BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX BT-016 PRO HYPERSPORT 【120/70 ZR17(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,631 (税込)
5.0/5
冬場(最低気温1℃、最高気温10℃)のちょっとしたワインディングを走りましたが、まったく不安無く走れました。
雨の日はまだ走っていませんので、わかりません。
あと気になるのは、タイヤライフです。
10、000kmくらい持ってくれるといいのですが。
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5.0/5
NSR250でサーキット走行用に使いました。指定空気圧はフロント2.1 リア1.9となっていますが、フロント2.0で走りました。タイヤの形がおむすび型なので倒しこみやすく、また、フルバンクでも抜群の安定感です。非常に寒いコンディション(気温6度)でしたが、Aコンパウンドで3周目ぐらいからしっかりグリップします。とても気持ちよく走れ、タイムも好タイムが出せました。ただ、空気圧はフロントが少し硬く感じたので、もう少し低めで(1.8ぐらい)試してみたいと思います。
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5.0/5
ゼルビスのリアタイヤとして2009年10月に交換しました。
サイズは130/80-17TL(65H)です。(因みにフロントはBT39です。)
いつから履いていたのか不明な純正のK505(若干ヒビあり)からの変更でした。
比較対象が悪いのは間違いないのですが、今まではリアブレーキを踏むと非常にロックしやすく冷やりとした場面も多々ありましたが、交換してからはスッと気持ちよく停まります。
またワインディングでも安心して傾けられて、とても気持ち良く走れるようになりました。
ツーリング向けのタイヤですのでライフも長く、自分のようなマッタリライダーにはぴったりなタイヤです。
交換から5、000km走ってますが、まだまだいけそうです。
因みに写真のロゴ部分は自分でペイントしておりますのでご注意ください。
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5.0/5
ホーネット250に初めてのハイグリップを履かせました。
バイクを寝かしこんでからのグリップがとてもよくびっくりしました。
ライフも大型に比べれば良い。
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5.0/5
始めは皮むきの為、50km位あまりバンクさせずに走りました。
グリップはとてもよく、又あまりタイヤが温まっていなくても少し滑るくらいで驚きました。
ある程度倒しても全く滑る気配がなく結構いいタイヤだと思いました。
250でパワーもないのでライフは長いと思います。
今は2000km位走ったが溝はほとんど減っていない感じです。
街乗りでは端っこまでは使うほど倒せませんので、広い空き地とかならジムカーナ的なことをやる時はいい感じに使い切れます。値段は高いけどね(笑)
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【190/50ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥31,559 (税込)
5.0/5
98'CB1300SFに使用してます。
倒しこみが素直で安心感があります。
思っていたラインにきっちり乗せられます。グリップもかなり良くこれでツーリングタイヤ?と思いました。
3LC構造ですが下手なのでサイドの部分はあまり使っていません。倒し込んでいて急にラインを変えたりしても破綻せず、挙動も乱れません。持ちはまだわかりませんが、1万キロ位はいくと思います。
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5.0/5
ZXR購入後初の交換です。
バイクを買った時から履いていたのがBT-92だったのでもう少しハイグリップが良いなぁと思いコイツをチョイス。
まずトレッドパターンがカッコ良い。
分割トレッドも割とツーリングが多目の僕にはベター。
僕程度の腕ではグリップがどうこうと言うのははっきり言って分かりません。ただ新品タイヤだと言う事とBT-92よりはハイグリップだと言う事の安心感は絶大です。
BT-92と同じサイズなのにタイヤのプロファイルが随分違いますね。ショルダーのラウンドがBT-016の方が回り込んでるので同じ乗り方でもタイヤを端まで使えません。逆に言えばそれだけBT-016の方がバンクさせられると言うことですが。
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5.0/5
スクーターを通勤・通学に使うライダーにとって、タイヤの交換って中々悩み何処です。
なんて言ったって年中走るわけですから、今の季節もバイクを冬眠させるわけにもいきません。(降雪地域を除いて)
そんな年中走るライダーにお勧めのタイヤが、今回、私が推薦させていただくのはブリヂストンの「HOOP B01」です。
HOOP B01はスクータータイヤの中の定番でグリップも低いタイヤと思われがちですが、あなどるなかれ、
私は通勤・通学・公道走行においてはNo.1タイヤだと思っています。
今の季節、路面温度が上がらない路面でも安定したグリップを見せてくれますし、真夏の熱い路面でも大丈夫。
絶対的なグリップもスクーター用としては十分で、結構イケイケの走りも可能!タイヤもロングライフで持ちが良い!
