| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
純正のフロントタイヤが5,000キロで終了(リアは半分で終了)の為、準備していた多分最終製造分と思われる熟成タイヤに変更です。
今回もリヤ同様に手組で装着します。
流石にフロントです、純正フロントはビート落としからタイヤ外し迄、すんなりと作業出来ました。
IRCのタイヤはB社D社と比較して確実にはめやすい印象です、確かに力技が必要ですが(B、D社も何とか手組可能なのですが、苦労の度合いが違います)、ビートワックス、レバーとリム保護具、ビート固定工具を確実に使用してはめ込みしました、あとは圧縮エアー使用で一切完了です。
皮むきは軽く八の字走行でほぼ使用可能状態になりました、IRC製は種類に依りますがそれほど皮むきは苦労しない印象です。
まず、走行した感じはやはり、サーキット迄許容するタイヤです、がっちりと路面をグリップする度合いと感触は、少し接地感が乏しい感の有るノーマル比ではありません。
どちらかと言うとB社601ぽいグリップ感ですが、601程の超強力さはないかなぁと言う具合です。
しかし、ワインディング等での使用時は十分以上のグリップかと思います、グリップ感と共に車体の反応は重くなることもなく、素晴らしい反応と軽快さも有り、ナイスバランスと言う感じです。
走行後の比較的さらっと感のドレッドから確かに、耐久レース仕様で使用することが多いと言われるタイヤです、それでいてしっかりグリップと街乗り迄の広い許容幅は12インチでは非常に貴重です。販売終了が残念で非常に惜しいことです、何とかならないですか?IRCさん(泣)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
現在16000キロでスリップサインが出たIRCのRX-02の代わりのタイヤを探していたところ前後同じブランドで適用できるバイアスタイヤは3種類しかなく現在のRX-02かブリヂストンのBT-46かピレリのスポーツデーモンになります。
旧車と言うこともあり選択肢が余りありません。
以前はよくブリヂストンのBTシリーズのラジアルハイグリップを履いていたのでここは人生初のピレリにしてみました。
RX-02はノーマルタイヤよりグリップが良いしそれなりに静かで乗りやすいタイヤでしたがワインディングのツーリングが多い自分にはグリップ力がもう少し欲しいと思ってその名前から選択しました。
タイヤ交換の時に重量を比べたのですが明らかにスリップサインが出てるRX-02よりスポーツデーモンの方が軽くちょっと期待大!
走行インプレはまず走り出して一番低速では60キロ位まですごくゴツゴツした感じでハンドルとステップ辺りに路面を捉えた震度を感じます。
今回200キロ以上走って皮をむきましたがワインディングでは兎に角素直に思ったラインにバンクしてくれます。
乗り方的にフロント加重気味ですが切れ込んだり流れたりすることなくどんどんねかせていけます。
リヤは寝かしこんでからのパワーオンにも気持ちよく追従してくれて流れることも無くパターンの端っこまで倒し込める感覚です。
明らかに今までより安心してバンク角が深く取れて寝かしこむのが楽しくなるタイヤです。
グリップ力も期待より良くグロップしてくれます。
タイトコーナーでのエンジンブレーキの急減速で一旦軽くロックしても直ぐにグリップを回復してくれるので安心して駆動を掛けながらコーナーリングが可能です。
急なコーナーの切り替えしでもスムーズに動いてくれて低速時の振動等帳消しです。
この感覚はRX-02には無かったのですごく満足しました。
因みにリヤは前回交換しなかったハブダンパーを新品に交換したので発進や減速、ギヤチェンジによるショックがすごく軽減されましたやはり38年も交換していないだろうハブダンパーは駄目ですね(笑)
ライフサイクルはまだ解りませんが次も交換候補です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
現在16000キロでスリップサインが出たIRCのRX-02の代わりのタイヤを探していたところ前後同じブランドで適用できるバイアスタイヤは3種類しかなく現在のRX-02かブリヂストンのBT-46かピレリのスポーツデーモンになります。
旧車と言うこともあり選択肢が余りありません。
以前はよくブリヂストンのBTシリーズのラジアルハイグリップを履いていたのでここは人生初のピレリにしてみました。
RX-02はノーマルタイヤよりグリップが良いしそれなりに静かで乗りやすいタイヤでしたがワインディングのツーリングが多い自分にはグリップ力がもう少し欲しいと思ってその名前から選択しました。
タイヤ交換の時に重量を比べたのですが明らかにスリップサインが出てるRX-02よりスポーツデーモンの方が軽くちょっと期待大!
