| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
早速取り付けましたが、最高に良いです。二か月待った甲斐がありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
いつもお世話になっています。
今回のカヤバのリヤショックはメーカーさんの価格より割引していただきありがとうございます。
こちら新潟は厳しい冬の最中であり、リヤショックを装着しましたが、試運転程度しか乗れません。
春になったらツーリングに行って調子をみたいと思っています。
試運転での感想ですが、今まで付けていた純正品は40年も経っていましたのでやはり限界でしたからカヤバのリヤショックはしっかりと路面を掴んでくれて最高でした。
早く暖かくなってツーリングに行くのが楽しみです。
ウェビック様にはこれからもお世話になりますのでよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
行きつけのお店で取り付けてもらいました。
乗った瞬間、えっ?!
純正と全然違います。乗り心地はいいし、ちょっとした段差くらいは軽くいなしてくれます。純正のように突き上げ感が全くありません。
コーナーリングもスムーズにこなします。
私のはベーシックグレードですが、それでも十分体感出来ます。調整範囲が多いのがいいという方は、上級グレードでも良いかもしれません。
おそらく、誰が乗っても分かると思います。
交換前までは正直半信半疑でしたが、納得しました。
オススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
2021年年7月にマグナ250に装着し、その後5000kmほど使用しました(その後、試乗した際にサスの性能に驚いていた友人へ誕プレとして譲渡)
上下共に取り付け径14mm、ショック側のブッシュ取り付け径が24mmなのでマグナ250の純正ショック用のブッシュを取り寄せて打ち替え。
マグナ250のショック取り付け径の上16mm、下12mmに対応させ取り付けました。
純正のフルカバード(310mm バネレート1.8kgf/mm)からデイトナ製 リアガスショック(320mm バネレート1.6kgf/mm)への変更でストロークが長くコシのある後ろ足になりました(笑)
ロッドに付けた結束バンドを参考に適正なプリロードを掛けると少しケツ上がりな印象で、前輪への荷重が増えた事で直進安定性と引き換えに旋回性が少し良くなった気がします(アメリカンバイクとしては賛否分かれると思う)
取り付け後3000kmほどでナラシが終わり柔らかくなったのでプリロードを3→4段目へ変更、伸び減衰を4→3段へ変更。
伸び減衰の調整を色々と試しながら峠やツーリング等をしてみた結果、公道はギャップ(凹凸)だらけなので可能な限り減衰は弱めの方が乗り心地がよいと感じました。
しかし弱すぎるとフワフワしてしまい、強すぎると動きの渋い感触だったりとサスペンションセッティングの奥深さを肌感覚で知ることができ、非常に勉強になりました。
アメリカンバイクは普通のバイクと比べてリアタイヤに掛かる荷重が多く、性能の良いリアショックを入れると峠道などのワインディングがとても楽しくなります!(今度はフロントフォークの動きに不満が出るかもしれませんが…)
マグナ250の場合、プリロードを強めに掛けないと底付きしやすいのでいっそのことロッドとバンプラバーをショート加工(-10mm)して純正長にすればプリロード1段目が3段目ぐらいの硬さになると思います(旧レブルのショート加工したリアショックがそれぐらいだった)
デイトナのショックはSHOWAのOEMだと思うので性能は言わずもがな…イジって遊べる日本製ガスショックがこの値段で買えるのは正直安いです(笑)
リアショックのお勉強にもなるのでおすすめです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
予定より早く入荷し2週間ぐらい早く届きました。
決して安い買い物では有りません品物は確かな物だと思います。
取り付けは、自分で行いました。
ヤグラ、リギングを準備するのは大変ですが、リアホイールを外し車体を浮かす事が出来れば意外とすんなり取り付けできます。
リンク部分の手入れグリスアップも含めて4?5時間で取り付けできます。
肝心な乗り心地ですが、決して悪くは有りませんがメーカー出荷時のセッティングですと
街乗りでの低速走行ですと若干硬い気がします。
高速道路やゆるいカーブの峠などは、純正より格段に乗りやすくなりました。タイヤの銘柄等あると思いますが車体はとても安定しています。
まだ取り付け後の走行が少ないのでこれからいろいろ試していこうと思います。
自作ヤグラ、リギングの吊り方は自己責任でお願いいたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
親のお買い物バイクのSA37J ビーノのリアショックがヘタってしまい、走行時にバンプラバーに接触してリジットサスのアメリカンバイクみたいな乗り心地になってしまったので交換しました。
純正リアショックが240mmで当商品が245mmと5mmほど長いものの…スクーター用の240mmサスが探しても見つからないので妥協します(笑)
特に干渉もなかったのでポン付けでした。
リアショックの固定ネジは大抵固着しているのでラスペネ等の浸透潤滑剤を使用すると楽に外せます。
次に取り付け前の下準備としてブッシュにラバープロテクタントを吹き、カラー内部にグリスを塗っておきます。
洗浄&脱脂後にネジロックを塗布したボルトで取り付けたあとは1G(スタンド下ろして跨った状態)にてロッドの沈み込み具合を見ます(当方の体重は55?60kg)
