| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
交換後100kmほど良く行く峠を走ってみた感想。
表面の荒れも無く耐久性も良さそう。
グリップは全く問題なし。
ショックの吸収性もよく、突き上げも少ない。
ハンドリングも素直で、良く曲がる。
私の隼では初ダンロップ(BS→ピレリ→ミシュラン→メッツラー)ですが、これはイイですね!ダンロップさんイイ仕事しますね?☆
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
BT601ssがすぐに減ってしまうため、初めてS01・S02を購入しました。
・皆さんがおっしゃっているように、BT601ssに比べると剛性が上がったような印象を受けます。
・BT601ssのような路面にベタッとくっつくような感じはしません。
・高速コーナーをBT601ssの感覚で楽に行こうとすると、タイヤがアウトにずるずると滑りました。しっかりと荷重を掛けるようにしないと(当たり前のことだが、レーシングタイヤだけあって、かなり意識したほうがいいかと)、このタイヤ本来のグリップは得られないでしょう。
・BT601ssは荷重を掛けすぎると突然滑る感じだが、S01・S02は同じぐらいの荷重を掛けても突然滑ることなく穏やかに曲がっていく感じです。(もちろん荷重が抜けたら滑ります)
・走行後のタイヤの表面もBT601ssほど荒れることはなく、いい感じの溶け具合でした。(私の荷重の掛け方が下手と言われればそれまでですが...)
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
以前はDLを使用してましたが、ここ数年はBSを使用するようになりました。
ドライはもちろん、ウェットでも結構いけます。
コースで使用するには一択だと思います。
ライフもそこそこあるのかなーって感じです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 3 |
| 温まりやすさ | 5 |
初のピレリ!
F/Rの、素人感覚のインプレです。
ディアブロスーパーコルサV2 SC2
サイズ F:120/70/17R R:180/55/17Rです。
SC1はリアが60になっているため、車高の関係、
サスの調整の関係でSC2を選びました。
過去4回のサーキット走行4回(2時間)、
距離約440?(かなりアバウト)
4月14日 気温 23℃
5月13日 気温 24℃
7月20日 気温 30℃
10月11日 気温 19℃
路面温度は未計測
タイヤウォーマーは未使用(持ってません)
空気圧は冷間1.65?1.8?/?2
グリップ:どこまでも安心して倒せます(そうです)
月並みですが、オン・ザ・レールです!
フロントブレーキを残しながらコーナーに入る、
リリースしてリアに荷重、感覚として即アクセルを
開けられます。バンク中でもさらにアクセルを
開けていけます。
タイヤを潰すと、さらにグリップが強くなる感覚です。
当たり前ですが、どのシーンにおいてもアクセルON
での荷重がさらにグリップを増します。
コントロール性:バイクは視線で曲がるといいますが、
このタイヤを履くと改めて認識させられます。
ヘタクソな私でも、視線を向けた所、
思った通りのラインに行ってくれます。
温まり感:ウォーマー無しで4回走行しましたが、10月は念のため
一周は様子見て走りました。その後は素人の全開走行にも
問題無く答えてくれます。潰すとより早く温まるようです。
サーキットではウォーマー必須でしょうね。
加速時の自由度:加速しながらの切り替えしは空気圧で変化します。
慣れていないせもありますが、体重移動を素早くすれば
切り替えしもスムーズに行えます。
ライフ:4時間の走行でも、まだスリップサインは出ていません。
路面から生えているようなグリップのお陰で、ライフは
短いと思います。
総合:素晴らしいグリップと引き換えの短いであろうライフを考慮しても、
自分が上手くなったと錯覚させてくれる、物凄く楽しいタイヤです。
周りにSC1が多いですが、今のところSC2でも特に困っていません。
(履いてもいないし、違いも解りません)
口々にピレリが良いと聞いていますが、なるほどこれはいい!と
素直に納得できます。
私にはもったいないタイヤですが、その楽しさ、安心が得られる
物凄く楽しいタイヤです。
次も履きたいタイです!
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
前のタイヤはTT93を4500?使用。ハイグリップタイヤなので仕方ないいですが、スリップサインまで早かったようような^_^; MA-R1はTT93と自分で組み替えましたがMA-R1は組み替え易くタイヤ自体が柔らかくすぐにビートが上がりました。グリップはMA-R1が少しグリップします。乗り心地も良かったです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
前回のメーカー指定サイズの180/55/ZR17サイズから、180/60/ZR17に変更してみました。リヤのハイトを上げて、フロントキャスターを立ち気味にしたら、ハンドリングが変わるかと思いチャレンジ。180/55/ZR17サイズの外径630mmから649mmとアップしたので、足つき性は若干、悪化。耐摩耗性は180/55/ZR17サイズの新品時センターグルーブ部分の深さ5mm。残溝1mm迄で、5,600Km走行。ウエアインジケーターギリギリまで使えば、6,000Km?6,500Kmぐらいはイケルかな。180/60/ZR17も溝の深さは変わりなし。2CTのセンタートレッド部分の幅は、55扁平より60扁平の方が若干狭く、サイド部分のハイグリップ面積が大きくなっている様な気がする。これまで、純正装着S20⇒S20EVO⇒α13⇒PSSEVOを使用したが、PSSEVOがグリップ、耐摩耗性で一番気に入っている。
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4.0/5
ミニバイクレースにはもうこれしか選択肢はないってくらい定番ですね。
春~初夏にかけてのレース用にフロントのコンパウンドはソフトを選択。
他の出場者もほぼこのタイヤを履いているので、ある意味タイヤに関してはイコールコンディジョン。
エンジン無改造クラスなら後はライダーの腕なところが楽しいです。
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GSX-R1000、KTM990SMR、MonsterS4Rs、MT-07、他、歴代乗り換えたバイクに使っています。
通勤やツーリングではセンターの減りが早くてライフに不満は有りますが、峠やサーキットではかなり安心してサイドまで使い切る事が出来ました。
特に価格が安いので練習用や財布に余裕の無い若い世代には良好なのでは無いでしょうか。
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この前までDUNLOPのUnbeatenを使っていたのですが、今回からピレリにしてみました。
ミニサーキットでまだ足回りのセッティングは出しきれていないのですが、交換して初日の走行で自己ベスト0.5秒くらい更新しました。
フロンの接地感がDUNLOPと違うので、セッティングもう少し詰めればまだ行けそうです。
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以前はα13をリアに入れてましたがアンビートンにして進入での滑りがマシになりました。ただ超絶グリップかと言われればそうでもないです。次はピレリかな
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