BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥33,985 (税込)
4.0/5
S20を2セット履いて、3セット目はEVOにしました。
S20と同様、グリップ感は抜群にあり、安心してスポーツ走行ができます。
S20よりライフが向上したとのことで期待できそうです。
ちなみにS20ではライフが約5千キロでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
当初の候補は純正のダンロップK180 TT100GP BSのアコレード IRCのGS-19
結局パターンの好みと値段で決めちゃいましたが…。
結果的に正解でした。ワタシの腕なら十分過ぎるくらいの走行性能です。高価で高性能は当たり前。安価でこれだけの性能があれば申し分ないのでは個人的には思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
純正のダンロップK180からの交換。
タイヤのパターンが違うとここまで乗り味が違うモノかとびっくり。静かだし、ワタシ程度の腕ならグリップも申し分なしです。良い買い物でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
09年式R1に中古購入時から履いているタイヤです。購入時に7割くらいの山が残っていました。そこから、3500キロ使用し、真ん中からスリップサイン見える状態になりました。全体の使用距離は6000キロ位だと思います。R1の使用用途は全体を10とすると街乗り4高速道路2峠2講習会2くらいの割合です。
また、乗り換え時で車両に慣れていないこともありますが、サイドが使いきれず、真ん中が消しゴムを消したように減り、街乗りのストップ&ゴーが多いと後輪の消耗が激しいように思いました。ライダーの技量によると思いますが、コーナーリングのグリップについては、ソコソコでよくも悪くもない感じです。
乗換時のOEMタイヤのイメージなので後輪の減りが早いタイヤというイメージを持ちました。なお、前輪については更に+2000キロ位走る思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
これまでメッツラーZ8、DUNLOPロードスマートII、ブリジストンT30とプレミアム・ツーリングタイヤを履いてきました。
今回は新作のDUNLOP SPORTMAX GPR-300 に前後共に交換しました。
サイズは、フロント:120/70ZR-17、リア:170/60ZR-17です。
リアはハンドリングを軽快にするため、ここ最近は1サイズダウンにしています。
このダンロップ GPR300は「剛性チューニング」をしてあり軽快なハンドリングと快適な乗り心地のストリート向けツーリングタイヤとのこと。
この前がブリジストンT30を履いていて過剰な剛性だなぁと感じていた私には「剛性チューニング」という言葉に魅力を感じました。
私のハイパーモタード796は大型バイクの中では空冷で軽量ですし、パワーも80馬力程しかありませんので、剛性過剰なタイヤは不要だと考えていたからです。
実際にタイヤ交換の際にメカの方にタイヤの硬さを聞くとGPR300は柔らかい部類に入るとのことでした。
早速、タイヤの皮むきがてら近場の山道を走ってきました。
新しいタイヤなので、まずは空気圧をDUCATI指定の前後2.2BARとしました。
ちなみにブリジストンT30の時には少しでも剛性を落とそうと前後2.0BARで乗っていました。
走り始めて真っ先に感じたのは「なめらか」でした。
町中のマンホールや高速道路の路面の継ぎ目などの段差でのショックが確実に和らいでいます!これなら長距離ツーリングでも疲労軽減できそうです。
次いで感じたのは「素早いリーン」でした。
交差点やコーナーで、これまでの”よし曲げるぞ”というリーンさせる前段階の体制を整える動作に入るや否やすでにリーンが始まっています。でも、これになれると軽快にコーナーに入っていけます。特にS字では左右に素早く切り返すことができました。
グリップは山道を走っても安心してバンクできたので何の問題もありませんでした。
気になる点は、リアがシングルコンパウンドで爪で押すと柔らかいのでライフは他のツーリングタイヤに比べて短いかもしれません。
もう少し走りこんでみないと分かりませんが、このGPR300は、軽量な大型バイクには丁度良いのではないかと期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
パターンのかっこよさに選んでしまったのですが、性能も間違いないです。
GPZ900Rのリヤ17インチ化に装着していますが、バンク時のグリップ感もよく安心して寝かして行けます。
若干、走行感はやわらかい感じがしますが、グリップ性能からするとこんなもんでしょうという程度です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
1年半前に92年製造の当時物のタイヤからこのタイヤに交換したときには、価格は安いけれどもグリップもよくお買い得なタイヤだなという印象でした。
その印象もあって、今回もその後17000kmほどの走行でフロントタイヤのスリップサインが出たところで、再び同じこのタイヤを購入しました。
しかし、今回装着しての印象は、やはり価格の高いタイヤに比較すればグリップはいまいちかと思いますし、タイヤ自体もちょっと硬いかなと思います。攻めた走りをしようとすると不安を感じます。
ただ、街乗りやツーリングで走る程度であればなんら問題はないので、そのような使い方をするタイヤだと割り切れば、やはりお買い得なタイヤに違いはないでしょうね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
交換後1年5000キロ走行しましたのでインプレ
主にツーリングでの使用です、スポーツ走行はしておりませんがワインディングを楽しむ程度の速度で走っています
以前はGT501を使用しておりましたのでそちらとの比較になります
両方とも特に性能に差はないと思いますがタイヤの接地間はRX-02が勝っています、路面をつかんでいるという安心感があります GT501はその辺りの感触が希薄だったのでなおさらそう感じます。
ただ、雨天時はRX-02は接地間が希薄になります(それはそれで心のブレーキになるのですが)GT501はドライ・ウェットとも特に変化はありませんでした
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥33,985 (税込)
05年式のCBR600RRに取り付けました。
BT003ST、PP2CT、α13と迷った末S20EVOにしました。
サーキット走行はしない為、決め手にしたのは
スポーツ寄り⇒ライフ⇒パターン⇒雨天・冷間時走行⇒モトGP実績です。
BT016⇒S20EVOの変更です。
BT016購入から5年も経っているのもあってか、タイヤも進化しているんだと感じました。
まず、バイクを押した感じが軽い!
結構軽量化されたんだな~という印象です。
BT016の空気圧は、やや高めにしていたのですが、S20EVOは適正値でも、差が分かるくらい軽く感じました。
今回は前後交換したので、尚更軽く感じたのかもしれません。
パターンもブリジストンらしいスラッシュな感じで気に入っています。
走った感じ、パターンで路面に突っかかる様な感覚はありません。
流線系のパターンだと、稀に引っかかる様な感覚に襲われることがしばしば。
直線でのグリップ力は、BT016とそんなに変わらないか、気持ち良くなっているかな~くらいでしょうか。
もうワンランク上のタイヤと比べると、モリモリ押し出す様な感覚には届きません。サラッとした走り心地ですね。
30キロほどの走行でしたが、消しゴムカスの様に結構ポロポロと落ちてきました。
ライフへの過度な期待は禁物かな?まぁ、ライフ重視であればツーリングタイヤにするべきですね。
ワインディングでは新品なのに、安心感があります。
横のコンパウンドが活きているのか、ぬぅっと粘りつく様な感覚です。
エッジまでは使いませんでしたが、まだまだいける感じがしました。
濡れた路面での走行や、冷間時はまだ試せていませんが
夕方の気温が下がった時間に、走り出しから柔らかいフィーリングだったので
温まりが早そうな印象でした。
今後の悪環境になった際に期待しています。
結果的に、サーキット走行はしないがスポーツ走行をしたい方、ぼちぼちなライフ、国産メーカーで安心したい方向けかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
パイロンを使った練習会に参加しています。
ヘタクソな私なので滑ることはほとんど
ありませんでした。
ツーリングはほとんどしないので
2450キロで交換しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )