| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
以前はデイトナのアジャスタブルリアショックを20000キロほど使用していました。
オイル漏れもなく使用していましたがちょっとお小遣いが入ったのでオーリンズと悩みましたが車高調整と減衰調整の付いているナイトロンのリアショックにしてみました。
在庫のあったバネレート19kのものを購入しポン付けで座ってみましたが座っただけでショックの違いがわかりました。
初走行は減衰10段で乗りましたが柔らかくフロントとのバランスが悪かったので、今は12段で様子を見ています。
乗り心地も良く、コーナーでも以前のショックだと跳ねる感じがありましたが、ナイトロンのショックは常に路面に接地している感じがあり怖くありません。
以前のショックより沈み込む分リアの車高が下がっている気がするので後々車高を上げるのと、まだプリロードの調整をしていないので色々調整をして自分のバイクに合わせていきたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
ノーマルのショックでサスのプリロードを調整してワインディングを楽しんでいたところ、ギャップで底突きしてしまうようになり、ノーマルでは限界を感じて「YSS ワイエスエス SPORTS LINE【Gシリーズ362】」を購入しました。YSSのショックはST250にも装着しており、かなり満足していましたので安心してCB400SF用にも購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
私の期待通りにしなやかでクイックに働いてくれます。さらに良い商品は他社製でも多くあると思いますが、私には金額・性能面でも“YSS”がちょうど良いと言いますか、満足度が高い商品なのです。
今回購入したのは「Gシリーズ(リザーブタンク付き)」ですが、“改良型”で伸び側減衰力:25段・圧側減衰力:30段の設定ができるタイプでした。ダイヤルのクリック感も以前からは改善されており、「カチッ」としっかり設定できます。先日のツーリングでおおよそ納得のセッティングを出すことができました。ノーマルとは働き具合が違うのは当然ですが、痒いところを調整することができるので、ツーリングでもワイディングでもさらに気持ちよく走行することができるようになりました。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
取付は簡単です!サイドスタンドの逆側フレームにジャッキをかませて後輪を浮かせて、後は交換するのみです。私は20分程度で交換することがしました。
【期待外れだった点はありますか?】
性能面では問題無いのですが、残念なことに2本のうち1本がバイクに跨って沈み込む際に「キュッ!」と小さく鳴いています…この点はメーカーに相談してみます。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
性能面では大変満足しているのですが、前項目で書き込んだ異音についてはYSSを信頼しているだけに正直残念感は少しありました…。
【比較した商品はありますか?】
同社の上級グレード【「366」スピンドルロッドφ16mm・マウント:ベアリングマウント】と【オーリンズ:リアサスペンション レジェンド・ツイン】を最終的に検討しました。
【その他】
これからもちょこちょこセッティングを詰めていくのが楽しみです!私はツーリングとワインディングがメインですので、この商品を大変気に入っています。サーキットでも楽しめそうですね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 0 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
純正に不満はなかった。
けどオーリンズがどんなものか知りたい!ただそれだけで買った。
交換するにはリヤを浮かせる必要があるが、車のジャッキでフレーム支えてあげれば可能。
参考
<https://imp.webike.net/diary/156409/>
サービスマニュアルでは前後共締付トルクは34N・m
一人でも交換可能です。
プリロードとリバウンドしか調整できないけど、それは純正も同じ。
取付後は不快な突き上げ感が皆無。
しなやかに路面のギャップを吸収してくれる。
ただ柔らかいのでなく、しっかり踏ん張る。
だからバンク中でもアクセルを安心して開けられる。
いい買い物をしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
・純正ショックと比べ、プリロードとダンパーが比較にならないほど細かく調整できるため
走行中の姿勢作りを簡単に行える。気がする。
・低フリクションのお陰か、接地感が得られやすいので安心して
”硬め”に調整していけるため、安定性を詰められる。
そして乗っていて気持ちよくなる。気がする。
・別体のプリロードアジャスターを車体の外面に引出せるのでパッと見での高級感が増す。気がする。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 0 |
オーリンズフルアジャスタからの交換です。
ロッド径のお陰かリアが非常にカッチリし、スロットルに対しての反応がダイレクトに。
吊るしではかなり硬いため、フロントも併せたセッティングが必須。しっかり荷重を掛けて走るといい仕事をしてくれます。
リアサスのみの交換と考えたら同価格帯のオーリンズ36Pを買った方が笑顔になれますよ。
この価格のでカラーも選べセッティング幅も広く、人と同じでは…という人にはオススメです。
面白いです。
取付に苦労はしませんが、別体タンクの上部がテールカウルに当たります。そこだけが少し残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
SSに乗っている私には乗りやすくなりました。長さが長くなり姿勢が変わる分、多少フロント荷重になって今までよりコーナーを曲がる気がします。グイグイ曲がります。(笑)
ギャップも安定して走れました。ただ私の行くサーキットでは最弱でも少し硬いかなっ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.5/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 5 |
迅速な対応ありがとうございます。
商品はとても良い物で非常に気にいっております。
硬さも五段階で使いがってがよいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
Z1に今まで ノーマルリプロ、KYB、オーリンズ等色々とつけた中で唯一、違いの体感できるサスでした。コーナーでも、高速でも道路の継ぎ目でも接地感があり乗りやすさが全然違います。オーリンズと比較される事の多いこのメーカーですが自分にとっては雲泥でした。国内組み立てで日本人向けにセットされているのはありがたいものです。メーカーのアフターサービスも良いと評判ですので購入後も安心です。
あと、ブラックボディは四本出しのマフラーでも案外違和感無く溶け込んでくれるのでかなり気に入ってます。レギュラー品より数万円高いけど買ってよかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
足回り性能が不安で不安でたまりませんでした。
ギャップを超えた時の収まりの悪さは恐怖でした。
知人の紹介で知り、購入と交換を決意。
差は歴然。収まり最高で、ビシッとしています。
ゆったりツーリング、ワインディングととても具合がイイです!!
海外製の超高価なリアショックがいくつかありますが、これで十分ですよ。
フロントフォークと同時交換をおすすめします(私はTASCにしました)。
MT09すごいですよ。とんでもない潜在能力を秘めてますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )