フルノーマルのSR500に装着しました。私の所有バイクは外見はノーマルが殆どですがサスとタイヤだけは殆んど替えています。
SRはリアもオーリンズにしたのでフロントも合わせて変えました。
走り出すとすぐに体感出来るほど効果があります。毎回自分の運転が上手くなったように錯覚するほど。
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5.0/5
FIセロー250に装着
リヤショックをG-senseのオーリンズに変更してから、ますますフロントの頼りなさを感じて変更しました。
<良い点>
1。フロントの踏ん張りが良く、ダートでの走破性がUP
2。高速道路での振れが減少
<悪い点>
1。取説はありませんが、ノーマルの同じ長さのスプリングなので、そのまま交換できます
セッティング油面・オイル粘度とかの推奨値記載がればベストですが・・・
自分は実走の上、OFF重視で以下を調整しました。
・オイル粘度#15→#10
・油面125mm→145mm
・プリロード10mm→7mm(カラー短縮)
下りのダートも安心して走れ満足度100%
これはお勧めです。
リヤショックがノーマルの方は前後交換がバランス的に良いと思います
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5.0/5
1988年に購入し乗り続けているZ1Rですが、購入後まもなくカウルレスにして乗っていました。
以降、フレーム補強、エンジンオーバーホール&ボアアップしましたが、フロントフォークはノーマルのままオーバホールのみ(スプリング交換なし)で、特に不満はありませんでした。
しかしこの春、外装を塗り直すついでにストックしてあったカウルも塗り直し、塗り直したついでにカウル装着しましたが、装着してすぐ感じたのはブレーキング時の沈み込みの大きさでした。カウルをつけた重みとスプリングのヘタリの両方が原因と思われました。
フロントフォークをモリワキカヤバに交換してしまうことも考えましたが、その前にスプリング交換してみようと思い立ち、購入に踏み切りました。
結論を先に言えば購入して正解でした。よく麺類の美味しさの喩えで、「滑らかでコシがある」と言いますが、言葉にすれば正にそんな感じで、ガチガチでなくブレーキング初期はスーっと沈み込み徐々にグッと踏ん張る感じでとても良いです。
流す速度からのブレーキングでも、それなりの速度からの急制動でも挙動は同じように安定し、少なくとも街乗りや峠では気持ちよく走れると感じました。
交換方法は他の方の投稿記事を参考にさせていただき問題なく作業でき、私は車体から外して洗浄液での洗浄(トップとドレン穴からスプレー)まで実施しました。
ちなみにZ1Rのフロントフォークトップボルトは4つ穴で、専用工具を持っていない私はインパクトレンチの先端にコマをつけない状態の四角い差込部を4つ穴に入れて徐々に回しながら外しました。取り付けは逆手順です。
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5.0/5
ヘタってスカスカの純正フォークをショップにO/Hとチューニングを依頼したのですが、 この商品を使用してセッティングして頂きました。スプリングとオイルのみ交換したのではなくショップオリジナルの内部加工もして頂いたのでこの商品の交換のみの感想はわかりませんが スムーズで路面をとらえる様なフォークの動きになり大変満足しています。
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5.0/5
ゼファー400でサーキット走行しています。フロントフォークのセッティングを散々イジリたおしましたが、なかなか満足の行くいい感触が得られませんでしたが、オーリンズのバネにして全ての問題が解決しました。ブレーキング時、高速コーナー、街乗りの時もバネが絶妙にギャップを吸収してくれ車体が安定します。
体重63kgで、オイル粘度15番、油面120ミリメートル、フルブレーキでのストロークが100ミリメートル位になるようにイニシャルをかけて調整しています。
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5.0/5
デイトナとかからも同じ様なインナースプリングが発売されてますが、V125Gではこちらが元祖で、これしかなかったこともあり、フロントのみ購入。リヤはncyのショックで対応していました。v125sを買い増ししたので、同じ感じの足まわりにしたかったのとダグアウトのインナースプリングに不満はなかったのでで、これを再度購入しました。
値段も、リーズナブル。
でも取り付けは、めんどくさいのと、インナースプリングですから外観は全くノーマルのままです。
