッシュリベットと後ろ側のタッピング抜いてから引っ張って抜き取り、マウントボルトを外す
前はアンダーガードを外し(HEX5mm×4)、エキパイ取り付けボルト(12mm×2)を外し、サイレンサーを外す
後は上が19mm オープンエンドスパナやプライヤーレンチで
下は同じく14mm袋ナット
サイレンサー一式取り付けの際は、後ろ、前、真ん中の順で
あと、付属のフロントフォークプリロードアジャスター(3mm+2mmの金属スペーサー)を組む
フォークキャップ(17Mm)その横のピンチボルト(HEX5mm)を緩める
一応キャップは飛び出ないよう押さえつつ外す
今回は距離も伸びていない為フォークオイル等はそのまま
ある程度走ったらASH等高性能フォークオイルに換えたりキャップのOリングは要交換
アジャスターを入れ、キャップを押さえつつ回し、締結
ピンチボルトもキチンと締結し、仕上げにフォークインナーチューブとリヤショックピストンロッドにフッ素オイルを噴霧
で、本日近所を軽くダート含めて走ってみた
ん、実に悪くない!
走りだすと少し硬めか?と感じたが、ギャップ等でもバタバタ下品に暴れず実にしなやか
コーナーでも安定感があって非常に安心出来る
フラットダート?チョイ荒れダートまでピストンで突っ込んで来たがお遊び程度ω
悪くはないと感じたが、既に己がポンコツ過ぎる為ダートでの評価は他の方に……
確かに良いお値段はするのだが、高性能の対価としては至極妥当なのでもっと安くしろ!とは言わないω
コストダウンの結果ゴミみたいな製品を出されるより遥かにマシ
一番下のR1グレードだが高クオリティでキッチリCT125 ハンターカブ用リヤショックアブゾーバーを出して呉れたコトで充分満足なので、以後もクオリティを落とさずで御願いしますよ!ナイトロンさん
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
純正のサスペンションにヘタリが出てきたので購入。
しかしイタリアから取り寄せなので3か月かかりました。
おそらく国内在庫はないと思われます。
ハーレーやペスパはあるかもしれません。
よってカワサキにビチューボ入れている人と会ったことがありません。
プリロードとリバウンドが調整できます。
ボディはスチールにメッキ加工。
この価格であれば仕方ない。
車両乗り換えたので耐久性はわかりませんが、最後までしっかり踏ん張ってくれました。
納期待てる人は買いなのでは?
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
元から付けていたキタコOKDショックが錆び&ヘタってきたので交換した
タウンメイト90だがモンキー用280mmならポン付け出来る
ノーマルは取り付け部の厚みが17mmで大抵のモンキー用ショックは21mmなので取り付けるときに気持ちきつい
タウンメイト90は上部穴が12mmなのでカラーを用意する必要がある
太いショックを買った場合は上下逆さまに取り付けないとボディーに当たる
今回買ったミニモトのショックはぎりぎり逆さまにしないでも取り付けられた
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
最終モデルからすでに10年以上経過していることもあり、底付きやピョンピョン跳ねるシチュエーションが多くなり、リアサスがまともに仕事をしていないと感じていました。
Vmax 1200といえばリアはオーリンズというくらい一般的ですが、個人的に金色・黄色の派手ハデ外観が苦手なのと、日本で組んでいるという“JAPAN QUALITY”に惹かれ、落ち着いたグレー&ブラックのモデルを選択しました。
元のへたったサスと比較するのも何ですが、加速時も減速時もしっかりと機能してくれます。交換したての頃は少し硬いかなというイメージでしたが、200kmもすると丁度良くに馴染んだように感じました。出荷時のままの設定ですが、一通り乗り慣れてから設定を詰めていきたいと思います。
願わくば、すでに廃盤になってしまったオーリンズの代替として、フロントショックも商品化してもらえたらと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
足回りは特にカスタムで気になるところですね。
車体開発メーカーは時間と、お金をかけて試行錯誤し、決定に至ります。
世に生み出された時点で完成されています。
そこからさらに自分好みに仕上げられる喜びを感じられる、そんな人達にお勧めですね。
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