ユーザーによる IRC:アイアールシー のブランド評価
二輪車用タイヤ、チューブの専門メーカーとして1926年の設立。30年以上の海外事業での経験を生かし、人々の生活を支えるタイヤから世界最高レベルのレースで勝利を勝ち取るためのタイヤまで、IRCブランドの製品を通じて人々の生活に新しい価値と楽しさを提供し続けます。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3014件 (詳細インプレ数:2893件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1535 | |
| おおむね期待通り: | 1074 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 351 | |
| もう少し/残念: | 40 | |
| お話にならない: | 22 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
私用ではなく息子の400ccバイクで手組みでの感想になります。まず2月という時期的な関係で若干組み辛く感じましたが、想定内で終わりました。ナラシも終わり、今では安全に街乗りメインで活躍しています。総合的にみてもコストパフォーマンスの良いタイヤだと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
林道メインでそこに行くまでのワインディングも遠慮なく攻められるまさにオールラウンドなタイヤです。
林道もエアを抜けばそこそこにグリップしてくれますし、滑る前提で走ればコントロールしやすく良いタイヤです。
値段も安いしかれこれ4セット目となります。
でも次は久しぶりのニュータイヤGP610を試してみたい。。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
林道メインでそこに行くまでのワインディングも遠慮なく攻められるまさにオールラウンドなタイヤです。
林道もエアを抜けばそこそこにグリップしてくれますし、滑る前提で走ればコントロールしやすく良いタイヤです。
値段も安いしかれこれ4セット目となります。
でも次は久しぶりのニュータイヤGP610を試してみたい。。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
20数年前にNSR80で峠やサーキット走行していた頃、当時のハイグリップタイヤと言えば、IRCさんの「MBR-710、720シリーズ」とDUNLOPさんの「TT-90、91シリーズ」の2択でした。その頃の印象として「MBRは滑り出しの感覚がわかり易い」「倒し込み時の感触がDUNLOPさんと比べてクイック過ぎない」印象があった為、IRCさんをチョイスし、「スポーツランド生駒」で走行してみました。予想通り、「滑り出しの感覚がわかり易い」「倒し込み時、クイック過ぎない」で非常に好印象です。絶対的なグリップはDUNLOPさん、BSさんには負けるかも知れませんが、「タイム狙いでは無く、楽しんで走る」分には十分なグリップ力があります。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
最初のタイヤがミシュランで雨天でのグリップが悪くヒヤヒヤしながら走っていましたが、IRC MB-67に交換したら雨天でもコーナーで安心して倒せるようになりました。
そのタイヤの交換時期になったので同じ物を探したらNEWモデルが発売されていたので、迷わずNEWモデルのMOBICITY SCT-001を装着しました。
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