5.0/5
アドレスV125のフロントに装着しました。 本製品は耐磨耗を謳っているだけ有り、他のタイヤより若干長持ちすると思います。
ちなみにリアタイヤも同銘柄ですが、前に装着していたミシュランのS1よりも約1000キロ長持ちしました。(S1は5000キロでスリップサイン、MB520は6000キロ)
そして、このタイヤは気のせいかもしれませんが、パンクしにくい?気がします。路面との設置面が少し厚めのタイヤみたいですね。 値段も安くて良いです。
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5.0/5
dio af27に付けました。
まだ付けたばっかりであまり走っては
ないですけどとりあえず良いです。
問題ありません。
赤と緑のラインが気になりますが…
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5.0/5
クロスカブのリアタイヤに使用。
2.75から3.00にしたのでどうなるかなと思ってましたが
問題なく装着できました。
ビードも比較的柔らかく簡単に装着できました。
あとはライフですが、結構溝が深く期待出来る予感。
クロスカブ純正のタイヤと比較すると、
実に滑らかな転がり心地。そしてグリップも素敵。
後は1万キロも持ってくれれば完璧ですねー。
端っこ余リングが出来てしまうのは・・・
諦めましょう。
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5.0/5
サーキット走行会に向けて純正タイヤからこちらのタイヤに交換しました。
グリップがとにかく良いです。
走行会に2回参加して走りましたがめちゃくちゃグリップして端まで使えて楽しく走れました。
また雨の日の走行も不安なく走れます。
町乗りとスポーツ両方こなす万能なタイヤで大変良いです。今後のライフが少し気になります。
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ST600の地方選に参戦するため海外タイヤからの変更です。
初めてBSを履きましたが、このタイヤはコンパウンドが3タイプ選べ、
海外タイヤのコンパウンドはソフトを選ぶ傾向に有りましたが、BSはミディアム、ハードが推奨だったので今回はタイプ2(ハード)を選択しました。
このタイヤは鈴鹿8耐などでも使われるタイヤなのでライフはよさそうです。
タイヤ交換の際もビートが柔らかく、交換が非常に楽でした。
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前後同時に交換しました。
装着車両での過去使用タイヤは下記です。
・ブリヂストン S20
・ダンロップ α13
使用用途は9.5割ツーリング(下道メインのカッ飛び系)、0.5割サーキットです。
今回タイヤに求める性能としては「公道においての安定したグリップ力」と「8000kmほどの耐久性」です。
様々なサイトの評判を確認し、珍しさもあって本タイヤに決定。
交換後1000kmほど乗りました。
乗り出して直ぐに感じた事は「乗り心地の良さ」です。
高めの空気圧でしたが、ショックの吸収性が良いです。
ゴツゴツした感じはなく、程よい路面情報が伝わってきます。
「トラクションスキン」という独自の技術で、新品にも関わらず表面はザラザラしています。
そのため「新品タイヤの不安感」は皆無で、最初から安心して走る事ができました。
また、温度依存性が低いようで走り始めから高いグリップ感があります。
ワインディングにおいては安心感はそのままに高い旋回性を発揮。
フロントタイヤがとても良い仕事で、ごく自然にイン側に舵角がつきグイグイ曲がっていきます。
そのため「攻めモード」でない「流している」時の巡航速度が明らかに上がりました。
フロントのみソフトコンパウンドの「C」を選びましたので、それが良い方向に効いたようです。
コーナー脱出時においてはリヤタイヤが性能を発揮。
ケース剛性の高さから、確かな路面状況が伝わってきます。
そのため安心してスロットルを開けていく事ができました。
個人的に車1.5幅ぐらいの細い荒れ気味の道を走る事が好きなのですが、前述した「トラクションスキン」や「深い独特なグルーブ」のため、悪い路面においても安定した接地感がある事が非常に好感度高いです。
おそらくウェットな路面においてもその安心感は変わらないであろうと推測されます。
気になる耐久性ですが、10000km弱は持つという噂です。
仮に2割減の8000kmだったとしても、この「あらゆる路面に対するグリップ力」と「自然なハンドリング」であれば十分納得です。
安定したグリップ力と耐久性を持ったタイヤをお探しの方には、文句なしのタイヤです!
