| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
▼商品名
MICHELIN ミシュラン POWER 5【190/50ZR17 M/C (73W) TL】パワー 5 タイヤ
▼商品番号
718020
▼取付車種
GSX-R1000R 2017年式
▼作業工数
1時間前後
▼何故この商品を選んだか
車両に履かせていたタイヤが古くなってきたので、履き替えを検討していました。
去年はメッツラーのM9RRを普段乗っている車両に履かせて走っていましたが、ワインディングをいいペースで走ったりサーキットを走る際にどうしてもグリップが不足してしまうのが少し不満だったので、今回は口コミも良いPower5を選んでみました。
▼使ってみた感想
人生で初めてのミシュランタイヤでしたが、軽いうえに柔らかいのに非常にびっくりしました。
組付けを自分で行ったのですが、柔らかさはスパコルを取り付けるそれに近い雰囲気を感じました。
逆に公道で使うタイヤがこんなに柔らかくて問題ないのかを疑問に思いましたが、走り出してすぐにグリップ感と車両の軽やかさを感じ、いいタイヤなんだなって実感しました。
ここ最近の0度前後の極寒環境でのツーリングを何度かしましたが、全く不満を感じることはありませんでした。
サーキット走行はまだしたことないので、走る機会があれば限界性能がサーキットでも問題ないか気になるなって思いました。
▼注意点
・タイヤの取り付けには専門知識を有するので注意
・タイヤ幅が細いのでピレリから履き替えると細くなったように感じると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
zx6rの純正タイヤのS22が好みのグリップだったのでリピートしました。
純正タイヤは硬い感じがしましたが2回目のS22は柔らかく温まりやすい素直なタイヤでした。
峠が好きで練習に行っていますが安心して攻められるタイヤだと思います。
アマリングをどうしても消したくてサーキットも行きましたがそこまでバンクさせなくても良く曲がるタイヤでした。
今のトライデント660も次期タイヤを考える時が来たらS22も候補にはいることでしょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 5 |
バイアスタイヤの中でもかなりのコスパ抜群のタイヤ。
ドライグリップもそこそこ、ライフは抜群、ウェット性能も抜群。特に温度依存が低く冬用タイヤとして重宝する。
03specR程ではないがスポーツ走行も可能。
ただバイアスタイヤなのでラジアルに比べるとタイヤ自体が重く、慣れるまではハンドリングが重く感じられる。
弱点としては組み付けが大変。
手組みでは相当経験がないと硬すぎて入らない。
ショップに任せるのが無難。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
冬場のツーリングタイヤとして購入。
温度依存が低く扱いやすい。ツーリングタイヤとしてはかなりのドライグリップがあり、そこそこ激しめなスポーツ走行もこなす。ライフも長くツーリングタイヤとしてならイチオシ。
ただ、スポーツタイヤとして見るとグリップ不足なため、飽くまでツーリングタイヤと割り切って使うべき。
サーキットに行くタイヤでは無い。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
純正タイヤ(ダンロップ-D102)から交換です。
前後のタイヤにかなり悩みましたが、フロントにBT39SS、リアはBT39にしました。
純正に比べて、かなりグリップ力が増します。
皮剥きが終わり少し走ってみましたが、不安なく走れるので良いタイヤだと思います。
フロントがSSならリアはこのタイヤ一択だと思います。
「総評」
走りを楽しみたい方にはオススメです♪
タイヤのライフ力が楽しみです♪
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 4 |
オフシーズン用に2012年式のCBR1000RRに装着しました。
これまでに履いたツーリングタイヤはブリジストンのS22のみですが、それと比較するとコンパウンドが少し硬いように感じました。ドライ、ウェットともにツーリングペースで有れば全く問題は感じませんが、少しペースを上げてスポーツ走行をしようとすると、ややグリップに不安を感じました。他方でライフは非常に優秀でツーリングのみでの使用であれば、リッターバイクでも10,000km近く持つのではと思います。ツーリングをメインに楽しまれている方にはオススメできると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
YZF-R25に使用しました。このタイヤの1番の素晴らしい点はコスパの良さかと思います。他のバイアスハイグリップ(TT900GP、RX-03specR等)と比べると、グリップは見劣りしますが、スポーツ走行を楽しむ程度であれば、全く問題なく走行することが可能でした。また、ラジアルのロッソ3と同じパターンということもあり、見た目の格好良さも保てていると感じます。ウェットグリップは特段問題なく、ライフもかなり長かったので、ツーリングからスポーツ走行まで幅広く使用することができるタイヤだと思いました。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
YZF-R25に装着しました。
グリップはかなり高いと感じました。
α-14等と比べても近しいものを感じます。
ただ、グリップの低下速度は著しく感じました。
ラジアルのハイグリップは穏やかにグリップが低下していくのに対して、このタイヤは減ってくると急激にグリップが低下したように感じられました。また、バイアス故に剛性がないからか、かなりライフが短かったです。おおよそ3,000kmほどの寿命でした。モタードなどの軽量なバイクに履かせるのが向いてるのではなかろうかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
春夏シーズンはハイグリップタイヤを履かせていますが、冬季などは毎年ツーリングタイヤに交換しています。今年はS22を使用してみましたが、冷感時の安心感が素晴らしいと感じました。もちろん徐にアクセルを開ければ、空転しますが、丁寧な動作をしていく分にはかなりの安心感があると思います。熱が入ってしまえば、ペースを上げても安心感を持って走れるので、スポーツ走行をされる方にもオススメできます。また、ライフも申し分なく、リッターバイクでも使いようによっては、7,000kmくらいは持つように感じました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
SC40のフロントに装着しました。純正の130から120へのサイズダウンで気がかりなのが、外径、全高、スピード表示等々の変化ですが、外径はノーマル比で14mmほど小径になるようです。車検証表記の全高より7mm程のダウンですので許容範囲です。スピード表示については、SC40はミッション内のシャフトからセンサーが感知してるようなので、フロントタイヤの外径変化はスピード表示には関係ないようです。ロードインデックスや速度記号もこの位なら許容範囲でしょう。肝心のインプレですが、ノーマルサイズでは特にタイトコーナーでアンダー出まくりで、ねじ伏せるようなライディングになりますが、イノウエに変えてからはまさにナチュラルステアです。アンダーもオーバーも出ず非常に乗りやすくなり、切り返しもヒラヒラ感があって気合いを入れなくても峠を走れます。ヒラヒラ感が増した事は、悪く言うと接地感が薄れた感もありますが、これがサイズダウンの影響かもしれません。ノーマルはラジアルですがツーリングや軽い峠走りなら、バイアスでも不安はありませんでしたが自己責任で。それと手組の方はかなり硬いのでご注意を。ラジアルとは比較にならないほど硬いですよ。
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