| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
良いタイヤなんだけど寿命は短い
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V4 【120/70 R 17 M/C TL 58V SC2】 ディアブロ スーパーコルサ V4 タイヤ
¥34,452 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 2 |
【使用状況を教えてください】
PIRELLI SUPERCORSA V3からPIRELLI SUPERCORSA V4 SP及びSC2
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
とてもいいと感じました。
【取付けは難しかったですか?】
ゴム質も良く難しくありません。
【使ってみていかがでしたか?】
路面への当たり面が非常に安心出来ます。
【付属品はついていましたか?】
特にありません。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
・取付けのポイントやコツ:バイクショップ店舗にお願いするのがいいと思います。
・説明書の有無・わかりやすさ:通常のタイヤ交換です。
・注意点:路面が濡れている時には、気を付けないといけません。
・一緒に購入するべきアイテム:特にありません。
・メーカーへの意見・要望:いい製品に感謝です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
レーサー仕様のNS-1で使ってます。
流石はレース専用タイヤ、安心して攻めれます。
ただ、ライフは短いです。
あと、グリップ力が強すぎるのか、ラジアルなんで剛性が強すぎなのか、NS-1ではタイヤにフレームとリアの足回りが負けてる感じがします。
専用のリヤサスがあれば換えたいとこです
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
サーキットで使用。
ドライ路面のグリップも高く、コントロール性も良い。
ダンロップと比べて、ハンドリングが良いので、自分好みでした。
摩耗はそれなりですが、限界まできた時の滑りは、一気にくるのではないので、安心できると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
リアとセットで履き替え。リアと同じくミシュランと比べるとタイヤは重く硬い。サーキット用に購入したのでドライに期待。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
ミシュランパワーGPから履き替え。ミシュランに比べるとタイヤ単品は重く硬め。街乗りで走り出してすぐ乗っても固い印象です。サーキット用に購入したのでドライに期待。ウエットは見た目から走ろうと思いません。。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 1 |
| ウェット | 3 |
レースレギュレーションで、1セットは自分で用意しなければならないため購入しました。
レインでの走行はまだ無いので、走行インプレはできません。どんな走り方をすれば良いのか未知数ですが、雨の日に走る機会があれば追ってインプレッションしていきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
昔、まだ私が若い頃、今よりも趣味でミニバイクレース参戦されている方が多かったころ、Kawasaki主催のKSRレースで使用していました。
筑波1000をメインとした3時間耐久レースが年間5~6戦行われており、それまではダンロップのTT92GPがIRCのMBR720を超えたハイグリップタイヤとしてミニバイクレースでのシェアを圧倒してた時代にブリヂストンから満を持して投入されたタイヤが本商品でした。
それまでのブリヂストンは、ミニバイクのハイグリップタイヤ市場に積極的に参加していなかったので半信半疑でTT92を継続使用していたのですが、上位のチーム勢が軒並みBT―601を使用していた事と評判が良い事を聞いて、我々もBT―601に履き替えました(我々のようなプライベーターチームは、2戦程度は1セットのタイヤを使い回していました)。
【使ってみていかがでしたか?】
発売当初、フロントタイヤのコンパウンドはソフトのみでしたが、リアタイヤは「ソフト」「ミディアムソフト」の2種類のコンパウンドがラインナップされており画期的なタイヤだったので、夏場は「ミディアム」それ以外の季節は「ソフト」と使い分けて使用していました。
私達のような「草レースに参加するのが大好き」レベルの人間が使用する程度では3レース分(9時間)使用してもギリギリ楽しめる程の耐久性があったので年間2セットで済み大変助かりました(さすがに3戦目の終盤はコーナーで滑り始めましたが・・)「接地感が頼りなくなる」なんて事は全く無く安心して最後まで攻め込めるような魔法のタイヤでした。
【注意すべきポイントを教えてください】
長年IRCとダンロップの激しい開発競争が続いていた時期を横目で見ていての「満を持しての後出しジャンケン」な商品なので悪い商品の訳がありません。
