| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
NINJA1000SXでダンロップα14の190/50/17から、このタイヤに交換しました。
今回は偏平率を55にしたので、ひらひらするかなあと思いましたが、フロントと一体感が強いので50と変わらない感覚です。
フロントと同調してコーナーリングする感覚です。
高速コーナーでの高い性能を強く感じますが、街乗り?峠道の凸凹路面でも、優しく吸収してくれ非常に優秀なタイヤだと思います。メーカーとしてサーキット50%・公道50%の設定で開発しているようですが、安心・安定のツーリングタイヤとして十分に対応すると思います。ツーリング中に峠道を流すには最高だと思います。
α14より寿命が長ければリピート候補です。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
NINJA1000SXにてダンロップα14から、このタイヤに交換しました。
まだ、200km弱の走行ですが、α14と同様か、それ以上のグリップ性能です。
メーカーがサーキット50%・公道50%の走行の設定にしているので、高速コーナーでの性能を高く感じます。一番良い点は凸凹路面でも、跳ねる事無く安定していてツーリングでも十二分に対応いるところです。
α14より寿命が長ければ、リピート候補です。
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3.6/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| 温まりやすさ | 4 |
以前までST600クラスの指定タイヤでした。
現在はこのモデルよりも進化したタイヤが指定タイヤとして選ばれていますが、このタイヤも非常に良いタイヤでした。ただ、内圧がシビアなため最適なグリップ力を引き出すには少し研究が必要になるのではと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 2 |
| ドライグリップ | 4 |
| 温まりやすさ | 3 |
C型のZX-10Rに装着のインプレになります。ドライでのグリップ性能は非常に路面との食いつきが良く安定して倒し込めます。残念なのは高速走行でハンドルの振れが出てしまいタイヤの問題なのか車体との相性が悪かったのか分かりませんでした。消耗は早いので3000キロくらいで寿命が来ると思います。
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2.6/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 1 |
| 温まりやすさ | 3 |
レース用のレインタイヤとだけあり、雨の日でもしっかりグリップしてくれます。
タイヤ自体は非常に柔らかく、雨の日の滑りやすい路面に食いつくコンパウンドをしていることがうかがえます。それゆえに乾いた路面を走るとボロボロになるので注意が必要です。
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2.8/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 1 |
| 温まりやすさ | 3 |
レース用のレインタイヤとだけあり、雨の日でもしっかりグリップしてくれます。
タイヤ自体は非常に柔らかく、雨の日の滑りやすい路面に食いつくコンパウンドをしていることがうかがえます。それゆえに乾いた路面を走るとボロボロになるので注意が必要です。
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4.0/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 0 |
| 温まりやすさ | 3 |
スーパーモトで使っていました。1000ccまでの対応レインなのでレインの割には硬いですが、その分耐久性は良いです。簡単に言うと、夏は良い、寒いときは厳しい、レインです。あと、パターン的に逆履きができることも、メリットです。いわゆる「貰えない、買うしかない、資金も潤沢にない」っていう殆どの人にはコスパが良いレインだと思います。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【110/70 ZR 17 M/C 54W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥24,420 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
レース用のYZF-R25に履かせました。不安なことなんて感じないくらいのグリップ感で安心してライディングできます。変にこじったりしなければ破綻しません。
オススメできます。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【140/70 ZR 17 M/C 66W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥30,888 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
レース用のYZF-R25に履かせています。ドライグリップは申し分ありません。とても無茶な入力などしない限りは破綻することはありません。
250ccなのでライフも長く助かりますが、やはり消耗品なので安いに越したことはないですよね(笑)
いいタイヤです。オススメします。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【200/60 ZR 17 M/C 80W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥53,724 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
アプリリアのRSV4へ使用しました。
他のメーカーのタイヤをこのバイクで試したことはありませんが、他車種で別メーカータイヤを履いていた時と比べて、明らかに接地感があります。
また、パターンもいいですよね!
V2の時からあまり変わっていないように見えますがちょっと変わっています。
サーキットで主に使用していましたが、文句なしのグリップです。突然裏切られることも感じなく、熱も入りやすいので簡単にタイムを出したいならばスーパーコルサお勧めします。
街乗りではライフの問題と、天候状況の問題があるので、余裕がある方はいいと思いますが、街乗りオンリーの方だとあまりお勧めはできません。
リッターバイクの純正タイヤに指定されているタイヤですが、このタイヤはコンパウンドが複数あり、
SC0、SC1、SC2、SPというグレードがあります。
SPは純正タイヤに採用されていることが多い、ハイグリップストリートタイヤになります。
SC0はサーキットでのTimeアタックで使う時のタイヤなので、普段履くことはないかと思います。すぐなくなります。
SC1は一般的にいうソフトタイヤ。
SC2はミディアムといった位置づけになります。
私はサーキットメインでしたのでSC1を前後に選択。
街乗りならば、フロントCS1、リアSC2でもよいかと思います。
ただし、雨天走行時や、気温が低いときは絶望的にグリップ力は期待できませんので注意が必要です。
また、以前タイヤ屋さんにこんなことを言われました。
スーパーコルサはいいタイヤゆえにタイヤ依存症になると。
一度履いたらそのグリップ性能とコスパで他のタイヤに変えられなくなってしまうよと。
なるほどなと思いました。タイムが出るのはタイヤが良いからで、一定のタイム以上からはライダー自身が成長しなければ意味がないのだとその時気づかされました。
もちろんタイムと安心をお金で買える、しかも他のタイヤよりも安く。であれば考えることなくこのタイヤを選ぶでしょうが、他のタイヤで指定されているレースに関しては履けないわけですから、一番いいところに慣れてしまうと戻れなくなってしまいますね。
結果としていいタイヤです。
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