| コストパフォーマンス | 0 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 2 |
| ドライグリップ | 1 |
| ウェットグリップ | 1 |
KSRシリーズは3台乗り継ぎ、ありとあらゆるタイヤを10種類くらい使用して来ました。その中でズバ抜けて最低!と評価します。そこそこのペースで峠を攻めるとかなり滑るし、ウェット路面では安心して走れません。公道走行不可のモトクロスタイヤよりはマシかな?と言ったレベルです。写真は2千キロ走ったリアタイヤです。既に残1ミリを切ってスリップサインが出ています。ライフは2300キロも走れば丸坊主確実です。それでいてとても値段も高いし、このタイヤを選択する理由は何一つ有りません。
KSRが登場した頃に標準で付いていたダンロップK778はオンでもオフでも楽しく走る事が出来て値段も安いし8千キロのライフがありました。こんなに良いタイヤが廃盤になり、値段ばかり高くなって性能もライフも3分の1以下の製品ばかり。テクノロジーの進化って一体何なんでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )