ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3000件 (詳細インプレ数:2835件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1499 | |
| おおむね期待通り: | 1015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
車検にあわせてタイヤ交換。
最新のを履こうか迷いましたが、価格重視で選択。
レッドバロンでは格安設定があるみたいで、店長さんからオススメされました。Ninja1000のサイズでも、前後あわせて24000円。格安です。
それでも国内メーカーのダンロップ。2012年発売開始されて型落ちもいいところですが、乗ってみて安定感ありました。いまだに販売されているのも納得。
最新のタイヤにこだわりがなければ、一昔前の定番タイヤ、コスパ最高だと思います。オススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
XJR400Rのタイヤ交換に伴いDUNLOPのラジアルハイグリップであるα-14を購入しました。
XJR400Rのリアタイヤサイズは150/70/17なのですがこのサイズ展開はDUNLOPぐらいしかないので毎回DUNLOPタイヤを履いています。
丁度廃盤になるとのことで用品店ではサイズによっては在庫していない所が多かったのでwebikeで購入・ピットインサービスを使用し近隣のバイク屋に直送して頂き交換作業も行っていただきました。
このピットインサービスがとても良かったです。
【使ってみていかがでしたか?】
走り始めからいままでにないグリップ感があってどこまでも倒していけるような感覚になりました。
今までツーリングタイヤメインで使用していたのでここまで軽快に走れるのかと感動しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
今まではタイヤはどれもDUNLOPでGT601、GPR300でした。
どちらもライフが長く、特にGPRはスポーツ走行もある程度できるのでとてもいいタイヤでしたがグリップ感ではα-14に到底及びませんでした。新品タイヤってこともありますがスポーツ走行時の安定感が段違いです。
欠点としてはやはりライフにあると思います。ついつい楽しくて走っているとタイヤがどんどん削れているのが目で見て分かります。
総じてとてもいいタイヤなので廃盤になってしまうのが名残惜しいですが最後に履くことができてよかったです。
【注意すべきポイントを教えてください】
タイヤ交換自体はスクーターやミニバイクで自分でやっていますが、大きい排気量のバイクであればスピードレンジが違うのでしっかりとバイク屋で行っていただくのがいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
XJR400Rのタイヤ交換に伴いDUNLOPのラジアルハイグリップであるα-14を購入しました。
丁度廃盤になるとのことで用品店ではサイズによっては在庫していない所が多かったのでwebikeで購入・ピットインサービスを使用し近隣のバイク屋に直送して頂き交換作業も行っていただきました。
このピットインサービスがとても良かったです。
【使ってみていかがでしたか?】
走り始めからいままでにないグリップ感があってどこまでも倒していけるような感覚になりました。
今までツーリングタイヤメインで使用していたのでここまで軽快に走れるのかと感動しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
今まではタイヤはどれもDUNLOPでGT601、GPR300でした。
どちらもライフが長く、特にGPRはスポーツ走行もある程度できるのでとてもいいタイヤでしたがグリップ感ではα-14に到底及びませんでした。新品タイヤってこともありますがスポーツ走行時の安定感が段違いです。
欠点としてはやはりライフにあると思います。ついつい楽しくて走っているとタイヤがどんどん削れているのが目で見て分かります。
総じてとてもいいタイヤなので廃盤になってしまうのが名残惜しいですが最後に履くことができてよかったです。
【注意すべきポイントを教えてください】
タイヤ交換自体はスクーターやミニバイクで自分でやっていますが、大きい排気量のバイクであればスピードレンジが違うのでしっかりとバイク屋で行っていただくのがいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
コーナーのグリップ性能がすごい!
明らかに安いタイヤと比較したら違います!
逆に運転上手くなったと過信してしまうくらい違います。
交換直後が運転しにくい感覚がありますが100キロくらい走ればすぐに良くなります。
交換直後は滑りやすくなってるので極力寝かし込まずに曲がることをおすすめします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
2024年に発売されたタイヤでバイク屋さんに勧められて取り付けました。少し値段が高いなと思いましたが良いタイヤです。2500キロ走行して1ミリ減ったので7500キロ程走行して綺麗に減ってくれたら良いかなぁと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
フロントタイヤと感想が被るので抜粋。
A 特に急減速のブレーキング時にリアタイヤのハネが良く起こる様になりました。なので、とりあえずの対処としてリアのプリロードを標準より1段(7段階調整幅のある3段が標準仕様)緩めてみました。結果、少しましになった様です。でも油断すると出るので、私がブレーキの繊細な操作がまだまだな面もあります。因みにタイヤ外径ですが、RS2がフロント599o、リア629o α14がフロント599oで同じ、リア634oでやや大きくなります。つまり、車体が前下がり。160サイズの他メーカーと比べても大きめなので、このあたりは設計思想と関係あるかとも思います。(写真2)以前にプリロードを標準より1段きつくした場合は、ハンドルが少しクイックに感じた事があったので、本来の使い方からすると、標準プリロードの3段目で乗るのが正しいかと思います。※標準体重として
【次回の候補は】
私の場合はトランポは無く、公道走行前提の自走ですので選択肢としては温度依存がシビアでないハイグリップ(≒スポーツ)までとなります。とりあえずは、もう一度フロントタイヤだけ同じα14に履き替えて、やり過ごして。台湾系のタイヤも良いと聞いていますので、それに交換するか、はたまた自分の本命であるパワーGP2は興味のあるところです。ミシュランは軽いそうですね。また、私の隣に居られたGSX-R1000Rの方はQ5の替りにQ5Aを履いてらっしゃいましたが、私よりも良いタイム出されておりました。なのでQ5Aも喰いつき良いタイヤだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
純正OEMタイヤ(D社 ロードスポーツ2、)からの履き替えになります。本当は使いきってからインプレしたかったのですが、α14は廃盤との事なので、まだ在庫のある現時点での評価をします。すみませんが、ご了承を。m(__)m
ジムカーナ系の練習会で使用する前提で且つ一般道も含む、ハイグリップからスポーツの中でのタイヤ候補(パワーGP2、S23、Q5A)を探していました。ピレリは確か160サイズが無い。M9RRはGT系有利か?との事で、最終的にはハイグリップで値段安めなα14に落ち着きました。選択の参考には、タイヤプロショップである『モトフリーク東京』さんのブログにあるラジアルタイヤ一覧表を見たりしています。(許可は得ておりませんので、リンク先は掲載なしです。ご興味のある方は一度調べてみてください。)
【大きく違いの感じた2点】
@走行して初っ端からですが、安心感の絶対値が上がりました。低速での180度旋回では、以前のロードスポーツ2では握りゴケ(=転倒)が良く発生(6000キロ超えたあたりから特に)していたのですが、同じ状況でもα14ではしなくなりました。爪で押すと痕が残るぐらいですので、粘るコンパウンドの差かと思われます。腕ではないですね(笑) どうしてもフロントタイヤに負担の掛かる走行ですので、このアドバンテージは大きいです。
A特に急減速のブレーキング時にリアタイヤのハネが良く起こる様になりました。なので、とりあえずの対処としてリアのプリロードを標準より1段(7段階調整幅のある3段が標準仕様)緩めてみました。結果、少しましになった様です。でも油断すると出るので、私がブレーキの繊細な操作がまだまだな面もあります。因みにタイヤ外径ですが、RS2がフロント599o、リア629o α14がフロント599oで同じ、リア634oでやや大きくなります。つまり、車体が前下がり。160サイズの他メーカーと比べても大きめなので、このあたりは設計思想と関係あるかとも思います。(写真2)以前にプリロードを標準より1段きつくした場合は、ハンドルが少しクイックに感じた事があったので、本来の使い方からすると、標準プリロードの3段目で乗るのが正しいかと思います。※標準体重として
【空気圧】
練習会中は、フロント0.2 リア0.3減ぐらいで落ち着いてます。 練習会終われば偏摩耗を少しでもマシにするため標準に戻します。電動ポンプ便利です。
【次回の候補は】
私の場合はトランポは無く、公道走行前提の自走ですので選択肢としては温度依存がシビアでないハイグリップ(≒スポーツ)までとなります。とりあえずは、もう一度フロントタイヤだけ同じα14に履き替えて、やり過ごして。台湾系のタイヤも良いと聞いていますので、それに交換するか、はたまた自分の本命であるパワーGP2は興味のあるところです。ミシュランは軽いそうですね。また、私の隣に居られたGSX-R1000Rの方はQ5の替りにQ5Aを履いてらっしゃいましたが、私よりも良いタイム出されておりました。なのでQ5Aも喰いつき良いタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
バイヤスタイヤからの交換です。乗り心地が数段良くなりました。後はライフですか?
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
バイヤスタイヤからの交換です。乗り心地が数段良くなりました。後はライフですかね?
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
純正のピレリファントムも良いのですが8年物のタイヤは流石にカチカチでひび割れも酷かったので交換に踏み切りました。
中古のトライアンフボンネビルT120を購入したときから、履き替えるならTT100GPと決めていました。
いつも走りに行くコースに縦溝が施工してある箇所があります。ピレリファントムと較べると車体が振られます。タイヤパターンが縦方向基調なので仕方がないかもしれません。
乗り心地は良いです。峠道でも流す程度の速度では変な動きもせず非常に気持ち良く走れます。
以前W800でTT100GPを履いていましたが、割とライフが短い印象があります。それだけが心配です。
とは言え、やはり見た目の満足度がかなり高い。トライアンフオーナーにはオススメです。
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