ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2140件 (詳細インプレ数:2061件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1006 | |
| おおむね期待通り: | 791 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 278 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 23 | |
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T30 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥26,643 (税込)
同社のBT-003、METZELERのM3と履いてきての交換です。
お店で交換後、帰路は完全にウエットでしたが、気をつけて走行する分には滑ることもなく安心して走れました。皮むきも終わって現在1、500km走行でのインプレになります。
リアがマルチトレッドで、センターは硬めということですが、個人的には全体的にツータイヤとしては柔らか目の印象を受けました。コンパウンドの特性なのか、走行後に石が結構付着しています。高速走行、ウエットでの走行でも不安感はありませんでした。
運動性能も高いようで、切り返しが重い、というのは感じませんでした。スポーツタイヤと比べるとややもっさりしている感じはありますが、不満を覚えるほどではありませんでした。また扁平っぽくなっていますので、エッジまで結構簡単に使えます。
溝が他のツーリングタイヤに比べて深めに感じます。排水性はかなり優秀なのではないでしょうか? しかし先述の通り柔らか目の印象がありますので、溝を深くして減りに対処しているのかもしれません。
サイドのグリップは、個人的にはかなり優秀だと感じました。沖縄の路面は非常に滑りやすいのですが、T30は倒しこんでもゴリッとした接地感があり、安心してワインディングを楽しむことができます。最新のツーリングタイヤのグリップ、接地感に驚くばかりです。コーナーでアクセルを開けてもヒゲがすぐに消え去るというわけでもなかったので、やはりスポーツタイヤよりは持つかと思います。グリップは十分です。
元々リアブレーキが簡単にロックする車両なのですが、T30では今のところ、ドライでロックすることはなく、しっかり食っているという感じがあります。SSでもツーリングユースの多い方にはオススメしたいと思います。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX BT-016 PRO HYPERSPORT 【120/70 ZR17(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,384 (税込)
5.0/5
ブリジストンの012SSの弟分的な存在のタイヤでした。
ラウンド形状もおにぎり型というより綺麗な円形に近い形でとても素直なハンドリングを実現していたという印象です。
012よりもよりストリートを意識したタイヤなので持ちは良い方でした。6000Kmは使いましたが段べりしたので交換しました。(溝はまだ4部山ぐらいはあったかも)
気持ちよく乗れないのとサイド部はサーキット走行でおいしい所終わってしまったので終了です。
ミニサーキットにはまっていた時期でしたのでもうちょっとハイグリップが欲しいと
012にしようと思いましたが002STが発売され002STに変更、倒しこみは楽になったが扱いやすさは016の方が良かったですね。
オールラウンダータイヤとしての使いやすさはは016の圧勝
クローズトコースが多いけど街乗りもちょっとするなら002ST(冬場は街乗り怖いです)
ミニサーキット熱も冷めた今は
新しいs20も試してみたいがタイヤサイズ幅が大きいのでリア側180(ほぼ190のでかさなので)がはけないです。なんなん幅187mmって・・・
順当に行くとT30となるのでしょうが
じぶんは
日本企業ということで
ブリジストンタイヤを愛用していましたが、
大株主の鳩山さんがとんでもない人だったのと海外での販売価格のほうが安価という日本のバイクユーザーを馬鹿にしてる販売姿勢が気に入らなくなり、サーキットユースのプロダクションタイヤのトレッド剥離問題等の理由で次回からのタイヤ選定はブリジストンは外す予定です。
ダンロップのスポーツマックスで016代わりにするか
ミシュランのパイロットロード3でロングライフを狙うか迷ってます。
016のように沢山走りたくなるタイヤを探したいな?!
ハイグリップとツーリングタイヤの中間タイヤ的存在の016は偉大でした。
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5.0/5
前回と同じタイヤを選択しました。ドライ、ウェット、オン、オフ、すべてを欲張るなら、このタイヤになります。ライフもまぁまぁです。
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5.0/5
前回と同じタイヤを選択しました。ドライ、ウェット、オン、オフ、すべてを欲張るなら、このタイヤになります。ライフもまぁまぁです。
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夏場、NSF100のフロントにミディアム、リアにハードを入れ、レースに使ってました。このタイヤの良さは、なんと言っても【グリップ力】です。新品を手で触わると硬めのグミでも触るかの様な粘り感があり、高速は勿論のこと、低速コーナーでも路面への食い付きは最高です。コーナーで粘る感じが伝わって来て、他社のスポーツタイヤで感じるような【怖さ】がありません。この怖さ、例えて言うなら【砂の上をコーナーリングする】ようなイメージです。それほど、601SSのグリップ力が高いのです。また、他社なら皮剥きを必要とするようなレースの場面でも、皮剥きなしで使えます。このグリップ力は軽いウエットでも発揮され、BT601SSを使用しての転倒はありませんてした。
残念なのは、やはり【ライフの短さ】ですね。他社ならサーキットで6日間走れるところ、601SSでは2日間(頑張っても3日間)という感じでした。とは言え、レースなので勝ちたいですし、安心と信頼性、グリップ性能の高さにお金を出してる感じです。自分は手組みをしてるので、市場より4、000円以上安く買えるウェビックさんの存在が、非常に助かっていて、ありがたいです。
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5.0/5
ForzaMF10のリアタイヤに装着しのした。MF10のリアタイヤは選択肢がほとんどなくブリヂストンかダンロッブかIRCになりブランド的に信頼の出来るブリヂストンにしました。バーゲン中で安く購入出来たので大変満足しています。
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5.0/5
ForzaMF10のフロントに履きました。リアもブリヂストンを選択したので自然にフロントもこの商品になりました。バーゲンで安く購入出来たので大変満足しています。
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5.0/5
舗装道路9割、林道1割の私の使い方ではグリップ、ハンドリングとも満足しています。
前回F/R共同時に交換しましたが、Fは8000kmで交換、Rは3分山位です。
値段も5000円弱なのでお買い得ですね。
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供給の良さと価格の安さ、耐久性の高さで、不況のご時勢にはとてもありがたいタイヤです。長期間使用すると、フロント側の溝の前後で減り具合に差が出て段差が出来、極めて平滑な路面上ではそれが振動として手に伝わります。そうなったらもう交換という事でしょう。
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BT-016の純正タイヤから履き替え、それ以来フィーリング・接地感・ハンドリングなど、いたく気に入りました。
BTー016の交換からずっとS20一択となりました。
ハンドリングは素直でシャープ。
思った方向に倒れこんでくれます。また近年のタイヤらしく、ハイトが立っているように感じられましたが、高速に乗ってみると、安定感も高く、急に切れ込んでいくような挙動も見せず、安定した性能をもっているように感じます。
またタイヤの温まりも比較的早いらしく、峠をがんばったらすぐにフロントタイヤが溶け出したようになります。
反面ある程度の走行をしていると、減ります。
そりゃ減ります。
しかしながらそういったことを差し引いたものでも、非常に高性能でいて、なおかつライフが短すぎるわけでもない、いいタイヤだと思います。
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