Rタイヤとセットで購入しました。
公道走行ではウェットグリップもある程度必要なので、バリバリのスリックライクなタイヤはNG・・・。ということで、公道走行に主眼を置いたスーパースポーツタイヤということで、M7RRを購入。タイヤトレッドのラウンドが尖がってるわけでもなく、まるっとしてるわけでもない中間的な印象ですが、走りは軽快です。
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現在12000km走り、スリップサインが出てきたので交換しました。
ブリジストンが良かったのである程度評価もよい、安価なbt39にしました。
フロントは110/70/54Hで、リアだけサイズアップ150/70/69Hにしたのですが、やはり迫力が増しますね。
走った感覚はやはり純正と比べると慣れていないので違和感はありますが安定感があり楽しいです。
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5.0/5
昨年KTMのRC390をサーキットで試乗した際、公道用タイヤにも関わらずサーキットでのグリップも良く、ハンドリングの印象が良かったので、690DUKEにも履かせてみました。
写真は300キロほどの日帰りツーリング、サーキットで1時間走行したタイヤの状態です。
まず公道ではハンドリングの軽さがとても印象的でした。
これはタイヤの外径が大きいせいか、メーカーの謳い通りツーリングのワインディングロードで、とても好印象でした。当日はタイトな峠道を通るルートでしたので、道路状況に合わせてライン取りを修正する際に、自由度が増した気がします。
ちょっと肌寒い気候でしたが、グリップに不安も感じませんでした。シリカ配合のタイヤは公道用にうってつけだと思います。
後日サーキット走行会に参加しましたが、やはりグリップに特に不安は覚えずに走行できました。
もちろん、以前履いていたピレリのディアブロスーパーコルサと比較すると、コーナーリングでのグリップには差があります。
レインでは街乗りで軽く走っただけですので、なんとも言えません。
サーキットを走行(5月、25度くらい)して、摩耗もさほど目立ちません。ツーリングメインなら、ライフもそこそこ期待できるのではないでしょうか。
一つのタイヤでなんでもこなしたい!という贅沢な悩みにある程度応えてくれる、とても良いタイヤだと思います。
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新品交換後サーキットで3時間約100km使用した状態です。
バイアスタイヤですが表面を押してみると非常に柔らかく、走っていても食いついているのがわかります。
一応ネオスタの指定タイヤにもなっているので、サーキットで使用しても問題ないだけのスペックは持ち合わせているのではと思います。
タイヤの減り方からして、結構ライフは短い気がします。
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新品交換後サーキットで3時間約100km使用した状態です。
バイアスタイヤですが表面が非常に柔らかく、走っていても食いついているのがわかります。
幅が限りなく150に近い140である事と形状のせいか、気持ち切り返しが重たいかなと感じます。
それか思っている以上に食いついているのかもしれません。
一応ネオスタの指定タイヤにもなっているので、サーキットで使用しても問題ないだけのスペックは持ち合わせているのではと思います。
タイヤの減り方からして、結構ライフは短い気がします。
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安心のグリップとプロファイルです。気温がまだあがっていないので本領は発揮していないでしょうが、いまのところ満足です。個人差でしょうが国産のタイヤですと倒し込みが鋭いのですが、これだと安心して乗れました。
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5.0/5
友人に勧められて履いてみましたがこのタイヤのコスパは評判通りです。
まったく滑らないかと言われればそうじゃないですが、かなりグリップします。
雨の日にも走行しましたが全然怖くありませんでした。
まだ1000キロ程しか走っていませんが、ライフが長いとの噂なので期待しています。
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4.0/5
VFR750Fのリア用に、D208からの履き替えでした。
スリップサインが出てしまっていたD208からの履き替えでしたので、乗り心地、グリップ感、コントロール感全てにおいて向上した感覚。
特に乗り心地は秀逸で、D208が新品の頃から割とゴツゴツした乗り心地だったのに比べ、こちらは細かい路面のギャップをストンと吸収してくれる感じ。
グリップ性能は、多分今時のハイグリップタイヤはもっとグリップするのでしょうけど、20年近く前のバイクにはこれでも充分ハイグリップという感じ。 これ以上のハイグリップタイヤを穿かせるのであれば、サスも替えたくなります。
コントロール性も良好で、寝かし始めから立ち上がりまで、非常に素直なフィーリング。 タイヤが潰れて路面を喰っている感覚がわかりやすく、こじったり押さえつけたりという事も無く自然に曲がれます。
ただしこれらのインプレッションは200km/hまで。
200を超えた辺りから、落ち着きが無くなって来て直線でも少々怖い。 4速以上で進入する様なコーナーは、グニグニと腰砕け気味。
と言うわけで、スポーツ走行にはちょっと物足りないかもです。
全体的に見れば、手ごろな価格ですし、200を超えない速度域に限れば非常にコストパフォーマンスの良いツーリング向きのタイヤだと思います。
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4.0/5
バイアスハイグリップです。
RX-02が悪いと言う訳ではないですが、BT-39の方が当然、止まる、曲がる、ですね。
突っ込んでも踏ん張ってくれますし、安心して走る事が出来ます。
どちらのタイヤも、性能を限界まで引き出して使用してはいないでしょうが、ヘタクソライダーとしては、少しでも効きが良い方がいいです。
RX-02が4000kmで肩がダメで、BT-39はたしか3000kmで肩が出たと思います。
どちらもセンターは充分なのに…
安心を購入ということで。
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4.0/5
今まで履いてたタイヤ(DUNLOP K300)がセンターが摩耗して、断面が台形になってたのを差し引いても、ヒラヒラ走るようになった。
今までは、「よいしょ」と倒してやる感じだったのが、タイヤを替えてからはパタッと倒れる。
斃した状態でもちゃんとグリップするので、安心して倒せる。
写真は、慣らしで幹線道路を約200km、峠道を約50km走った時のもの。さすがに端までは使いきれなかった。
サーキットではどうだか判らないが、街乗りやツーリングには充分な性能だと思う。
耐久性は要モニター。
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