ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2113件 (詳細インプレ数:2034件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 993 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
3.0/5
F650に通勤で乗っています。オフのタイヤがついていたのですが、オフを走ることもないので、オンロードタイヤを探していました。なかなか合うタイヤサイズがないのですが、バトラックスBT45幅広く対応していて助かりました。さすがオンロードタイヤで、乗り味もしっかりしました。ブレーキを強く掛けた時も良くグリップしてタイヤを鳴らすこともへり、短く止まれるようになりました。メッツラーのレザーテックよりかたい感じですが、値段も手頃でおすすめです。やっぱり新しいタイヤはいいですよ。前後で1万5千円とウエビックが安いので購入しました。
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3.0/5
CB400SF-Spec2に前後履かしていました。
峠8:街2の割合で使用し、スリップサインまでF:3000km、R:6000kmでした。
Fはプロファイルが、シングルラジアスではなく倒し込みにモッサリ感(?)がありました。
夏場の使用でしたが、1kmのショートコースを2~3本走るだけで溶け出していましたが、あまり熱ダレ感はなかったです。
グリップはスポーツツーリングタイヤとしては充分だと思います。しかし、走る方はもっと上のタイヤを履いた方がいいと思います。
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2.0/5
GSX1400の純正タイヤ。
ウェットグリップも十分利くし、そこそこ曲がれる。
リアは、いい感じ。
ただフロントが、6000kmぐらいからでしょうか。
片減りしてまっすぐ走りにくくなりました。
手を離すと明らかにガクンガクン。
ハンドルを握っていてもガクンガクン。
ちょっと使いにくいタイヤでした。
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3.0/5
今回ピレリーからBSに交換しました、やはり日本メーカーと思ったのは、ホイルバランスとった時にウエイトの量ですね、Pの場合は
かなりのウエイトを付けましたが、BSの場合はPの半分以下の重さでバランスが取れたので、タイヤ本体のバラツキが少ないと思いましたね、さすがに日本のメーカーですね。
走行の感じはメーカー出荷時と同じタイヤなので、特に問題なく
そこそこのグリップで特にウエットでは何も心配がいらなく、安心して使用できるタイヤです。
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4.0/5
エイプ100のタイヤ交換が来たので、純正に近い感じでこのタイヤを選びました。純正タイヤと比べてあまり違いは有りませんが、若干、雨の日のグリップが上がったと思います。値段もそんなにしないし、何といってもブリジストンというブランドなので満足しています。
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3.0/5
リアタイヤのワイヤー出てしまったので交換・・・・・汗、汗、大汗
燃費、操作性、耐久性で考えるならダンロップと言われたけど排水性はBSの方が上と聞いたので通勤快速仕様のスカブならと元々、履いていたHOOPに交換。
タイヤ自体が相当、古かった事もあってか交換後は非常に快調です。
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5.0/5
ksr110で使用しています。サーキットのみですが、グリップには全く文句がありません。昔走っていましたが、IRC ダンロップ などと比べてもすごいと感じています。握ったまま入っていけるし,グリップの落ちもそんなに感じられません。減りは早いですが,このタイヤを使う人はそういったてんには気を配らないと思います。次もこのタイヤをはくと思います。
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4.0/5
フロントに履かせてから約5千キロほど走りましたが
まだまだ溝は大丈夫そうです。(リアのサイドはかなり溶けていますが)
グリップの方はハイグリップタイヤには劣るものの、なかなか良い物だと思います。
雨天時の走行も問題ありませんが、さすがにカーブ中の雨+マンホールでは滑り、危うく転倒しかけました。(汗
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3.0/5
CBR600RR(06年式)にてリアタイヤを使用しました。コンパウンドは結構固めで、ツーリング向けタイヤだと思います。乗った感じでは、ゴツゴツとしたフィーリングで、路面との接地感は薄いです。コンパウンドが固いせいなのか、エンブレをかけると結構なロードノイズがあります。発進時にはBT-016などと比べると、当然食いつき悪いなと思いますが、街中使用くらいでしたら十分な性能です。むしろ、BT-002STくらいになってくるとグリップ力がありすぎて、街中での「軽快さ」に掛けてくると思います。タイヤが温まれば、多少グリップも良くなるのでワインディングも楽しめます。リアタイヤのコーナリングの感じは、タイヤが温まるまでは少し慎重に運転しないとフルバンクは危険です。足元をすくわれるような感じがするので、ある意味これがリミッターでもあります。ちなみに、タイヤが温まる前に、バンクしたところ、一回リアからすっぽ抜けてコケたことがあります。(自分が下手なだけかと思いますが・・・)タイヤのライフですが、現在使用8000キロ超で、残り1/4くらいですので、標準的に10000キロくらいは持つのではないかと思います。私は、峠7・ツーリング3くらいの割合で、ガンガン使っているつもりなのですが、なかなか減っていきませんので、乗り方によっては10000キロは平気でクリア出来てしまいそうです。個人的な用途からの評価ですと、峠3・ツーリング7くらいの方に向いているかと思います。あくまでも、個人的な用途での評価ですので、ライフを気にしたり、値段を気にしたり、転がり感を気にしたりする人によっては★5つがつくのかもわかりません。もし、自分がこれを気にするのであれば★5をつけてもいいかもしれません。
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3.0/5
CBR600RR(06年式)にてフロントタイヤを使用しました。コンパウンドは結構固めで、ツーリング向けタイヤだと思います。乗った感じでは、ゴツゴツとしたフィーリングで、路面との接地感は薄いです。コンパウンドが固いせいなのか、空気圧を適正値以下にしても、ちょっと悪い路面だと、BT-016などと比べると、ゴリゴリとした感触が強く伝わってきます。当然食いつきが悪いんだなと思いますが、街中使用くらいでしたら十分な性能です。むしろ、BT-002STくらいになってくるとグリップ力がありすぎて、街中での「軽快さ」に掛けてくると思います。タイヤが温まれば、多少グリップも良くなるのでワインディングも楽しめます。フロントタイヤのコーナリングの感じは、タイヤが温まるまでは少し慎重に運転しないとフルブレーキング・フルバンクは危険です。足元をすくわれるような感じがするので、ある意味これがリミッターでもあります。私の感想では、いくら暖めても、下りでは怖くてしかたありません。フロントに関しては、恐ろしくて極端まではほとんど使うことが出来ませんでした。ちなみに、もう平気かな~と思ってタイヤが温まりきる前に、フルブレーキングしたところ、フロントからすっぽ抜けそうになり、ハイサイド食らいそうになりましたが、そのときは寸前で逆ハン切ってなんとか助かりました・・・。(自分が下手なだけかと思いますが・・・)タイヤのライフですが、現在使用8000キロ超で、残り1/4くらいですので、標準的に10000キロくらいは持つのではないかと思います。私は、峠7・ツーリング3くらいの割合で、ガンガン使っているつもりなのですが、なかなか減っていきませんので、乗り方によっては10000キロは平気でクリア出来てしまいそうです。個人的な用途からの評価ですと、峠3・ツーリング7くらいの方に向いているかと思います。あくまでも、個人的な用途での評価ですので、ライフを気にしたり、値段を気にしたり、転がり感を気にしたりする人によっては★5つがつくのかもわかりません。特に、転がり感に関しては非常によいので、フロントの転がりがいいと、出だしが気持ちいいかもしれません。もし、自分がこれを気にするのであれば★5をつけてもいいかもしれません。
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