5.0/5
純正のZの36フォークに、オリフィス加工なしで試しに投入。
フォーク自体にプリロードがかかってしまうことも含めて、あえてそのままで入れていますが、減衰感がきちんと発生しました。
これでバルブ側のネジ調整をうまくやれば、減衰力の調整は十分可能だと思います。
シングルレートスプリングなどを入れてすでに概ねのバネレートは良いところを見つけていらっしゃる方には確実におすすめできるアイテムかと思います。
個人的には、おそらくフォークのダンパーロッドへのオリフィス加工は不要では?と思います。
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