ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3010件 (詳細インプレ数:2839件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1505 | |
| おおむね期待通り: | 1018 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
RGV250Γ用にα-14から交換。
RGV250Γを始めとした80年代末期のレーサレプリカはリアタイヤが18インチを採用していることが多く選択肢の少ない状況です。
ダンロップしか18インチの140サイズの設定がなく必然的にこのタイヤへの交換を余儀なくされました。
α-14ではリアを150にしていたため若干倒れ込み方に違いはありましたが、丸みを帯びたタイヤのおかげで、安心感を持って寝かせていけます。
ドライグリップではα-14のようなモチっとしたグリップ感はないものの、しっかりと路面をつかむ感触があり、かなり乗りやすいです。
今のところサーキットなどで使用していませんが、サーキットでも十分に通用する性能だと思います。
ウェットグリップはα-14よりも格段に向上しており、ウェット時にギアダウンなどでトルクがかかると少し滑っていたα-14と違いしっかりとグリップ感を維持していました。
ライフに関しては数千キロ走りましたがあからさまな減り具合は見られず、交換時もα-14と比べ若干硬い印象があったため持ちが良い可能性を感じます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
SR400のリヤに装着しました。同タイヤは2回目です。「曲がりやすさ」と「安心感」は大満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
DUNLOP ARROWMAX GT601を愛車のリヤに装着してから数か月、日常の街乗りから週末のツーリングまで様々なシチュエーションを走り込んでみましたが、このタイヤはまさに現代のバイアスタイヤの進化系と呼ぶにふさわしい仕上がりです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走り出しの瞬間から伝わってくるのは、路面をしっかりと掴んでいるという絶大な安心感です。以前のバイアスタイヤにありがちだった、冬場の走り始めや冷え込んだ朝一番の硬さやゴツゴツ感が大幅に軽減されており、タイヤが冷えている状態でも最初からしなやかに路面に追従してくれます。これには新開発のシリカコンパウンドが効いているのを肌で実感でき、交差点を一つ曲がるだけでもタイヤがすぐに温まり、素直にグリップが立ち上がっていくのが分かります。
【使ってみていかがでしたか?】
ハンドリングの特性は非常にニュートラルで、ライダーの意図に対して過敏すぎず、かといって鈍重でもない、極めて扱いやすい味付けです。コーナーへの進入では、車体を傾けた分だけ綺麗にインを向いてくれ、旋回中も路面からのインフォメーションが豊富に伝わってきます。深いバンク角まで寝込ませていった際も、サイド部分の剛性がしっかりと保たれているため、腰砕けになるような不安感は一切ありません。ラインの修正も容易で、狙ったラインをピタッとトレースできるため、ワインディングロードを走るのがとにかく楽しくなります。
【注意すべきポイントを教えてください】
多くのライダーがバイアスタイヤに求める経済性、つまり耐摩耗性能に関しても非常に優秀です。数千キロを走行した現在でも、センター性能の偏摩耗や極端な減りは見られず、美しいラウンド形状を維持しています。溝の深さもしっかり残っており、グリップ性能の高さとロングライフという相反する要素が見事に両立されていることに驚かされます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
排気量250ccから400ccクラスのスポーツクォーターやツアラーの足元を支えるタイヤとして、これ以上のバランスを持った製品はなかなかありません。ドライ、ウェットを問わない高い基本性能と、軽快でクセのないハンドリング、そして長く使えるライフ性能を高次元で融合させており、毎日の通勤から長距離の旅まで、どんな乗り方をするライダーでも大満足できる卓越した完成度を誇るタイヤです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
パターンも良く、グリップもある。リピートします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
RGV250 Γ用に購入。
α-14からの更新です。
リアタイヤのサイズの問題で選択肢がなくこの商品を選びました。
タイヤパターンが某イタリアメーカーのP社や日本のB社ぽい矢印っぽいデザインです。
クラスとしてはα-14から少し下がるものの今のところ問題は感じません。
ドライグリップではα-14のようなモチっとしたグリップ感はないものの気になる感触はありません。
ショルダー部も変に硬いということもなく良い感じです。
センターの形状は比較的丸いためスパコルなどのようなクイックな倒れ込みはなく気持ちよいた押し込みができます。
ウェット性能に関してはメーカーの謳い文句通り格段に向上している感じがします。
α-14時代はウェット性のが低く、ウェット路面に乗ると路面インフォメーションが極端に低下し怖い感じがありましたが、Q5Aではそこまで変な感触もなく、性能の向上を感じました。
ハイグリップ系のため絶対的な安心感はないものの、嫌な感じはしないです。
ライフ性能に関しては購入後一か月ちょっと経ちましたがα-14のように目に見えて減るということはなく、良い感じです。
タイヤ交換時にもちょっとα-14と比べ硬めの印象があったので1万キロ行かずに交換ということはなさそうな気がします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
TZM50でサーキット走行している際に履かしています。
フロントはTT93GP・リアはBT601SSにしています。
ドライのみの使用です。12インチなのでライフもかなり長いです。
【使ってみていかがでしたか?】
しっかりとグリップしてくれます。
ウェットでは使用したことが無いのでどうかは分かりません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
リアはどうしてもブリジストンの方がグリップする気がしますがフロントはDUNLOPの方がしっかりと曲がれる気がしています。
【注意すべきポイントを教えてください】
特になし
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
安定した走りが期待されそうです。日常、ツーリング幅広く活躍出来そうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
年数が経過しても柔らかさを保てるシリカ配合タイヤを探しており、候補は雨天・悪路に強いミシュランと、販売年月日が新しいダンロップの2つに絞りました。ただし、ミシュラン CITY GRIP 2 にはフロント80/90-14の設定がなく、フロントのみ Pilot Street 2 を組み合わせる必要があります。さらに前後で同一パターンを使い、フロントは回転方向を逆にして装着する仕様がどうしても気になり、前後それぞれに専用パターンを用意しているダンロップを選びました。
交換して走り出してすぐ、乗り心地の柔らかさと車体がスッと倒れ込むような軽快なハンドリングに驚きました。市街地を20km慣らした後、山道を20km走行しましたが、段差やブレーキ時のショックも丸く、扱いやすさが際立っています。特にカーブでは素直に向きを変えてくれるため、アクセルを開け気味でも安定して走れ、上りだけでなく下りでも安心感がありました。
交換前は標準装着のチェンシン C922F/C922で、5年・18,000km使用した状態。フロント4部山、リア2部山でゴム質は硬化し、リアは中央が丸から四角く変形していました。そのため交換後の変化は大きく、乗り味も操作性も「見違えるほど良くなった」と感じる仕上がりでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
純正からTT93GPミディアムに交換してから以降、フロント2回、リア4回、街乗りメインで使用してきました。交換サイクルはフロント約10000km毎、リヤ約5000km毎でした。スリップサインでの交換はリヤのみでした。定期的な空気圧チェックで特にトラブルはありませんでした。
これ以降コスパを考えて別のタイヤに交換しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】通勤6割、ツーリングその他4割
【使ってみていかがでした 交換後1週間なのでウェットグリップ、ライフは分からないがドライグリップは、新車装着のIRCより良い。特にカーブで倒しこんだ時スーっと倒れる。乗り心地は、一人乗りの時は、変わらないが二人乗りは、タイヤもショックを吸収するようで良い、あとは、耐久性と燃費が楽しみ。
【他商品と比較してどうでしたか?】ミシュラン シティーグリップ2より安かった、
【注意すべきポイントを教えてください】エアーバルブは、交換必須。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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