ですが、タイヤ素材の性質上保存状態が悪いと劣化が早まります、紫外線や空気に極力触れない事と気温変化の少ない場所で保存できれば最高です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
上にも散々書いた通りに他社の性能をしっかりと吟味してそのタイヤを凌ぐ性能を身に着けていますので現在でも有数のハイグリップタイヤです。
現在としてはブリヂストンのBT―601SSシリーズとダンロップのTT93GP PROの2大巨頭が君臨しているので好きな方を購入すればよいと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
当たり前ですがミニバイクでもタイヤ組込み時の重量バランスは重要です、動画サイトなどでサイドウォールに記されているマークの意味をしっかりと学びホイールに装着時の知識を身に付けましょう。
走行時の空気圧もグリップには重要なファクターです、メーカー指定の空気圧だけではなく様々なソースを見聞きして知識を身に付けましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
タイヤ交換するならリアだけじゃなくてフロントタイヤも考慮しましょう(当時お財布が厳しい時などはリアタイヤだけ交換して参戦していた事もありましたが)。
自分でタイヤ交換をするならば「ビードブレーカー」「タイヤレバー」「ビードワックス」「ホイールバランサー」等が最低限必要になってきます、更に必要ならば「ウェイト」も準備しておきましょう、コンプレッサーもあると作業がよりやり易くなります。
【メーカーへの意見・要望】
原油価格が高騰し続ける以上タイヤの価格の上昇は避けられないのですが、可能な限りリーズナブルな価格設定の維持をよろしくお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
むか~し昔のある昔、今よりもミニバイクレースが一般的であちこちのサーキットで様々な主催者がレースをしていた時代のお話。
Kawasaki主催のKSRレースが年間5~6戦行われていた時代(その年々によって増減あり)、メインコースである筑波1000での3時間耐久レースに参戦するために購入していました。
参戦当初はIRC製の「MBR7〇0」シリーズが圧倒的なシェアを持っていたのですが、ダンロップの「TT9〇GP」シリーズが発売されると両社が鎬を削り合い、互いのメーカーの新シリーズが出るたびにシェアが変わるような状況でした。
そんな両社のシェア争いが数年続いていた時に突然天下のブリヂストンが発売したBT-601SS、当時のミニバイクレース界を席巻しました。
【使ってみていかがでしたか?】
フロントタイヤのコンパウンドは「ソフト」、私達のような「草レースに参加するのが大好き」レベルの人間が使用する程度では2レース分(6時間)使用しても「フロントが切れ込む」とか「接地感が頼りなくなる」なんて事は全く無く安心して最後まで攻め込めるような魔法のタイヤでした。
【注意すべきポイントを教えてください】
言い方が悪いですが、IRCとダンロップの激しい開発競争を横目でず~っと見ていての「後出しジャンケン」な商品なので悪い商品の訳がありません。
ですが、タイヤ素材の性質上保存状態が悪いと劣化が早まります、紫外線や空気に極力触れない事と気温変化の少ない場所で保存できれば最高です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
上にも散々書いた通りに他社の性能をしっかりと吟味してそのタイヤを凌ぐ性能を身に着けていますので現在でも有数のハイグリップタイヤです。
決して他社の性能が悪いわけではありません、このタイヤが「更に優秀」なだけです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
ミニバイクと言えども装着時の重量バランスは重要です、動画サイトなどでサイドウォールに記されているマークの意味をしっかりと学びホイールに装着時の知識を身に付けましょう。
走行時の空気圧もグリップには重要なファクターです、これも様々なソースを見聞きして知識を身に付けましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
まぁ、タイヤ交換するならフロントだけじゃなくてリアタイヤも考慮しましょう。
自分でタイヤ交換をするならば「ビード落とし」「タイヤレバー」「ビードワックス」「ホイールバランサー」と必要ならば「ウェイト」も準備しておきましょう、コンプレッサーもあると作業がよりやり易くなります。
【メーカーへの意見・要望】
どこかの戦争の影響で原油価格が高騰しタイヤの価格も徐々に値上がりしています。
避けられない事なのは理解していますが、可能な限りリーズナブルな価格設定をの維持をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 5 |
ST600の指定レインタイヤです。
雨でもグリップします。膝が擦れます。
サーキット専用です。
タイヤサイズはドライタイヤのR11と同じです。
エアー圧は低めが良い気がします。雨量にもよりますので参考までに
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