5.0/5
純正のRサスでのフワつきが解消されました。
サスがしっかりスッと収まるので、直進・コーナー安定性はかなり上がりました。
ただ、下側の取り付け部に隙間ができるので、ワッシャーで調整をしたほうが良いと思います。
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5.0/5
社外サスは色々選択肢がありますが、オーリンズなどの有名品は避けたいし、ナイトロンジャパンが家から近いので、後々のアフターケアなど考えてナイトロンを選びました。
最初はストリートを買う予定だったのですが、ナイトロンスタッフにオーバーホール時「トラック」や「レース」へのアップグレードが可能か聞いたら、「可能だけど、ストリートからリザーバータンク別体の上位モデルに組み換えとなると、かなり部品代がかかるので、将来的にトラックかレースにするつもりであれば、最初からそちらを買った方が良い」と言われトラックを買いました。
リアサスを高級な社外品に変えると走りが変わるなんて書いてる雑誌がありますが、まさにその通りでした。
それまで経年劣化でガチガチに固まった純正タイヤを履いて恐る恐る交差点など曲がっていたのが、リアサスをナイトロンにしたら車体をスパスパ寝かせて曲がっていけます。
最初は硬い気がしたので、リバウンドとコンプレッションを少し弄ってみましたが、結局ほぼ出荷状態のセッティングに戻りました。リバウンドが1クリックでも差が体感しやすいので、セッティングを出しやすいサスだと思います。
つい先日2年で1万km程走ったリアサスをオーバーホールに出しましたが、戻ってきたサスはそれまでより動きが良くなっているのを体感できました。ずっと乗っていると性能の劣化は気付きにくいですが、定期的なオーバーホールは必要です。
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5.0/5
10月に購入しました。乗り心地はいいです。減衰も手でダイヤル回すだけでできるので簡単です。一番変わったとこはコーナーでの安心感が格段に上がりましたね。耐久性はまだわかりませんがしっかりした作りだし見た目もかっこいいてすよ。
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5.0/5
アドレスV125Sに取り付けました。
交換作業は40?50分くらいで出来ましたが、テールカウルをずらす必要がありますので、多少の知識と工具が必要です。
取り付け後はバンク角がアップし、今まではすぐにセンタースタンドを擦っていたのですが、あまり擦らなくなり満足です。
バネの硬さも簡単に調整出来ますので、純正と同じくらいまで軟らかく設定することも出来ました。
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5.0/5
純正サスが、体格の良い外人向けなのかえらく硬いので社外サス定番のオーリンズを狙っていたのですが、SV650用の国内販売は無いようなのでNITRONを買ってみました。通常納期9日となっていましたが5日ほどで届きました。
減衰伸び設定を少し柔らかめに設定し試走してみたところ、家の近所を乗っただけで違いがハッキリと分かります。純正サスでは後輪が跳ねてしまい低速でも怖くて仕方ないコーナーがあるのですが、NITRONなら普通に走れるんです!まさかこんなに変わるとは思ってもいませんでした。まるでタイヤが柔らかくなって地面に張り付いているようです。
これだけ効果があるのなら、街乗りメインの方でも変える価値は十分あると思います。
バイクを乗り換えることになった場合には、メーカーで部品組み替えをすることにより新しいバイクに付く用に仕立て直すことが出来るそうです。もちろん有料ですが、新品を買うよりもずっと安く済みます。まだしばらくはSV650に乗ると思いますが、バイクを買い直すときにはオーバーホールを兼ねて組み直して貰おうと思います。
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5.0/5
今年の3月に装着しましたのでインプレします。サスペンションのスペシャリストGsenseにて取り付け、セッティング等すべてお任せし、スプリング及びステーのカラーオーダーも合わせて頼みました。
結果として、個人的な感想ですが、通勤メインで峠ちょこちょこ、たまに高速道路使用といった具合だと、通勤時のストップ&ゴーではサスを交換したからどう変わったのか、わかりませんでした。