※サーキットは未走行ですが、テイスト・オブ・ツクバの18インチ勢の常勝タイヤでもありますので、期待は裏切らない走りができる事と思います。
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前後同時に交換しました。
装着車両での過去使用タイヤは下記です。
・ブリヂストン S20
・ダンロップ α13
バイクの使用用途は9.5割ツーリング(下道メインのカッ飛び系)、0.5割サーキットです。
今回タイヤに求める性能としては「公道においての安定したグリップ力」と「8000kmほどの耐久性」です。
様々なサイトの評判を確認し、珍しさもあって本タイヤに決定しました。
タイヤ交換後1000kmほど乗りましたのでインプレします。
乗り出して直ぐに感じた事は「乗り心地の良さ」です。
空気圧的には高めだったのですが、ショックの吸収性が良いのでしょうか。
ゴツゴツした感じはなく、程よいロードインフォメーションが伝わってきます。
「トラクションスキン」という独自の技術で、新品にも関わらず表面はザラザラしています。
そのため「新品タイヤの不安感」は皆無で、最初から安心して走る事ができました。
また、温度依存性が低いようで走り始めから高いグリップ感があります。
ワインディングにおいては安心感はそのままに高い旋回性を発揮。
フロントタイヤがとても良い仕事で、ごく自然にイン側に舵角がつきグイグイ曲がっていきます。
そのため「攻めモード」でない「流している」時の巡航速度が明らかに上がりました。
コーナー脱出時においてはリヤタイヤが性能を発揮。
ケース剛性の高さから、確かなロードインフォメーションが伝わってきます。
そのため安心してスロットルを開けていく事ができました。
個人的に車1.5幅ぐらいの細い荒れ気味の道を走る事が好きなのですが、前述した「トラクションスキン」や「深い独特なグルーブ」のため、悪い路面においても安定した接地感がある事が非常に好感度高いです。
おそらくウェットな路面においてもその安心感は変わらないであろうと推測されます。
気になる耐久性ですが、10000km弱は持つという噂です。
仮に2割減の8000kmだったとしても、この「あらゆる路面に対するグリップ力」と「自然なハンドリング」であれば十分納得です。
安定したグリップ力と耐久性を持ったタイヤをお探しの方には、文句なしのタイヤです!
※サーキットは未走行ですが、テイスト・オブ・ツクバの18インチ勢の常勝タイヤでもありますので、期待は裏切らない走りができる事と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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IRC:アイアールシー : PROTECH ROAD WINNER RX-01 SPEC-R 【140/70-17 M/C 66H TL】 プロテック ロードウィナー スペックR タイヤ
¥25,460 (税込)
前後specRにしましたが高速でのブレ等なく練習でのドライグリップも良好。何よりバイアスなので価格が魅力的です。
ラジアルよりハンドリングが重いのはタイヤの形状がトンガっていないからなのかも
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5.0/5
フォルツァ(MF06)のリアタイヤが、消耗してきたので交換。
値段とタイヤサイズだけで、これに決定。
元のタイヤと同じだった。
自分で交換。そんなに大変でもなくスムーズに交換。
コストパフォーマンスがいいので、次回もこのタイヤ。
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IRC:アイアールシー : PROTECH ROAD WINNER RX-01 SPEC-R 【130/70-17 M/C 62H TL】 プロテック ロードウィナー スペックR タイヤ
¥11,561 (税込)
RS4 125に使用しています。
滑り始めのインフォメーションがよくわかり、スライドのコントロール性が非常に良いです。
タイヤ自体は割と硬めで、手組で交換するのは結構疲れました。
その分ハイグリップタイヤですがライフが長そうに感じます。
ST125クラスの車両で使っている人が多いですね。
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