ビードはRX-02より明らかに硬くて作業をお願いしましたがちょっと苦労。
走行インプレはまず走り出して一番低速では60キロ位まですごくゴツゴツした感じでハンドルとステップ辺りに路面を捉えた振動を感じます。
今回200キロ以上走って皮をむきましたがワインディングでは兎に角素直に思ったラインにバンクしてくれます。
乗り方的に自分はフロント加重気味ですが切れ込んだり流れたりすることなくどんどんねかせていけます。
パターンの端っこまで倒し込める感覚です。
明らかに今までより安心してバンク角が深く取れて寝かしこむのが楽しくなるタイヤです。
グリップ力も期待より良くグロップしてくれます。
急なコーナーの切り替えしでもスムーズに動いてくれて低速時の振動等帳消しです。
この感覚はRX-02には無かったのですごく満足しました。
ライフサイクルはまだ解りませんが次も交換候補です。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S22 【110/70 R17M/C 54H T/L】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥20,007 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
いや?凄いですね このグリップ感スポーツタイヤでこれですからね
雨は基本的に乗らないので分かりません
また購入したいと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
検索したタイヤの中では一番安かったので、若干の不安はあったが、特に問題はなかった。基本的に街乗りが中心だが、現在は特に違和感なく乗れている。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
ピレリ ROSSO2からの代替えです。
ワインディング中心に使っています。
【使ってみていかがでしたか?】
むだナラシ段階てす。が、昔別のバイクに使っていた時の印象がとても良かったことと、なによりお値段が良心的です。
性能的には不満なく、クセもない良いタイヤですよ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パターンについては好き嫌いがあると思います。ピレリのROSSO系のほうがカッコ良いと思います。
私は直線的なパターンが好きなのでカッコいいとは思えませんが、走っている時は見えないし、ね。
【ポイントを教えてください】
軽量なこと。バネ下か軽くなるとメリットが大きいです。
7000kmぐらい持って欲しいと期待しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
コレの前はBATTLAX RS11からの交換です。
主にワインディング用途です。サイズは70扁平から60扁平に戻しました。
【使ってみていかがでしたか?】
まだ使い始めなので分かりませんが、昔使っていましたので、その時のイメージが良かったので、ある意味リピートです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
発売からもう20年ぐらい経過していますが、まだ現役ラインナップしていることが人気の証明です。
最新のPOWERシリーズは進化していますが、お手頃価格なので合理的チョイスだと思っています。
最新の約半額、性能は大きくは変わりません!
【注意すべきポイントを教えてください】
サイズ表記よりは細め、小さめです。
他社より軽いのが特徴ですが。小ぶりだから、という一面もありますね。
ウェットグリップは最新のシリカ満載のモノには少し劣るかもしれませんが、ドライ中心ワインディング中心の使い方にはオススメです。
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CB400SFにお乗りということで教えてください。
>コレの前はBATTLAX RS11からの交換です。
主にワインディング用途です。サイズは70扁平から60扁平に戻しました。
と書かれていますが、RS11の120/70ZR17の外径は601mmとなっています。
これは、CB400SFのフロントフェンダーに接触しないのでしょうか?
私のCB400SFには、現在ダンロップのαー14を履いており、次回Q5Sに替えたいのですが、120/60R17が無いのです。
もしも601mmの装着が可能なら、Q5Sの外径が599mmなので可能なのかなと思いました。
車体側を加工されているなら、それも教えていただけるとありがたいです。
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
以前はロードスマート4を使用、3年1万キロでの交換です。
バトラックスBT46と迷いましたが、タイヤパターンが嫌でこちらのタイヤにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思ったよりもずっしりと重量感がありました。
Webike在庫ありで2025年5月に購入し、届いたものは製造は2024年の50週でした。
【取付けは難しかったですか?】
自分ではビードを上げる事が出来ないため、プロにお願いしました。
【使ってみていかがでしたか?】
攻める乗り方ではありませんが、走ってみると平地、ワインディング問わず、さらにドライ、ウェットと天気に関係無く、安定感があります。
ライフはこれからですが、前回同様に長持ちしそうです。
スピードレンジがVからは落ちますが、200km/h以上出すことは無いので問題ありません。
【付属品はついていましたか?】
タイヤのみです。バルブも一緒に交換した方が良いと思います。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。性能、ライフ、見た目の三拍子揃ったタイヤです。
▼18インチタイヤはあまり選択肢がなく、悩ましいですが、こちらのタイヤは溝も深く、性能、ライフ両面を兼ね揃えた稀な良タイヤだと思います。リピート間違い無しのタイヤです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
SPORTMAX Q5とSPORTMAX Roadsport2の後継というタイヤ。