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5.0/5
安定性が増すとの振りから、購入して自分で交換してみました。
交換だけなら、フォークの蓋をはずしてやればいいので簡単ですが、私はOHも自分でやったので、かなり苦労しました・・・。
交換して乗った感想は、曲がるときに、地面に吸い付くような機動性が感じられ、バンクもしやすく、かなり満足です。
直線の安定性も期待したのですが、それは変わりは無いです。
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1997年式の中古を購入して、フロントフォークからオイル漏れがあったのでオイルシール交換ついでにいっそOHしてしまえと購入。
雑誌やインターネットの評判などを考慮して選択。
元々のフロントフォークの状態がよくなかったのもあるが、交換後はしなやかに衝撃を吸収するようになり、ライディングが楽しくなった印象があった。
ただフロントがよくなった分リアのきしみを気になるようになってしまった。笑
中古のノーマルSRを購入した時に、まずここから手をつけるのはいかがだろうか
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はじめまして。
私も最近中古のSRを購入しまして、最初に手を付けたのはFフォークです。
某大手で購入したので一般的な整備は出来ているだろうと思いますが、流石にフォークの整備はしないと思い、プロショップにお願いしました。
購入後すぐにOHした為変化は把握できていませんが、自身の安全や信頼にもつながる部分だと思うので、中古購入者にはオススメですね。
私の場合は、インナーチューブ・スプリング共に交換まではしなくて大丈夫な状態だったので良かったです。
ショップさんからも、オイルの汚れ状態・左右での残油量の違いから、してよかったですねと声をかけられたので、今後車検毎にはOHしていきたいと思います。
どうしても古いバイクだと各部の劣化はしょうがないですからね。
SRのカスタムでは高価なサスペンションを導入されてる方もよく見ますが、ライトユーザーならこの商品くらいの価格域の物でも十分ですね。
好きなバイクなら不備も可愛く見えるもの。これからも楽しくバイクと付き合っていきましょう!
5.0/5
依頼されたV125G K5モデルのローダウンに使用しました。
現行のアドレスシリーズには、アドレスV125SSというメーカーでローダウンされた状態のモデルがあります。
ローダウンと言ってもシートを削って脚付きを良くしただけですが・・・
V125Gにはそんなローダウンモデル等は存在しません。
V125SSのシートを取り付けようかと思いましたが、互換性は無いようです。
なので今回はサスペンションでローダウンを行いました。
実際の作業はフロントフォークを取り外し、フォークキャップを開け、中のスプリングを交換するだけです。
スプリング交換だけですので、オイルシリンダ等は取り外す必要はありません。
フォークオイルの交換と一緒に行うと良いですね。
油面は純正と同じ102mmで良いようです。
フォークオイルも純正と同じものを使用しました。
取り付けは中古車でしたので、フォークオイルもかなり変質しておりこのタイミングで交換できて良かったです。
注意点としてはK7モデルだけはフロントフォークの三叉ごと取り外さなけれはフォークを取り外すことができません。
フォークキャップがキャップ兼抜け止めになっているためです。
インナーフェンダーに穴を開けるという荒業を使えば、三叉は取り外す必要は無いようです。
ローダウン後は当然ですがサスペンションのストロークが短くなりました。
大きな段差では底づきはしませんが、ショックの吸収性は落ちました。
と言っても、言うほど悪くは無いので舗装された道路を走行する分には問題ないと思います。
シートのアンコ抜きでローダウンを行う事も出来ますが、アドレスのシートは薄くるとかなり硬くなります。
フロントフォークでのローダウンは賢い選択だったと思います。
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5.0/5
私の体重が重いため、ブレーキを掛けた状態でギャップがあると直ぐにフロントがごつごつと底突き状態になっていたのですが、これに変えてから、ごつごつが無くなりました。
取り付けるためにキャップ?を一旦押し下げて、Cリングを外すのですが、外すのに一苦労します。外した後も、気を抜くとキャップが飛び出してくるので注意が必要です。
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