| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
2007年式のSR400のリヤタイヤ交換になります。
今年の5月に4000Kmのノーマル状態の車体を譲り受け、現在15000Km走行しました。
譲り受けた時から、タイヤは劣化しておりリヤタイヤのセンター部分の磨耗が大きく騙し騙し乗っていました。(純正)
車検が近いので今回前後交換の為、購入しました。
タイヤの皮剥きが終わりグリップ力に驚きました。
SR400のノーマルブレーキ性能はお世辞にも素晴らしいとは言えませんが、ワインディング走行時の安心感が高くなったと思います。
サーキットでスポーツ走行にも使用しましたが、安心してバンク出来ます。
SSとは違った楽しみがシングルにはあり、特にSR400だと自分のライテクに大きく左右されるかと。
最近の、高性能のSSの乗らされてる感が無く楽しくライディング出来るようになりました。
後は、タイヤのライフがどの位持つか期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...