また、HOOP B01ライバルとも言えるダンロップ D306よりもトレッドが尖がった形状をしており、なかなかクイックな特性を見せてくれます。(逆に、D306は安定指向)
私はアドレスV125でHOOP B01を履いていますが、空気圧調整で敏感にハンドリングを変化させることができるので、フロントタイヤの空気圧を少しだけ落とし気味に調整しています。
そうすることにより、セルフステアの切れのスピードが少し鈍る変わりに安定感とグリップ感が生まれます(あくまで私の好みです)。
注意点が1点あり、ロングライフ系タイヤ全般に言えることですが、お勧めはスリップサインが出る前にタイヤを交換することです。
HOOP B01はかなり持ちの良いタイヤなので、グリップが落ちてきてもスリップサインはまだ出てないという状態になりやすいです。
とても安価なタイヤですし、潔く定期交換しておくと安全に楽しいライディングが可能です!
スクーターに「HOOP B01」はお勧めです!
<箱庭>
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5.0/5
ワールドスーパーバイクから生まれたプレミアムスーパースポーツタイヤ
ディアブロロッソコルサはピレリがタイヤを独占供給する市販者ベースの最高峰レース「ワールドスーパーバイク」でのタイヤ開発技術のノウハウを投入して開発された、プレミアムスーパースポーツタイヤです。
同じくWSBKをベースに開発され、ワールドスーパースポーツや日本のST600クラス、さまざまなサンデーレースで数々の勝利を挙げてきたディアブロスーパーコルサのドライグリップとハンドリング性能はそのままに、ストリートタイヤに必要な耐久性とウェットパフォーマンスを向上させ、ストリートにおけるプレミアムスーパースポーツタイヤの名にふさわしい性能です。
この、レーシングタイヤのコントロール性、トラクション性能はそのままにエンジェルSTで開発された高耐熱性シリカ(HTSS)をフロントタイヤ前面と、リアタイヤセンター部分に採用する事で
低温時やウエット時でも優れたグリップ性能を発揮し
高い耐久性も実現出来るタイヤに仕上がっているようです。
リアタイヤサイド部分は、ディアブロスーパーコルサSC2のミディアムコンパウンドをそのまま採用!
レーシングコンパウンドです!w
※路面温度カバー域のワイドレンジ化で高いパフォーマンスを引き出す事が出来る ピレリ製のレーシング
コンパウンドだけがなせる技 !スゴッ
パターンにも、ミゾ付きプロダクションタイヤ、
ディアブロスーパーコルサSCに近いものを採用しています
ミゾ付きプロダクションタイヤはレギュレーションで決められたネガティブ比(面積比率)をクリアしないといけないため、最低限の溝が設けられられています
また低荷重でもタイヤを潰しやすく大きな接地面を生み出すための折り線のような役割を果たす溝になっています。
ディアブロロッソコルサのフロントパターンにはディアブロスーパーコルサSCのサイド部分にのみグルー部を追加したパターン
リアパターンに関してはSCよりも溝の幅が広いグルーブを採用しています グルーブの数を最低限にしながらも効率的に排水が出来るようです。
レーシングパフォーマンスを落とすことなく、耐久性、ウエット性能が上げられた頼もしいタイヤになります!
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5.0/5
【取り付けた車種】
ベンリィ90S(フレーム号機:HA03-1600XXX)
【購入理由】
タイヤの交換時期だったことと、タイヤ幅を少しサイズアップしたかったので、フロント・リアともに本製品(M35 2.75-17 47P REINF TT)へ交換するために購入しました。
【感想と取付け時の注意】
ベンリィ90Sの純正タイヤサイズはフロント・リアともに2.50-17ですが、2.75-17の本製品を取り付けることができました。フェンダー等への干渉もありません。本製品の許容リムサイズ範囲1.50-1.85に対し、ベンリィ90S純正品のリムサイズは1.40なので、若干のリムサイズオーバーですが、取り付けに問題はなく、走行にも問題はなさそうです。
空気圧は、とりあえず指定空気圧のままで使用しています。ちなみに、ベンリィ90Sの指定空気圧は、フロント:1.75Kgf/cm^2、リア(2人乗時):2.80Kgf/cm^2です。
取り付け作業は、なかなかの力仕事でした。工具は、大きめのタイヤレバー(エーモン工業社T766、全長240mmのもの)と、メガネレンチ(10、12、14、17、19、23mm)を使用しました。(タイヤチューブ交換の際に、虫回しドライバー、12mmメガネレンチ、空気入れ、エアゲージなども使用しました)
作業は、フロント・リアともに、ホイールを取り外して、タイヤを交換するだけです。M35のタイヤは他と比べて硬いのか、大きめのタイヤレバーを使わないと、交換できませんでした。
なお、自分の場合は、タイヤ交換と併せて、チューブとリムバンドも交換しました。チューブもリムバンドも、変更したタイヤ幅(2.75-17)に対応するものを購入しました。
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