ロッドに付けた結束バンドを目視にて見つつ初期セッティングはプリロード3段目にしましたが、実走してみるとバンプラバーのすぐ下まで結束バンドが来ていたので4段目にしました(5段階調整機構)
今までの経験から2000?3000kmほど走るとナラシが終わってプリロード1段分柔らかくなると思うので最終的に5段目になるかもしれません。
ショックアブソーバーの性能としてはナラシ中という事もあり参考程度にしかなりませんが…ヘタった純正ショックと比べたら雲泥の差で乗り心地も大変よろしいです(笑)
KN企画のショックはYSSのOEM品なので品質・耐久性は言わずもがな…コスパに優れた製品だと思います。
思ってたよりスプリングレートが柔らかいみたいなので、フットボードやリアキャリア等に荷物を置く可能性があるお買い物用途の場合は重量増に備えて少し強めのプリロードにし、ストロークに余裕を持たせておく事をおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
BMW R100(ツインサス)に装着しました。もともと装着していた純正サスがオイル漏れを起こし、走行中も気になっていたのが交換のきっかけです。せっかく交換するならと、憧れのオーリンズを選びました。
オーリンズといえば、レースシーンで培われた技術をフィードバックした高性能サスペンションです。その特徴は、何と言っても卓越した減衰性能と作動性にあります。非常にスムーズにストロークし、路面からの細かな振動もしっかりと吸収してしてくれます。
コーナーリング中やブレーキング時など、大きなGがかかる場面ではしっかりと踏ん張り、車体を安定させてくれるのです。このS36Pはオーリンズのラインナップの中ではベーシックですが、その基本性能の高さは折り紙付きです。また、この製品は「汎用品」であり、サスペンションの取り付け長やマウント形状が合えば、ホンダのCB400SF/SBやCB400FOUR(NC36)、ヤマハのXJR400、カワサキのW800/W650やZRX400など、多くの国産ツインショック車にも流用されている実績があるようです。
交換して走り出した瞬間、「もっと早く交換しておけばよかった」と心から思いました。よく「オーリンズは走り出した瞬間から違いがわかる」と言われますがまさにその通りです。純正サスでは拾っていた路面の細かな凹凸を、S36Pは「トントン」と軽くいなし、乗り心地が劇的に滑らかになりました。
交差点やワインディングでバイクを倒し込むと、リアタイヤが路面をしっかりと掴んでいる接地感が格段に向上しました。コーナリング中も車体が非常に安定し、安心してアクセルを開けていけます。純正サスでは「ヨレる」と感じていた場面でも、オーリンズはしっかりと車体を支えてくれます。これが世界中のライダーから支持される理由かと納得しました。
このS36Pは、調整機能がスプリング・プリロード調整のみというシンプルな構成です。一見すると機能が少ないように思えますが、これが私にとっては大きなメリットでした。
週末にキャンプ道具を満載する時や、二人乗りでリアが沈み込みがちな時でも、工具を使わずに手でダイヤルを回すだけですぐに最適な固さに変更できる手軽さは非常に重宝しています。
バイクのカスタムというと、マフラー交換で音やパワーを変えたり、外装パーツで見た目を変えたりすることを優先しがちです。しかしサスペンション交換は、バイクの「走り」そのものの質と安全性を根本からグレードアップさせる「大人のカスタム」なのだと痛感しました。鮮やかなイエローの見た目の満足感以上に、長距離を走った時の疲労感がまったく違います。「買って正解だった」と心から言えるパーツです。次に車両を買い替える時が来ても、私はまずサスペンションの交換から始めようと思います。R100のような旧車はもちろん、現行車で走りに不満がある方にも、オーリンズは強くお勧めできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
純正リヤサスの動きがイマイチ僕には合わず、
思い切ってオーリンズを選択。
純正とは比べ物にならないくらいに、反応が良い。
やっぱりオーリンズです。期待を裏切らない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
人からの勧めで購入を決めました。
一般に「SR用のオーリンズは固い」と良く言われてますが、全くそんな事はなかったです。
購入前から、スプリングレートを見ると全く固くないであろう設定だったため分かってはいたのですが、とてもしなやかで良い動きをしてくれます。
街乗りからサーキット走行まで行いますが、2つを両立出来る良いサスだと思います。
一点だけ悪い点があり、それはプリロードアジャスターを固定する樹脂ネジです。
キッチリ締めても固定が甘く、走るとバネの捩れでアジャスターが回ってしまいます。だからといって更にキツくネジを締めようとすると、樹脂なのでナメます。
小細工でこの問題に対処しましたが、純正の樹脂ネジは使い物にはなりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
アーキのタックロールコンプリート購入後に、KA739を購入、取付はある程度工具等を持っている方は自分でも充分交換出来ると思います。私は1人で交換しましたが、2人居るとかなり楽に交換出来ると思います。シートと、リアサスのおかげで長距離ツーリングも現在、尻痛無し状態で快適ツーリングができています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
【バイクイベント】「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」2026年も東京・秋葉...
コメント(全0件 )