どっちも履いたことがありませんので私の主観です。
リヤはしっかり荷重かけてアクセル開けてグイグイ押す感じ。
フロントはラウンドが尖っていてクイックに旋回する感じ。
ツーリングラジアルというよりもスポーツタイヤに分類されるが、BSとは狙ったゾーンが違う。
フロントの接地感、若干弱め。コーナー入る前にフロントフォーク沈めたまま旋回する方がいいのかも。
1次旋回でフロントの荷重を気にしながらコーナーインするのでちょっと気を使う。
2次旋回はステップ荷重、アクセル開ければリヤは粘ってくれる。
フロントとリヤで狙った特性が違うのかもしれない。
ライフはまだわからないが、6000?8000kmぐらいかと思われる。
以下メーカー説明
■PORTMAX Q5A 無限の可能性への挑戦、“A”の称号
オールラウンドな性能のSPORTMAX Roadsport2にアグレッシブなパターンデザインのSPORTMAX Q5を融合。
日本の最新技術を余すことなく投入し作り込まれたSPORTMAX Q5Aは、これまでダンロップが培ってきたスポーツタイヤの性能を凌駕する。
高次元でのDRY/WETグリップ、軽快なハンドリングとロングライフ性能が、優れたライディングプレジャーを提供する。
「SPORTMAX Q5A」は、MCラジアル商品ラインアップの中のスポーツセグメントのタイヤです。
従来品「SPORTMAX Roadsport2」から全体性能を向上させ、サイズラインアップを拡大、スポーツ走行に求められる軽快なハンドリングに加え、ドライ&ウェットグリップを高次元で両立しました。
パターンデザインにSPORTMAX Q5直系のロンググルーブを採用。多彩な走りへの要求に応えることができるタイヤを目指しました。
さらにロングライフを実現することで、ツーリング・街乗りの用途にも適応した「オールラウンド・スポーツタイヤ」です。
※SPORTMAX Q5A の【A】は「All-round」の意味です。
■性能
【01】搭載技術
SPORTMAX Q5直系のロンググルーブパターンによるアグレッシブな外観にスポーツからツーリングまで幅広くカバーできる技術を搭載しました。
【02】ロンググルーブパターン
アグレッシブなロンググルーブパターン。
スポーツ走行に最適化されたパターン配置。DRYとWET性能のバランスの両立。
偏摩耗抑制パターン。
接地端付近のパターン剛性をアップ。ストリートやツーリングで摩耗が進行した後のハンドリング変化を抑制しました。
【03】3分割マルチプルトレッド構造
フロントに3分割マルチプルトレッド構造を採用。※一部サイズを除く
スポーツ走行時の深いバンク角の手応え向上と、WET路面での安心感を両立しました。
新Hi SILICA Xコンパウンド。(高Tg変性ポリマー採用)
高Tg変性ポリマーを採用して、シリカ配合量を従来品より175%にアップ。よりしなやかに路面に追従。低温時やWET路面での急な滑りを抑制します。
ショルダー部にレーシングカーボンハイグリップコンパウンドを採用。
レース用微粒子カーボンにより発熱性を高め、ドライグリップの性能が向上。
リア3分割マルチプルトレッド構造に進化。
従来品の2層トレッド構造から3分割マルチプルトレッド構造を採用。スポーツ走行を楽しめるグリップ性能、更にロングライフとWET性能の両立を狙いました。
センター部にHi SILICAコンパウンドを採用。
シリカとカーボンをブレンドしたコンパウンドにより、ライフ性能が向上。
【04】プロファイル
キャンバースラストチューニングテクノロジー。
フロント/リアのキャンバースラストバランスをチューニングし、リアに対してフロントの旋回力を向上。フロントから旋回するようなスポーティーなハンドリング特性を狙いました。
インパクトパリーテクノロジー。
スポーツ用に構造とプロファイルをチューニングし、横方向の動きを抑制しつつ、縦たわみ向上によって、吸収性とフルバンクでの剛性感を両立。路面追従性を確保しながら、スポーツ走行での接地感を向上しました。
【05】ジョイントレスベルト(JLB)
フロントアラミドJLB。※一部サイズを除く
ダンロップ従来品比約6%の軽量化に成功。スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を両立。ライダーの集中力維持をサポートします。
UFS JLB+構造最適化。
トレッドとサイドの剛性バランスを見直すことでダンロップ従来品比約12%の軽量化を実現。乗り心地を向上しました。
■開発チームからのコメント
真のスポーツタイヤとはなんだろうか。
迫りくるコーナー、減速しながらターンイン、フロントから旋回していく感覚が気分を高揚させる。
狙ったラインをトレースしていく。クリッピングポイントを通過、車体を起こして加速する。上がっていくエンジン回転数。
リアが地面を掴む感覚が心地良い。
さぁ次のコーナーが迫ってきた。
スポーツ走行に十分なグリップ性能、狙ったラインをトレースできる軽快かつストレスのないハンドリング。
突然の雨にもより安心できるウエット性能、遠出にも使えるライフ、快適な乗り心地。
SPORTMAX Q5Aはスポーツ性能を追求しながら、オールラウンドな使い方のできるタイヤに仕上げました。
住友ゴム工業株式会社 タイヤ技術本部
第二技術部 開発チーム
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
GPR-300からの前後同時履き替えですが、フロントが少し尖っているためかクッと曲がってくれる(それでいて安心感もある)
街乗りメインだけど、普段使いでも楽しめる乗り味になりました。
なにより緊急回避等の性能も上がるんで安全性も上がるでしょう。
今乗ってるZX-25Rは同排気量のものに比べて曲がりづらい感覚があったのですが、それをいい感じにカバーできる良いタイヤです。
街乗りでちょっとクイックに扱いづらいなと思うオーナーさんにおすすめします。
あとはライフですが300キロほど走って大きく懸念するような減り方はしていないです。
メーカー側もそれなりにライフを気にして作っているような書き方をしているので、ちょっとロンツー行ったら溝が…なんてことは無いと信じています。
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