| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
まだ慣らしを終えたばかりですが、新品タイヤ特有の滑る感じや不安感はありませんでした。これまでこのバイクではピレリのファントム、ダンロップのTT100GPラジアルを装着しましたが、それと比べると直線を走る時のどっしりとした安定感はありません、その反面コーナリング時は安定していてバイクを寝かせる際の不安な感じがありません。以前のタイヤの感覚でコーナーに入ると自分が思ってる以上に内側に切れ込んでいく感じがあり、それでいて接地感がしっかりとあるのでこのタイヤの特性に慣れれば今まで以上に鋭くコーナリングできると感じました。ライフに関してはまだこれからなので分かりませんが、このフィーリングで15,000kmぐらい使えれば満足です。(ピレリは24,000km、ダンロップは15,000kmで交換)クラシックなバイクに合うようなパターンではありませんが、シャープな感じが結構気に入ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )