ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3047件 (詳細インプレ数:2885件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1535 | |
| おおむね期待通り: | 1025 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
フロントタイヤと感想が被るので抜粋。
�A 特に急減速のブレーキング時にリアタイヤのハネが良く起こる様になりました。なので、とりあえずの対処としてリアのプリロードを標準より1段(7段階調整幅のある3段が標準仕様)緩めてみました。結果、少しましになった様です。でも油断すると出るので、私がブレーキの繊細な操作がまだまだな面もあります。因みにタイヤ外径ですが、RS2がフロント599�o、リア629�o α14がフロント599�oで同じ、リア634�oでやや大きくなります。つまり、車体が前下がり。160サイズの他メーカーと比べても大きめなので、このあたりは設計思想と関係あるかとも思います。(写真2)以前にプリロードを標準より1段きつくした場合は、ハンドルが少しクイックに感じた事があったので、本来の使い方からすると、標準プリロードの3段目で乗るのが正しいかと思います。※標準体重として
【次回の候補は】
私の場合はトランポは無く、公道走行前提の自走ですので選択肢としては温度依存がシビアでないハイグリップ(≒スポーツ)までとなります。とりあえずは、もう一度フロントタイヤだけ同じα14に履き替えて、やり過ごして。台湾系のタイヤも良いと聞いていますので、それに交換するか、はたまた自分の本命であるパワーGP2は興味のあるところです。ミシュランは軽いそうですね。また、私の隣に居られたGSX-R1000Rの方はQ5の替りにQ5Aを履いてらっしゃいましたが、私よりも良いタイム出されておりました。なのでQ5Aも喰いつき良いタイヤだと思います。
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