| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
4年落ちのGPR300が滑るなと思ったところに、新作でNinja400用のリア150の設定があったので即決。
まだ交換して50kmの慣らしなのですが、星はなしで。
まずは、のってすぐ家路まででわかる衝撃吸収の良さ。
メーカーが言うように、ロードスポーツ系の衝撃吸収の良さによる疲れにくさを更に向上させたというケーシングなどのタイヤ構成が聞いていると思う。
Q5の名をつけるドライウエットグリップなどは、今後のツーリングでどんな感じになるか楽しみ。
価格は、わたしの買った店ではGPR300の1割増位の価格で買えました。モーターサイクルショーで住友ゴムの人に「値段設定も野心的じゃない?」と聞きましたが、「オープン価格なので」と交わされてしまいましたけど、
Ninja400用は選択肢が少ないので、その中でお手頃な選択肢が増えたのは喜ばしいです
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コメント(全2件 )
約10,000kmくらい走行になりました。
溝残りは、スリップサインの隣で測ってます。
前3.34mm
後3.96mm
でした。
この間、長距離だと横浜から和歌山行ったり、北海道宗谷岬まで行ったり、日帰りもひらひらと操る感じが好きでワインディング多めでしたが、ワインディングまでが街乗りですが。
やはり新開発タイヤは性能が続くと感じてます。
結果、約15,000km走って、またQ5Aにしました。
流石に1年12000km位から、少しグリップの感触が弱くなったかな?というのもありましたが、
こんだけ持ってくれれば十分でしょう。