BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX RACING STREET RS10 【190/50ZR17 M/C(73W)】 バトラックス レーシング ストリート タイヤ
¥38,487 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 1 |
純正BT15,BT16,パイロットパワー,ロードスポーツ,S20,α-13と今まで色々使ってきましたが。次元が違います?峠やツーリングではまず滑ることはないんじゃないですかね?ドライでの話ですけど。ライフは期待は出来ないですけど、次もRS10を付けようと思います
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
このタイヤに履き替えてから安心して曲がれるようになりました。ニュートラルというよりクイックな
感じですね。アンダーがでるような感じもなく気持ちよくコーナーでは安心して体重移動できますしグリップ感もあり自分の思ったラインで走れてる気がします。
そしてなによりよかったと思う点は、このタイヤは構造がうまくできている為サーキットでも
ほぼ指定空気圧で走れるということです。これは公道でも安心ですよね。公道だと指定空気圧だから少しグリップ感が不安だな・・・なんてのもなくなりますしサーキットに行ってからの面倒な空気圧調整なんかもないですいしね。
ただサーキットで空気圧下げなくてもホントに大丈夫かよ?って思ったのでフリー走行に行ってきましたが安心して走れたのでびっくりですね!まあホントにタイムを狙うような走りではハイグリップとり上のレーシングレプリカタイヤの方がいいでしょうがよくできたタイヤだと思います
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX RACING STREET RS10 Hレンジ 【110/70R17 M/C 54H】 バトラックス レーシング ストリート タイヤ
¥19,655 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
S21からホイール交換のタイミングで入れました。
触った感じはしっとり。エッジ部分はかなり柔らかいです。
普通に流す分にはそんなに違いはわからず。
強いて言えばS21より乗り心地はいいかもしれません。
本日かなりハイペースでコーナーを走ってその真価を思い知りました。
とにかく食い付きます。
グリップ感がハンパないです。ハイペースでコーナーに差し掛かってのブレーキングでフロントに荷重を掛けて、ブレーキレバーをリリースすると共に初期旋回からスッと倒れていくクセのなさ。ラインをトレースしていくのも思い通り。
コーナリング中はフロント荷重にしている筈なのにリアタイヤから伝わるグリップ感は感動レベル。
パタンと倒れてアクセルちょい開けして行きながらコーナー脱出する際もリアタイヤをぐいぐい支えられてる感が凄くて安心できる感覚。
気づいたらかなりのハイペースで走り回ってました。
フロントも今までのS21では到底使えなかった部分まで使っているのに不安感はまったくなし。
ほんと感動しましたこのタイヤ。
ただしやはり減りは早い。
ハイグリップならしょうがないですが安心にはかえられません。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
夏場にはレーステックK1やスーパーコルサSC1・SC2でジムカーナの練習会に参加していますが、冬場にはこれらのタイヤはウォーマーが無いことにはソフトコンパウンドでも全く役に立たないので、練習に使用できるタイヤを公道用ハイグリップの中で探していました。
α13:素直な性格ながら、消耗が激しい事に定評。温度依存性もあり。
RS10:フロントが一回り太いような曲がりにくい感覚と、フロントの消耗が激しい
M7RR:冷感時の雨天最強タイヤではあるものの、晴天時のグリップはロッソ?程度。
接地感もメッツラーらしくいまひとつ(レーステックもスパコルに比べると接地感は低)
ロッソコルサ:前輪もスリーコンパウンドなのでサイドだけ極端に減りが早い事が予想されるが、
温もり易い定評あり。モデルチェンジが近いのか結構安売りしている。
という中で、モデルチェンジが近いと思われるロッソコルサを選択してみました。
タイヤの形状は完全おにぎりのスパコルと異なり、常識的な形状ですが、サイド部分の溝は国産タイヤよりは多いものの、M7RRと比較すると数も少なく溝も浅いため、雨天時の練習は…という感じです。
サイド部分の溝が完全消滅(溝の痕跡無し)したスパコルSC2から履き替えましたが、オーバーステア気味のスパコルに対して、常識的なハンドリングであり、11月の気温ではグリップについても完全終了のスパコルよりも若干劣るようで、スパコルと同じタイミングであけるとフロントが逃げるか、リアが逃げるかの、前後ともそのまま滑り出すかでラインがどうしても膨らんでイライラします。
しかし1月になって気温がぐっと下がりだしても、60KMぐらいで10分くらいはしるとタイヤの温度は人肌程度までぬくもっているので、国産タイヤよりもどうやら熱を持ちやすいようです(道路の外気温計が7-8℃)。その為、国産タイヤのように練習場所まで自走しても練習場所でまずタイヤを温める事から始める必要は無く、普通に練習が開始できる状態です。
