4.0/5
他の方も言われてましたが、MC18のタイヤサイズでハイグリップとなるとリアのサイズも含めてかなり絞られます。α-10からの履き替えです。性能的には前モデルから不満はありません。冷寒時だけ気をつければ問題はありません。パターンも気にいってます。この銘柄がなくならないことを願います。
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5.0/5
【webikeモニター】
リアに7分割マルチプルトレッドを採用ということで履いてみました。とりあえずつけたばかりなのでライフはなんとも言えませんが、期待です。倒し込みにクセはないのでとりあえず良いかと。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SP V2 【200/55 ZR17 M/C (78W) TL】 ディアブロ スーパーコルサ SP V2 タイヤ
¥36,334 (税込)
4.0/5
ドカ1199パニガーレから
外された新品をCBR1000RRに装着して
鈴鹿で試してきました。
結果はかなりイケます。
メッツラーK2(レースコンパウンド)で
2分30秒BESTだったのが
2分26秒台まで短縮しました。
チェーンも520コンバートしたので
同条件捕獲ではありませんが
ST600レースペースで走れるタイヤだと思います。
とんでもない公道用タイヤですね。
http://www.youtube.com/watch?v=GPlSSEe9gco&feature=plcp
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5.0/5
ダンロップK178からの履き替えです。
K178はKSR110純正タイヤだけあって耐久性があり、溝が深くてコンディションを選ばずに走れてハンドリングも軽い感じでした。
対してこのTT93GPは路面に張り付くように粘りがあり、ハンドリングが重く感じられます。
しかし元々このサイズの車体はハンドリングが軽すぎる傾向があるので、この重さは逆に安定感が増して安心して曲がることが出来ます。
コーナーでは全く滑る気がしないので安心して車体を倒すことが出来、以前にも増して走るのが楽しくなりました。
耐久性に関しては履き替えてから1000km程走りましたが、ミディアムコンパウンドのおかげなのか真夏の炎天下を走ったにもかかわらず、多少減ったかなといった程度です。
特に溶けたような感じもありませんでした。もっとも、このタイヤは価格がお手頃なので耐久性はあまり気にはなりませんが。
更に嬉しい誤算だったのが、私のKSR-2はNSRのホイールを流用しているのですが、K178を履いていた時はチェーンが僅かにタイヤと干渉していたのがTT93GPを履いたところ全く干渉しなくなりました。
同じタイヤサイズでもタイヤ幅が若干細いようです。
雨天時の走行ですが、タイヤパターンの通りあまり水溜まりは得意ではありません。でも私の場合は雨天時に走ることはまず無いですし、雨が降ったらペースを落とせば普通に走れるので特に問題はありませんね。
今回KSR-2にハイグリップタイヤを履いたのは初めてですが、近所を走るだけでも最高に楽しいマシンになってくれました。通勤・通学に使うのでなければイチオシのタイヤだと思います。
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4.0/5
通勤+バイパス、高速の走行が多い使い方です。
RS250 標準のタイヤが Z規格だったので、検討としては α12ZかHか悩みました。
Zレンジの方が重量バイクにも使用を前提で、Hレンジの物より耐摩耗性向上を期待しつつ、今回はα12Zを選びました。
以前は α10を使用してましたが5000km程でもう限界値でした。
昨年の秋に購入し、4000kmちょっとの走行を終えたところで、4分山状態です。
6000kmくらいが寿命かな~っと思います。
冬は さすが路面温度も低く タイヤも暖まるまでに時間も要し、触った感じも固さがあり、始動時は結構不安を感じましたが
夏になると、冷温時(始動時)でも タイヤの柔らかさがあり、すぐにタイヤも暖まります。
グリップに関しては、極限まで攻めることをしないので、不満を感じるような事はありません。
高速走行時でも、極端なササクレは見受けられません。
α10に比べれば、グリップも 寿命も向上していますが、
もう少し センターは硬めのコンパウンドを配合して欲しいところです。
他のメーカを試みたいですが、なにせ高価な買い物で つい冒険心を失うので
次もα12物を選び、HもZも価格差が極端に違う訳じゃ無いので、次も α12Zを履こうと思います。
レース用じゃ無く、ツーリーング用の最高峰としてなら もう少し耐摩耗性重視で
次期タイヤの開発をお願いしたいです。
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3.0/5
前後のタイヤ交換をした。TT900GP > TT900GP
実質D-Tracker125では、標準タイヤのTT900GP以外の選択肢が無いのが実情。
交換前のタイヤの状況は、リヤタイヤがスリップサインが出て、センターの溝がほぼ無くなりかけていた。
フロントはまだ少し余裕があったが、合わせて交換。
9500km持ったので、ライフとしては十分とも言えるが、本来なら安全性を考えて早めに交換すべきだったので、ライフはそこそこと言った感じだろうか。
グリップ力に関して、不足を感じる事は無かった。熱が入り易く、温まった状態でのグリップ力は安定していた。一方で、冷間時やウエット路面では、予想以上に滑り易く感じた。
乗り心地は、???だ。タイヤのブロック:トレッドが一様に減らず、一部分だけが極端に減ってしまう、いわゆる偏磨耗が出ていたからだ。(フロント、リヤ共に同じ様に)
1ヶ月に1回程度は、空気圧管理をしていたので、メンテナンス不足により偏磨耗が出たとは考えにくい。
偏磨耗は、乗り方よりもタイヤの銘柄によって出易い物があるそうだ。交換直前では、見た目がサメのエラの様な雰囲気になっていた。
新品に交換した事で、夏場の急な雨にも不安がなくなり、秋の本格的シーズンにも良いコンディションで迎えられそうだ。
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5.0/5
愛車のCB1300SFに今までメッツラースポーツテックM3を履いていましたが
先日の九州豪雨により流れ出た土石を乗り越えた直後にパンクさせてしまいました。
修理を試みましたが、亀裂が広がり交換するはめに・・・!
かねてより欲しかったα-12を迷うことなく選択しました。
過去にα-10を使った経験もありグリッブ力は予想通りでしたが、今回のα-12はちょっと違う感覚でした。まず装着して気づいた点はタイヤ幅の広さと接地面のRの大きさです。今まで履いていたM3と比較しインナーフェンダとのクリアランスが全く違います。中央は隙間が増え、両サイドは狭くなっています。その効果もあり、接地感が高まり、安心してコーナーに飛び込めます。また、ハンドリングもシャープになりましたが、立ち上がりは滑らかに安定感を持ってアクセルを開くことができます。
これから、サスセッティングなどを煮詰めて、もっと楽しみたいと思います。
α-12を選んで大正解と思います。
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車両はSV1000Sです。
ジムカーナの初級編のような練習会によく行きました。
皆さんのお勧めで履きましたが、レベルが合わずに
全然性能を生かせませんでした。
私にとっては低温時のスリップ、雨のスリップが怖くって
逆に使いづらかったかもしれません。
もちろんドライでタイヤが温まれば滑ることは
なかったのですが、ここまでのグリップは必要なかったです。
ツーリングで高速を使用すると、追い越し車線で流れに乗って
走っただけでも減っていきます。
ヘタクソが履いても約5800キロだったので、中途半端な気持ちで
履くと後悔します。
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【Webikeモニター】
この商品は二回目の購入です。約4000キロくらいでスリップサインがでました。新RZ50純正IRCタイヤは長持ちしそうですがすぐに滑り出します。ハイグリップタイヤのほうが交換時期は早くて長持ちしませんが、IRCで滑ってこけて修理代で高くなるよりましでしょう。なので私はグリップがよくて走っていて楽しいタイヤを選びました!
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