BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T30 【160/60ZR17 M/C (69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥24,499 (税込)
4.0/5
純正タイヤを1年半乗ってからの交換です。
ツーリングラジアルを前提に、ML/PR4、PR3かBS/T30、023で少し迷いました。
価格面では023でしたが、やはり新しいタイヤの方がいい
(023もT30もそんなに変わらないと店の人も言ってましたが)、
そしてなんとなくBSということでT30にしました。
交換後の印象は、新品で柔らかいのもあると思いますが、
安定感、安心感は向上した感じがします。
他のタイヤも試してみたいと思いますが、ツーリングラジアルという分類の中では
私の感覚では大して差は感じないと思います。
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4.0/5
ツーリングが主な私には、耐久性が一番大事
と言っても、グリップ力・排水性不安でも困ります
メーカーのCMをまるまる信じるのも何ですが、
今の所すべてにおいて不満はありません
これから、ツーリングの時期を迎え
思う存分試してみたいと思います
1000km位乗った感想は普通です(笑)
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4.0/5
カブで6年使用したミシュランM45からの交換。
タイヤは柔らかめで、前のタイヤより入れやすかったです。
製造はインドネシア製でした。
耐久性はこれからになりますが、コストと品質のバランスは良いと思います。
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4.0/5
カブで6年使用したミシュランM35からの交換。
タイヤは柔らかめで、前のタイヤより入れやすかったです。
製造はインドネシア製でした。
耐久性はこれからになりますが、コストと品質のバランスは良いと思います。
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4.0/5
タイヤはTT92GPとの比較です。
TT92はネットリと路面に吸い付く感じです。
走り始めでも安心して倒すことが出来てグイグイ切れ込む感じがしました。
しかし、ウェットになると全く別の顔で、路面の接地感がまったくなくなってとても怖い思いをします。
完全にドライ専用のように感じました。
このTT92GPと比較してBT39SSMiniは最初はゴツゴツとしか感じがありました。
接地感がないとはまた違った感覚です。
路面をコロコロと転がる感じですね。
かなり個性が違うのでグリップが?と最初は思いましたが、そんな事は無くコーナーでも普通に転がってくれます。
滑る感じは全くありません。
吸い付く感じがないので滑る雰囲気があるのですが、インに食い込む感じはほとんどなく、コントロールしやすい感じがありました。
驚いたのがウェットの状態でも全く同じ感じがしました。
コロコロ転がる感じで、コーナーでも通常の速度であればドライと同じように倒せると思います(ビビリなんで倒しませんが(笑))
総評としてTT92GPはドライ専用で走りには長けてます。
対してBT39SSMiniは通勤などで必要な性能は十分かと思います。
雨の日は乗らない・峠を攻めることも度々!ならTT92GP
通勤で使う・峠を気持ちよく流すことがある!ならBT39SSMini
こんな感じでしょうか。。。
あ、BT39SSMiniは初期のヒゲがたくさんあります(爆)
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何と言ってもこのタイヤの有難いところは18インチがラインナップされているところ。
しかも150/70-18という今では少数派のサイズが!
最近は他社を含めても同一銘柄で110/80-18、150/70-18という組み合わせが難しい。
因みに私の使用しているバイクのホイールサイズは
F:2.75-18
R:4.00-18
です。
リアタイヤに関しては160/60-18というサイズがラインナップされている銘柄はあるけれど、そのサイズだと
4.00-18サイズのホイールに適合しません。
(無理やりはめる事は出来るかも知れませんがメーカーの推奨ホイールサイズから外れてしまう為)
で、肝心のインプレッションですがサーキットで半日走っただけですが・・・
タイヤのラウンド形状がよいのか端っこまで綺麗に使う事が出来ました。
以前はB/SのBT-016を使ってましたがエンジンを路面にヒットさせるほど寝かせても少し端が余ってました。
また、ハイグリップというだけあってとてもよくグリップします。
問題はライフです。
ハイグリップタイヤにそれは求めてはいけないと思いますがBT-016が3000kmで使用不能になったのでそれ以上の耐久性があれば☆5つにします。
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BATTLAX SCがゴキゲンだったのでリピートを考えていたところ新製品のECOPIAが発売されたのでコチラを採用。価格は1000円位しか変わりませんでした。パターンは同じと思っていたらサイド部が違いました・・。SCが直線的だったのに比べて若干曲線になっているので印象が変わりました。グリップ感はSCと同じくドライ/ウエットどちらもメチャ良いです。また端まで綺麗に使って有効利用(旧タイヤは12、000km!使い切りました!!)したいと思います。
ただフロントは14インチしかラインアップされていないのでノーマルSCのチョイスになります。自分はたまたま見つけたアウトレットプライスのTH01をフロントに入れましたが、全く問題なく、これはコレで結構面白い乗り味になりました。パターンはやはりSCの方が好きなのでECOPIAで劇的な何か(?)が無い限り次はノーマルSCにします。
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4.0/5
安くてそれなりの性能をと、これに行き着きました。峠をそれなりに攻める分についてはグリップ不足も感じません。さらに先代に比べライフが長くなっており、それも非常に良かったです。また、某販売員から聞きましたがリヤはセンターとサイドでコンパウンドが変わっているようで、実際に繋ぎ目があり確認出来ました。
ですからセンターはとても減りにくいです。通常使用では十分な性能を持ち合わせているのでオススメできます。
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BSのT30GTスペックが2ヶ月6500kmで終了してしまい
今度こそロングライフの願いを込めて投入したのがこのタイヤです
履き替えてまだ21日目、走行1800kmでの感想ですが
この時点でもタイヤのラウンド形状が綺麗なまんまです
ノギスでタイヤのセンター部を計測してもほぼ摩耗していません
と言うのも自分が過去に履いたタイヤはパイロットロード2を除いて
殆どが1000km程走ればセンターから丸さが無くなります
しかし今回は全開だーマンの自分でもコイツは!と思わせるタイヤ
ロード4の耐摩耗ぶりはどんなに直線、コーナーでアクセルを開けても
多少のササクレは有りますがタイヤの表面は涼しい顔しています
オマケにロングライフだったロード2には無かった乗り心地の良さも有ります
操作感は重すぎず軽過ぎずでコーナーの倒し込みも楽で素直
コーナーの切り返しでT30では何かと気になったコンパウンドの変わり目ですが
全くナチュラルそのもので、見た目もでもコンパウンドの変わり目が見えません(笑)
グリップ力もかなり高く乗り手がおかしな操作をしない限りは簡単に破綻しないと思います
車種を跨いでいるので一概には言えませんがロード3よりロードノイズも低いと思います
今回はまだウエット路面は走っていませんが排水性も期待できそうです
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RX-01から履き替えるに当たって、いわゆるスポーツバイアスと呼ばれるようなタイヤの中から無難に候補を絞っていくならば、同じくIRCのRX-02、RX-01SPEC-R、ダンロップでTT-900GP、ミシュラン PILOT STREETときて、あとはコレ。
GSR250はフロント扁平率80という、ちょっとだけ変わったサイズですが、各社ちゃんと揃えてくれているんですね。選択肢はそれなりにあって、嬉しい限りです。まあ、それぞれ履いて試乗して選べるわけじゃなし、結局はトレッドパターンの好みでスポーツデーモンにしてみました。
とりあえずGSR250の指定空気圧である2.5kにして走行。当然のように(特にフロントは)ゴツゴツ固く感じますが、バイアスならこれくらい固いほうが逆に安心して荷重できるような気がします。軽快ですし。
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