5.0/5
いつもWebikeで購入させてもらってます。
5000円以上送料無料になるので毎回送料がかからず助かってます。
ミニバイクコース走行にしこたま使った後、街乗りに使用するので完全使いきりって感じなのでコストパフォーマンスに満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
今回はこのタイヤを試してみようと思い購入しました。
良い感じにグリップしてくれています。
といっても街乗り用のバイクのタイヤですのでそんなにバンクさせることはありませんが・・・
しっかり地面に食いついてくれますので、おススメです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ミニ用ドライタイヤなら間違いなくコレ!だと思います。グリップもさることながら、プロファイルがいいのか、他社のタイヤより良いタイムが出やすいように感じます!なので、個人的にはD社のハイグリップも大変好きなのですが、レースではもっぱらBT601SSを使っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
初期グリップ力はB社、M社、P社のスリックより優れていると思います。
コンパウンドの種類が選べないのが難点ですが、それしかないと割り切れるのでタイヤ選択での悩み事はなくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
初期グリップ力は他社スリックより優れていると思います、1周目から全開走行OKです。
コンパウンドの種類が選べないのが難点ですが、それしかないと割り切れるのでタイヤ選択での悩み事はなくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ミニバイクレーサーには最早必須
タイヤ剛性・グリップ力とも最高のタイヤです
ただし、きちんとした空気圧管理をしないと
パフォーマンスは発揮出来ません
走行前には必ず空気圧チェックをして下さい
(当方の走行データでは1.7±αです)
問題があるとすれば、ライフが短いことと
タイヤ自体が重いということです
特にダンロップ(TT92GP等)から乗り換える方は
サスセッティングが変わると思って下さい
これだけの性能のタイヤですので、公道バイクには必要ないでしょう
公道走行可能ですが、これはレースタイヤです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ミニバイクの定番の601SSに交換。もう最高ですね転ぶ気が全然しないほどのグリップ力です。滑りだしも穏やかでヌルッと滑るかんじでコントロールしやすく怖くない、ただ減りは早いですねあのグリップ力を体験したらそんなことは気にならなくなりますよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
やっぱりミニバイクコースはコレ!
MOTOGPもブリヂストンのワンメイクになった事だし、
タイヤ新品にしてタイムアップや!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
春の陽気に誘われてミディアムコンパウンド購入です。
ミニバイクコース走行では、4月?10月くらいは
フロント:ミディアム、リア:ミディアムorハードがお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
対応車種 フロント HONDA/NSR50 排気量:50cc
NSR50にてサーキット&レースで使用しています。
グリップ力が高く、安心してレースに臨めます。
フィーリングとしては、変な癖がなくニュートラルなハンドリングになるのでサスセッティングもしやすいです。
寿命が短い印象ですが、納得のグリップです。
是非一度履いてみてはいかがでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )