BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【190/50ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥30,894 (税込)
5.0/5
98'CB1300SFに使用してます。
倒しこみが素直で安心感があります。
思っていたラインにきっちり乗せられます。グリップもかなり良くこれでツーリングタイヤ?と思いました。
3LC構造ですが下手なのでサイドの部分はあまり使っていません。倒し込んでいて急にラインを変えたりしても破綻せず、挙動も乱れません。持ちはまだわかりませんが、1万キロ位はいくと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
ZXR購入後初の交換です。
バイクを買った時から履いていたのがBT-92だったのでもう少しハイグリップが良いなぁと思いコイツをチョイス。
まずトレッドパターンがカッコ良い。
分割トレッドも割とツーリングが多目の僕にはベター。
僕程度の腕ではグリップがどうこうと言うのははっきり言って分かりません。ただ新品タイヤだと言う事とBT-92よりはハイグリップだと言う事の安心感は絶大です。
BT-92と同じサイズなのにタイヤのプロファイルが随分違いますね。ショルダーのラウンドがBT-016の方が回り込んでるので同じ乗り方でもタイヤを端まで使えません。逆に言えばそれだけBT-016の方がバンクさせられると言うことですが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
VFR(RC46-2)の前後同時に履かせて約20000kmで寿命を迎えました。
フロントが先に寿命を迎えました。偏摩耗が大きく、15000kmを超えたぐらいから急激に切れ込むようになりました。ただ、それまではグリップ力も良く、雨天時も無理しなければ安心して走れました。
使用状況は街乗り2、ツーリング5、峠3といった感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
RGVガンマに仕様。最近は昔の250レプリカ用の150サイズがあまり売ってないので選択肢は自ずと限られてきますね・・・
以前履いていたGPR70がスリップサインがなくなるほど減っていたので交換しました。最近はツーリングがメインなのでこのタイヤにしました。
交換はストレートで3000円で買ったビードブレーカーとホームセンターの安物タイヤレバーを3本使って自分で行いました。ぶっちゃけオフ車のチューブタイヤよりも楽チンです。やる気のある方は尻込みせずに試してみてください。コツとしては、組むときにビードにシリコンスプレーを振っておくと何の苦労も無く組めますよ。
前置きが長くなりました。
肝心の性能ですが、センターとサイドで極端に違うコンパウンドが使われているのがこのタイヤの特徴です。
D社で言えばGPR100or200のクラスに相当するタイヤだと思いますが、センターのなかなか減らないゴムに比べ、サイドにはかなり柔らかめのゴムが使われており、倒し込んだ時のグリップはD社のツーリングタイヤとは一味違います。ただしそれと引き換えにサイド部を酷使すると減りも激しいので、あまり元気に走るとセンターより先に端が坊主になってタイヤが終わってしまいます。ツーリングメインで、出先のワインディングを軽く楽しむ、というような使い方がこのタイヤには最も合っていると思います。本気で攻める方はそれなりのタイヤを選びましょう。個人的にはそういう使い方にはミシュランのパイロットパワーですかね・・・
良くも悪くも特徴がハッキリしたタイヤなので、上手く活かせる方にはお勧めですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
カブ110PROに取り付けました。リアは純正サイズよりサイズダウンになりますがそんなに違和感はありません。
ブロックタイヤなので若干、雪や不整地には強くなった感じはあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
スクーターを通勤・通学に使うライダーにとって、タイヤの交換って中々悩み何処です。
なんて言ったって年中走るわけですから、今の季節もバイクを冬眠させるわけにもいきません。(降雪地域を除いて)
そんな年中走るライダーにお勧めのタイヤが、今回、私が推薦させていただくのはブリヂストンの「HOOP B01」です。
HOOP B01はスクータータイヤの中の定番でグリップも低いタイヤと思われがちですが、あなどるなかれ、
私は通勤・通学・公道走行においてはNo.1タイヤだと思っています。
今の季節、路面温度が上がらない路面でも安定したグリップを見せてくれますし、真夏の熱い路面でも大丈夫。
絶対的なグリップもスクーター用としては十分で、結構イケイケの走りも可能!タイヤもロングライフで持ちが良い!
また、HOOP B01ライバルとも言えるダンロップ D306よりもトレッドが尖がった形状をしており、なかなかクイックな特性を見せてくれます。(逆に、D306は安定指向)
私はアドレスV125でHOOP B01を履いていますが、空気圧調整で敏感にハンドリングを変化させることができるので、フロントタイヤの空気圧を少しだけ落とし気味に調整しています。
そうすることにより、セルフステアの切れのスピードが少し鈍る変わりに安定感とグリップ感が生まれます(あくまで私の好みです)。
注意点が1点あり、ロングライフ系タイヤ全般に言えることですが、お勧めはスリップサインが出る前にタイヤを交換することです。
HOOP B01はかなり持ちの良いタイヤなので、グリップが落ちてきてもスリップサインはまだ出てないという状態になりやすいです。
とても安価なタイヤですし、潔く定期交換しておくと安全に楽しいライディングが可能です!
スクーターに「HOOP B01」はお勧めです!
