ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2996件 (詳細インプレ数:2832件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1499 | |
| おおむね期待通り: | 1015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
5.0/5
BT45からの交換でサーキットでの使用です。以前使用していたBT39との比較になります。
・非常に柔らかく乗り心地が良かったです
・グリップ感に大きな差はありませんでした
・雨天時でも大きな性能差は出ませんでした
・耐摩耗性はBT39よりも無いようです
・組み付けは楽でした
安価でBT39と値段もあまり変わらないのでハイグリップということにとらわれずに選べば良いように思います。
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信頼のブランド!ルックスも良いですしヨンフォアにはピッタリだと思います。
グリップの良さもさすが!これで消耗が遅ければ・・・笑
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FZ1に使用。
サーキットで100km程度走った感想。
第一印象はダンロップらしい「硬い」タイヤだと感じました。
気温12℃位で、少しずつ空気圧を落としながら走りましたが硬い印象は変わらなかったです。
サスセッティングは変更しませんでした。
グリップはそれなりにあるし、スライドさせても扱いやすいですが、ブリヂストンやミシュランのような柔らかさや粘るようなグリップ感とは違い、路面に押し付けても感触がイマイチ伝わってこないように感じました。
気温が高い日や、慣れたら印象が違ってくるかもしれません。
タイヤサイズ(純正と同じサイズにしました)によっても違ってくると思います。
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4.0/5
BSを使用しておりましたが、値段が上がりDPの方が安くなったので購入しました。
フロントは食って使いやすいです。
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5.0/5
前後ともTT100GPに交換しました
いままでと同様のタイヤで耐久性とグリップ性能に優れていました
約20000km走行にて交換しました。
写真は交換前に撮りました
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5.0/5
耐久性とグリップ性能は抜群でしたので同様のものを購入しました。
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【Webikeモニター】
BSのBT601を使ってましたがセール期間を利用して購入しました。
レースで使いましたが、自分の腕ならグリップ力は旋回性は申し分ないです。
もう少し安ければBSと選択して使えそうですが、、
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4.0/5
【Webikeモニター】
VTR250を購入以来3回目のタイヤ交換です。
これまではブリヂストンのBT39でしたが、今回はじめてダンロップにしました。
巷の評判どおり、コンパウンドが柔らかくてグリップしそうな感じが伝わってきます。
軽く皮むきした程度では限界を測り知れませんが、BT39と同等以上な印象でした。
コンパウンドが柔らかい分寿命が気になるところです^^;
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5.0/5
ダンロップK178からの履き替えです。
K178はKSR110純正タイヤだけあって耐久性があり、溝が深くてコンディションを選ばずに走れてハンドリングも軽い感じでした。
対してこのTT93GPは路面に張り付くように粘りがあり、ハンドリングが重く感じられます。
しかし元々このサイズの車体はハンドリングが軽すぎる傾向があるので、この重さは逆に安定感が増して安心して曲がることが出来ます。
コーナーでは全く滑る気がしないので安心して車体を倒すことが出来、以前にも増して走るのが楽しくなりました。
耐久性に関しては履き替えてから1000km程走りましたが、ミディアムコンパウンドのおかげなのか真夏の炎天下を走ったにもかかわらず、多少減ったかなといった程度です。
特に溶けたような感じもありませんでした。もっとも、このタイヤは価格がお手頃なので耐久性はあまり気にはなりませんが。
更に嬉しい誤算だったのが、私のKSR-2はNSRのホイールを流用しているのですが、K178を履いていた時はチェーンが僅かにタイヤと干渉していたのがTT93GPを履いたところ全く干渉しなくなりました。
同じタイヤサイズでもタイヤ幅が若干細いようです。
雨天時の走行ですが、タイヤパターンの通りあまり水溜まりは得意ではありません。でも私の場合は雨天時に走ることはまず無いですし、雨が降ったらペースを落とせば普通に走れるので特に問題はありませんね。
今回KSR-2にハイグリップタイヤを履いたのは初めてですが、近所を走るだけでも最高に楽しいマシンになってくれました。通勤・通学に使うのでなければイチオシのタイヤだと思います。
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