| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
いつもは良く見かけるゴム製ストレートバルブを使っていますが、エアーチェックや補充の時に作業しづらい。
また、GSによっては空気入れの形状から補充出来ないことが良くあります。
Z250は、小排気量でフロントはシングルディスク車だったのでホースタイプであれば補充出来ていましたが、
CB400SBのフロントはダブルディスク。
また、ディスクの径も大きいのか?スペース的に厳しそう。
バイク仲間がL型バルブを使っていておススメとのことなので購入を検討。
色のオプションも多いK社製の物と迷いましたが、ゲイルスピード製は補修パーツ(ゴムパッキン)が販売されていてバルブ本体の再利用が可能。
ゲイルスピード社製のホイル用しか無いと思っていましたが、各社が採用している純正ホイルサイズ用もあり価格もほぼ同じだったので購入を決定しました。
アルミ製で3色の色設定
シルバー・ブラック・ゴールドがありますが、何色にするか迷いました。
キャリパー本体の色がゴールドなのでゴールド、ゴム製と同じ色で目立たないブラック、ディスクと同じ色目のシルバー。
キャリパーと色目を統一するゴールドと迷いましたが、インプレでゴールドは意外と色が濃いとのこと。
また、アルマイト加工なので色焼けやキズが目立つのも嫌だったのでシルバーにすることにしました。
取付はタイヤ交換を行う春になりますが、近づけて感じを見ましたが、ディスクの色がシルバーなので統一感が出てなかなか良い感じです。
エアーチェック・補充もやり易くなるのと高級感もアップして良い感じ。
ゴム製バルブと比べるとかなり高価になりますが再利用も可能なので費用対効果はそれ程悪く無いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
北海道に新店舗! アップガレージ釧路店が11月13日にオープン
【新製品】秋冬モデル公開! ヨシムラクシタニグッズ、2026年の新作4アイテムが登場
【11月3日開催】ウェビックフェスティバル2026 in お台場の見どころまとめ! 入場無料、10...
【イベント告知】1949年型メグロZのデモランも!「第6回メグロ・キャノンボール 那須烏山」11月...
【MotoGP】残り5戦でわずか2ポイント差! マルティンとマルケスが熾烈なタイトル争いを展開
コメント(全0件 )