<箱庭>
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ワールドスーパーバイクから生まれたプレミアムスーパースポーツタイヤ
ディアブロロッソコルサはピレリがタイヤを独占供給する市販者ベースの最高峰レース「ワールドスーパーバイク」でのタイヤ開発技術のノウハウを投入して開発された、プレミアムスーパースポーツタイヤです。
同じくWSBKをベースに開発され、ワールドスーパースポーツや日本のST600クラス、さまざまなサンデーレースで数々の勝利を挙げてきたディアブロスーパーコルサのドライグリップとハンドリング性能はそのままに、ストリートタイヤに必要な耐久性とウェットパフォーマンスを向上させ、ストリートにおけるプレミアムスーパースポーツタイヤの名にふさわしい性能です。
この、レーシングタイヤのコントロール性、トラクション性能はそのままにエンジェルSTで開発された高耐熱性シリカ(HTSS)をフロントタイヤ前面と、リアタイヤセンター部分に採用する事で
低温時やウエット時でも優れたグリップ性能を発揮し
高い耐久性も実現出来るタイヤに仕上がっているようです。
リアタイヤサイド部分は、ディアブロスーパーコルサSC2のミディアムコンパウンドをそのまま採用!
レーシングコンパウンドです!w
※路面温度カバー域のワイドレンジ化で高いパフォーマンスを引き出す事が出来る ピレリ製のレーシング
コンパウンドだけがなせる技 !スゴッ
パターンにも、ミゾ付きプロダクションタイヤ、
ディアブロスーパーコルサSCに近いものを採用しています
ミゾ付きプロダクションタイヤはレギュレーションで決められたネガティブ比(面積比率)をクリアしないといけないため、最低限の溝が設けられられています
また低荷重でもタイヤを潰しやすく大きな接地面を生み出すための折り線のような役割を果たす溝になっています。
ディアブロロッソコルサのフロントパターンにはディアブロスーパーコルサSCのサイド部分にのみグルー部を追加したパターン
リアパターンに関してはSCよりも溝の幅が広いグルーブを採用しています グルーブの数を最低限にしながらも効率的に排水が出来るようです。
レーシングパフォーマンスを落とすことなく、耐久性、ウエット性能が上げられた頼もしいタイヤになります!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【取り付けた車種】
ベンリィ90S(フレーム号機:HA03-1600XXX)
【購入理由】
タイヤの交換時期だったことと、タイヤ幅を少しサイズアップしたかったので、フロント・リアともに本製品(M35 2.75-17 47P REINF TT)へ交換するために購入しました。
【感想と取付け時の注意】
ベンリィ90Sの純正タイヤサイズはフロント・リアともに2.50-17ですが、2.75-17の本製品を取り付けることができました。フェンダー等への干渉もありません。本製品の許容リムサイズ範囲1.50-1.85に対し、ベンリィ90S純正品のリムサイズは1.40なので、若干のリムサイズオーバーですが、取り付けに問題はなく、走行にも問題はなさそうです。
空気圧は、とりあえず指定空気圧のままで使用しています。ちなみに、ベンリィ90Sの指定空気圧は、フロント:1.75Kgf/cm^2、リア(2人乗時):2.80Kgf/cm^2です。
取り付け作業は、なかなかの力仕事でした。工具は、大きめのタイヤレバー(エーモン工業社T766、全長240mmのもの)と、メガネレンチ(10、12、14、17、19、23mm)を使用しました。(タイヤチューブ交換の際に、虫回しドライバー、12mmメガネレンチ、空気入れ、エアゲージなども使用しました)
作業は、フロント・リアともに、ホイールを取り外して、タイヤを交換するだけです。M35のタイヤは他と比べて硬いのか、大きめのタイヤレバーを使わないと、交換できませんでした。
なお、自分の場合は、タイヤ交換と併せて、チューブとリムバンドも交換しました。チューブもリムバンドも、変更したタイヤ幅(2.75-17)に対応するものを購入しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
TRIUMPH T140に装着。
同じサイズのタイヤに比べて細身です。
コストパフォーマンスは優れてます(前後で約1万円)。
グリップ性能を求めるタイヤではありません。
この年式の單車を土系にするにはTRIALS UNIVERSAL以外に見つけられませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
NSR250でサーキット走行用に購入しました。Hレンジ発売前でしたので前後ともZRレンジですが、サーキット走行にもグリップはまったく不満はありませんでした。エア圧はフロント1.9~2.0 リアは2.0で走行しましたが、いわゆるハイグリップタイヤの類いでもライフは比較的長い感じがします。センターは固めのコンパウンドですから、普段は待ち乗りやプチツーリングする方にもお勧めだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
インディアン、2026年モデルで空冷1890ccエンジン搭載のツーリング・バガー「ロードマスター」...
千葉県佐倉市にバイク保管も可能なトランクルーム「スペースプラス佐倉井野」がオープン
見た目も走りもスポーツバイクテイストで、手軽に便利に乗れるスポーツスクーター「AEROX」登場! ...
カワサキプラザレンタル予約サイトがリニューアル! 利便性向上で車両選びがよりスムーズに
電動バイク用バッテリーのレンタルがより身近に! Gachacoが全国対応の「ベーシックプラン」を開始
「カワサキ プラザ山口」がリニューアルオープン! 木目調の明るい店内で豊かなモーターサイクルライフを提案
トロイリーデザインズ・レッドブル・ドゥカティ、AMAプロモトクロス第5戦レッドバッドにジャスティン...
アクセサリーをお得にGET! スズキ、ジクサー2万円分の用品サポートキャンペーンを開催中
コメント(全0件 )