| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 2 |
| ドライグリップ | 2 |
| ウェットグリップ | 1 |
ヴェクスター150で使用
はっきり言って最悪です。日本のメーカーでもここまで酷いの有るんだって痛感しました。逆に中華とか台湾とか皆蔑んでるけどそっちの方がまだましです。安かろう悪かろうです。4流以下のメーカーです。
片押し1ポッドの最弱フロントブレーキでも、少し強く握っただけで、晴天のアスファルトでロックします。
雨天時はもっと最恐!!!
マンホールは勿論の事、白線・カラー舗装簡単に滑ります!!!アスファルトもうかうか走れません。
一度交差点で黄信号になり減速停止を開始したのですが、そこが全面カラー舗装で滑りまくって赤信号で交差点侵入!!!急いで左折し(滑りながら…)死ぬ思いをしました。
こんなにグリップ無いのに、持ちは5000km…
散々なタイヤです。もう一生SHINKOタイヤは買いません!!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1.0/5
バンディット1250Aに装着。
装着時点で製造1年以内、そこから半年待たずにスリップサインを使い切って交換しました。
さて、まずライフについて。
ツーリングメインの5200kmでスリップサインが消失したため、ツーリングタイヤとしてギリギリ許されるレベルと言えるでしょう。
ただ、4000kmを超えたところ、2部山くらいから大問題が発生する訳ですが…
その問題のグリップについて。
4000km/2部山くらいまでは、まだ出来の悪いツーリングタイヤとして、辛うじて問題なく使えます。
ですが、その辺りから急に全くグリップしない層が出てくる訳てす。
これがもう、滑らせることを設計して作ったのではないかと思わせるほど、まあ砕ける砕ける。
8の字などやろう物なら、進入でケツを出し、立ち上がりでパワースライド… それはもう地獄絵図のごとく。
ABSが無かったら、万一の事態も想定されかねないレベルです。
また、このタイヤはほとんど溶けずに、粉を噴く様に減るため、減り具合が分かり辛いんですよね…
はっきり言って、ライダーの命を預ける、バイクとアスファルトの唯一の接点が、
これで許されると言うことはあってはならないと思います。
すなわち、これはタイヤを名乗って許される物ではありません。
ただの硬質ゴムです。
_
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
【小型カメラ比較】DJI Osmo Nano vs Insta360 GO 3S|バイク乗り目線レビュー
ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
コメント(全0件 )