5.0/5
エリミネーター250SEのリアに130/90-15を使用。
ダンロップのK425(ツーリングバイアス)からの変更です。
慣らしがてらに30kmくらい山道走りました。
以前と違い、破綻する気配が全くせず、グリップ力がモロに感じられます。
それと、サスでショックを吸収する感覚がすごく伝わってくる。
セッティング合わせないと違和感が尋常じゃない。
あとサイズが変わった(たぶん扁平率が起因した)せいだと思うけど、倒し込みと立ち上がりが今まで通りだと中々働いてくれない。
まだポイントが定かじゃないけど、うまく使えた時の立ち上がりが半端なく早かった。
倒し込みは特にわかりにくい。
スパっと寝ていくポイントもあったんだけど、その起点がつかみにくいかな・・・
このタイヤの特性を理解しきったらかなり速く走れると思います。
確実に言えるのは、ダンロップのKはクソだった。
レーザーテックは軽くスポーツ走行するのに適していると言えます。
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5.0/5
レーステックK3が結構お気に入りだったので前後セットでK2を購入しました。
フロントタイヤのタイヤケースがかなり柔らかい反面、リアタイヤのケース剛性は硬いようで、フロントが2.4kgまで上げている一方、リアは2.1kgまで下げても問題がありません。しいて言えば2kgまで落としても大丈夫な感じがします。
私は街乗りも峠も走らず、ジムカーナ練習会のみですが、二日間練習会に投入してみましたが、表面もそれ程ささくれ立ってはきておらず、結構持ちがよさそうです。ジムカーナ定番のアンビートン01RSよりもかなり持ちがよさげです。
左右のバンクセンサーを削り飛ばしステップ本体がガリガリ摺ってもまだまだあけていけそうなくらいのグリップなので、練習しがいがあるタイヤです。
5月の気温だと3本程走ってタイヤを暖めるともう十分にグリップを発揮します。
ステップをガリガリしながらローギアでアクセル全開しても、すべる兆候は感じられません。(もちろんコースアウトしそうになるので数秒間全開にするパターンです)
価格自体も大人気のディアブロスーパーコルサSCよりも前後セットで5、000円程度安いのでかなりお買い得なタイヤです。
リアサスペンションにはナイトロンを投入しているのですが、この前に装着していたドラゴンスーパーコルサPROにあわせたセッティングだと柔らかすぎるようで、アクセルを全開にするつどリアが底突きしそうな勢いで入ってフロントリフトを頻繁に起こしてしまうので(タイムを気にしなければ、これはビッグバイクの醍醐味で楽しいのですが)、リアの縮み側のダイヤルを4段階ほど締め上げる必要がありました。
前輪のぶれの問題は発生していますが、ジムカーナのコースでは関係ない速度域(60km前後でぶれが発生する)での事なので、特に問題とは感じていません。
次回ももう一度このタイヤを購入して見たいと思っています。
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5.0/5
良い点
・雨天時のグリップ。鉄板や濡れ落ち葉など以外ではすべる気が全くしません。
・耐久性。軽量な250cc2気筒バイクでの使用です。パンク修理などもしたため、約22、000kmで交換しましたが、まだまだ使えそうでした。
・初期グリップからすると落ちてくるはずですが、使用末期まで、そんなにグリップ低下を感じさせません(急激なグリップ低下はありません)。
悪い点
・特になし!
性能が良くて値段も安く、耐久性もあるので、限界性能を求める人以外には、欠点はないと思います。
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5.0/5
VTR250位のパワーならいいと思いますね。癖もなく、グリップ力と耐久性のバランスがちょうどいいかと思います。ツーリング仕様ならちょうどいいかと。滑り出しの感じも、下品だけどグリップが低い分地味なんでいいです。峠程度なら十分遊べます。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥30,934 (税込)
5.0/5
ご覧の通りの交換時期です(右肩辺りのスリップサインは完全に露出してます)。
ココまでの走行距離約11000km、最近の1300~400kmは高速多用してますね。
まず特筆すべきはセンターの耐久性でしょう、比較対象のBT020では1000km程の高速走行でハッキリ確認出来る程平たく摩耗してましたが023ではそれが見られません。
かと言って極端にグリップが悪いわけでも無く、路面がドライなら故意に滑らせる様なアクセル、クラッチワークをしなければ問題無いと思います。
サイドのグリップに関しては個人的に不足はありません、しかも不安感もありません! グリグリと頑張ってる感が伝わって来てとてもイイ感じです。
ウェットもOKです。ラフな扱いはいけませんが、おそるおそる走る必要はありません、ごくフツーにこなしてくれます。
冬季シーズンを経てゴム質の劣化が進んだのでしょうか?ココ最近のセンターの減りはますます耐摩耗性が進み、サイドは荒れ具合がやさしく(溶けにくくなったか!?)感じられました。これは交換時期に来ているタイヤだからかもしれませんが。
とりあえず文句はありません!次回もコレ履きます(^^♪
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,925 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
まさにこのタイヤに関してはタイトル通りの印象という所です^^
同じ車種でこちらのタイヤを使うのは2セット目になります。
通勤街乗りが4、残りがツーリング(ほとんど峠の快走です)といった具合で高速はほとんど使いません。
こちらのタイヤを1セット使い、その後比較の為にミシュランのPR2を使いましたが同じようにスリップサインが出るまで使用して023のほうが約1000キロほど長く持ちました。
前回の交換までのトータルの走行距離は約10500キロ、PR2とは全くの同条件とはもちろん言えませんが、私のようなロングライフを第一条件に選ぶとなると1000キロは結構大きいかと思います。
峠の快走、ウェット路面での性能共に常識の範囲で不満が出るような事は全くありません。
不満を持つようならワンランク上のハイグリップを選択すべきです。
ミシュランPR2との比較としましては、023のほうがどっしりしていてグリップ感(あくまで私の感じ方)があるということでしょうか。人によってはハンドリグがやや重めと取る方もいるかもしれません。
又、これはおまけですが、ミシュランタイヤに比べるとBSタイヤのほうが、同じバンク角で走行してもタイヤが端まで接地します。
形状の違いとか、作りの違いから来るような物でしょうし性能の差として感じる所ではありませんが、乗り手からするとやっぱり端まで接地してるほうが気分がいいですね(笑)
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5.0/5
【Webikeモニター】
気温にもよりますが、路面のμが高いコースではミディアムコンパウンドのフロントタイヤの方がグリップ力の安定性の面でも良く思えました。
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5.0/5
後輪二本目です。前回は15、000km以上使えました。以前ボルティに履いていたTT100ではその半分ぐらいでしたが。グリップも遜色無いと思います。
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5.0/5
Apeの17インチ(NS-1ホイール)に使用。
サイズはNS-1と同じ、Fr:90/80-17、Rr:100/80-17。
17インチ初タイヤなので、他銘柄との比較はできませんが、このタイヤを選んで大変満足しています。元々スポーツ車向けのハイグリップタイヤですが、現使用は街乗り&ツーリングのみ。少し贅沢なチョイスかもしれませんが、磨耗が早すぎるといった扱い辛さもなく、轍でも安定していて、オールラウンドに安心して使えるタイヤです。
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5.0/5
【Webikeモニター】
いろいろなタイヤがある中、自分のバイクにいちばんあっている。なおかつバランスがとれていると思います。
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