耐久性については3コンパウンドの影響で、フロントのセンターは全く消耗せず、サイド部分だけ消耗してしまいエッジ部分が反り返っています(4ヶ月)。リアについては好みの180/60が無かったため、200/55にした結果、タイヤ外径が大きくなる&形状が緩やかになったため、リアから寝るハンドリングからフロントから寝るようになっていますが、スパコルよりはアンダーに変化しています。リアについても3コンパウンドであることと国産よりもセンターが硬めなのか、センターだけがやたらと残っています。
夏場の本気走りでは段べりやセンター部分のグリップが暇一つな嫌いがありますが、低温でも非常にぬくもりやすいため、秋以降では同クラスの国産タイヤよりも一歩ぬきんでた存在です。センターの耐久性を生かして、サーキットへの自走組や峠まで高速を使用するような場合にはお勧めのタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
w650につけてます、決して攻めるバイクじゃ無いですが、オンロードでのグリップ力は最高です、サーキット行ったこと無いですが、おそらくサーキット走行もできるほどのグリップ力はあるでしょう、信頼できます。
15ミリほどの大雨の中で乗りました、タイヤが滑る感覚は無く、確実に路面に食いつきます、25ミリくらいの、道路が川になるくらいだと怖いので徐行、という感じです。
寿命というか、交換サイクルは10000kmじゃないですかね、そんなスパンで回してきました。
しかし、私の住んでるところは山奥で、ダート道や砂利道、泥道が多くあります、このタイヤはオフロードになると一転して驚くほど性格を変えますね、一つの林道で5?6回転倒を経験しました、少し湿った砂利や砂、落ち葉でも簡単に空転、横滑りします。 銀杏の葉っぱは、油が含まれている?と思うほどツルツルと滑ります。
次はK180にしようか迷ってます。
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| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
写真は、YBR125に装着して丁度2千キロ走った後に撮影したものです。見事にスリップサインが出ています。フーセンにトレッドを貼付けたような頼りないパターンですが、ドライグリップは、素晴らしく、コーナーでかなり攻め込んでも安心してアクセルを開けられます。雨天時にも、わざと急に寝かしたりしても滑る事は無く、グリップに関しては最高!の一言に尽きます。但し、ライフは嘘だろう!?って位短くて、たったの二千キロです。原付のタイヤにしては値段も恐ろしく高く(6千円オーバー)それでいてリッターバイクのサーキット用ラジアルタイヤよりも寿命が短い。自分でタイヤ交換出来ない人で有れば工賃も入れると一万円は軽く超えるし、毎月二回も三回もタイヤ交換しなければならないため、コスパは最悪最低です。全天候で素晴らしいグリップを考慮しても、これではお金が続きません。もう二度と買う事は無いでしょう。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 5 |
ninja1000で軽くミニサーキットを走ってます。
純正のBT-16からの履き替えで選んでみました。
ミニサーキットでは本気組以下の普通組レベルですが、実に良くグリップしてくれて、滑出しもマイルドなので扱いやすいタイヤです。
難点は仕方無いのですが、短寿命ですね、4000kmでスリップサインが出て交換になりました。
使用割合はサーキット4割、サーキットまでの移動4割、ツーリング2割です。
お財布的には8000kmは持ってほしいのですが、使い方がこれなので仕方が無いですね。
次もロッソコルサで!!
あ、雨の日はサイドに溝が無いので恐怖です...
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3.0/5
690smcに使用しています。温まると凄いグリップ力で、コーナーの立ち上がりではウィリーをしながら立ち上あがっていく程路面に食い付きます。ライフの方もハイグリップタイヤなのに自分の場合は5000キロ弱もちました。しかし、タイヤが温まっていない時はかなり滑ります。
冷えている時はほとんどグリップしない感じです。コンパウンドも手で触ると冷えている時は硬いです。充分にタイヤを温めてから本領を発揮するタイヤだと思います。ちなみに雨の日も滑ります。
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3.0/5
純正タイヤIRC RX-01からの交換です。
筑波サーキット、桶スポ、公道を走行した評価になります。
・トンがったプロファイルもあり寝かし始めはスムーズ
あるバンク角まで行くとそれ以上寝ようとする為、其れなりの速度、遠心力が伴ってないと倒れそうになります。
・フルバンク時は安定しており少々のアクセルオンではその状態を維持しようとします。それ故、コーナーの立ち上がり時はマシンを自分で起こしてアクセルを開けないと立ち上がれませんでした。そのままの姿勢ではヌルヌル滑る感じでマシンは起きませんでした。
・1年3か月くらい(7000km)で中央のスリップサイン出ました。グリップ力は最後まで変わらないように感じます。
ハイグリップタイヤにしては寿命が長いと思われます。
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以前はハイグリップバイアスを履いていてそれと比較したらα13はグリップは良好です。ただ攻め出すとやはり進入で滑ることがあります。
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