次に峠や高速道路等だとはっきりとわかりました。車体の安定感が高まったおかげで、コーナリング時の怖さが薄らいだように思います。また、半年位経過していますので、タイヤの空気圧によって乗り心地も変化することがわかりましたので、自分に合ったタイヤの空気圧をチェックするようになりました。
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5.0/5
Ninja250Rに装着。ノーマルには無い減衰調整が出来るようになる。これが最大のメリットでしょう。
プリロードも無断階でノーマルよりも幅広く調整出来るのでセッティングの幅はとても増えます。
出荷時のセッティングはどうやら体重65kg程度のライダーに合わせてあるようです。
しかしこのNinja250R用はそれではめちゃめちゃ柔らかいと思いました(当方体重55kg)。
私の体重で柔らかいと感じるくらいなのでこれはどうなの?と。しかしストロークを使い切るよう考えるとそうなるかもしれません。
リアが柔らかいといいましたが決してポヨポヨして不安な訳ではなく立ち上がりで開けた時のストローク感もはっきりと分かりコシがあるのが体感できます。
しかし問題はフロントでオイル入っているのか?と思えるほどの前後バランスになってしまいコーナー中にフロントがギャップを踏んで跳ねてしまいフロント大暴れしました。
こんなに怖い思いをしたのは久しぶりで、すぐにフロントにあわせてリアにプリロードを掛けました。
案の定峠を少し流す程度ではストロークが20mmくらいあまってしまっていますがw
話が逸れました。これ一本買えばセッティングを自由に出来る。これが最大のメリットですね。
ただしちゃんと前後でする事が大前提。このバイクはフロントが柔らかいのでフロントも一緒にオイルなど換えるのがいいと思います。
それからプリロード調整はネジを回して行いますが狭いうえに硬いので油圧プリロード付きのYSSなんかはどうでしょうか?
一度セッティング出したら滅多に触らないでしょうけど、ほぼ同じ値段で楽できるならあっちもありだと思います。
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5.0/5
さすがは定評のあるオーリンズ!!!
セッティングや攻めの走りに無縁の人にも
ノーマルとは格段に違うのがわかります。。。
乗りやすいと言うか、ノーマルよりは安心感があります。
長時間乗ってもおしりが痛くなりません。。。
他社の製品よりもセッティング幅は少ないですが
十分に性能を発揮してくれると思います!
値段も他のメーカーより安いので良いと思います!!!
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5.0/5
ノーマルリアサスペンションの標準セッティングはかなり固く感じました。プリロードを2回転抜くと、普通に走る分にはまあまあな感じになったのですが、高速域で元気に走るとショック部の性能がしょぼいせいかリアが暴れ気味になり不安を感じたので、リアサスペンションの交換に踏み切りました。
数多あるリアサスペンションの中で、なぜハイパープロを選んだかというと色です。ボディが黒く塗られた落ち着いた雰囲気が一目で気に入りました。
紫色のスプリングが気になる方はイージーオーダーで色変更可能なようです。
ハイパープロを装着後、初めて走り始めたらがっかりしました。動きがもっさりしていて、路面のギャップでノーマルリアサスの標準セッティング並みに跳ねます。
しかし、セッティングを変更したところ見事に期待にこたえてくれました。
伸びを抜いたところピッチングが増えてバイクが軽く動くようになり、プリロードを抜いたらギャップへの追従性が格段に高くなりました。
組みこんだときのセットはサーキットにも対応出来るハード寄りのセッティングだったようです。リプレイスサスはセッティングの幅が広いところが売りなんだなと実感しました。
プリロードの調整はチェーンガードとステップを外さなければなりません。チェーンガードを外すのはかなり面倒なので、私は画像のようにチェーンガードをカットしました。
回り止めのイモネジが隠れているので、画像のようにイモネジの目印に適当なシールを貼っておくか、ペイントをしておくといいと思います。そうしておけばどのくらい回したかの目安にもなります(プリロード調整前にネジ部のほこり取りをお忘れなく)。
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5.0/5
街乗りと峠での感想だがパワーアップによる加速時の沈み込みが軽減され乗りやすくなった。
価格を考えれば十分な性能と思える。
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