BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO Hレンジ 【110/70R17 M/C 54H】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥17,730 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
Ninja250で使っています。ノーマルのIRCのバイアスからの履き替えです。まだあまり乗っていませんが、それでもコーナーリングでバイクを寝かせた時のグリップ感、安心感はノーマルとは桁違いです。買って良かったです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 0 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
1万キロでセンターのスリップサインがでたの交換を検討。新車時装着タイヤに不満がなかったので、ピレリの同タイヤに決めました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.5/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
倒し込みは鋭いほど警戒ですが、あまり倒すとコロンっと転んでしまいそうな動作が始まります。
結局他の人が書いてる通りタイヤサウド側のトレッドは使えず、残ります。なのでちょっとカッコつかないです。ほかの点には満足なのでこの点だけは割り切って安全に遊ぶと割り切って使えばいいのかと思います。
あと、他社同サイズと比べて細身に見えてしまう気がします。トレッドパターンかラウンド形状が原因かもしれませんね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
5月連休を前にスリップラインが出ていたリヤタイヤを交換(17100km)しました。
ダンロップ GPR300 サイズはツーリングがメインなのでノーマルサイズをチョイスしました
ロングライフたいやという事でグリップは期待しませんでしたが
皮むきに峠道を走りに行きましたが、ぜんぜんグリップするする。
気温が高くドライなら大丈夫です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
シグナスXのリヤタイヤに装置しました。車体に取り付けはタイヤの空気を抜いた状態でしか入りません落ち着いてゆっくり取り付ければいけました。純正リヤフェンダーは取り付け出来ないので、外す事になります。タイヤの外径上がるのでヘッドライトの調整が必要に。皮むき中ですが乗り心地もグリップもいいと思います!後は耐久性に期待
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
新車時装着タイヤで前オーナーが8300km、私が2200km走行しセンターにスリップサインが出ました。コーナの倒し始めでズルズルと滑り出す感覚が出始めたのと三年経過しタイヤにヒビ割れも出たので交換を決めました。ソフトな乗心地とグリップが良いので同品を選択しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
納車時点で2年が経過していた愛車のタイヤをまだまだ溝は5mm以上残っていた物の
ハードレイン時にリアグリップが瞬間的に消失する事があったり、偏磨耗を起していて
一定以上車体を車体をバンクさせると挙動が急変すると言った症状が出始めたので
(そのお陰で急激な回頭を出来たりと面白いですが公道では危険なので…)
前後セットでRX02に交換しました(R側にも同じ文面で投稿してますが悪しからず)。
とりあえず交換初期、そして約5000km程走った感想を順にご紹介致します。
まず交換して走り出した瞬間、アクスルシャフトにグリスアップして頂いた事もあるのでしょうが
走り出しが軽い事に気づくと共に重心移動に対しての挙動が実にリニアで
(今までが真ん中だけまっ平らのタイヤ履いてたので当たり前ですが)心地いいです。
ウェットグリップも申し分なく(勿論側溝の網だったりマンホールは除きますが)、
水溜りを突破した後も水が纏わりついてグリップが消失しそうになる怖さは殆どありません。
某所で空気圧の低下が激しいと言われていましたが、私の個体に限って言えばそう言った事はなく
最低限一月に一度は点検しますが大体何時も200kpa位で安定しています。
そんなこんなで乗り続ける事約5000km、当時の感覚は今も変わりなく残り溝もバッチリです。
サイドウォールが頑丈な故にバイク屋ですらヒーヒー言ってましたが、
それ以外は文句なしにオススメ出来、RX01がほぼ終売の現在こちらを買って損は無いと思われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
IRCのGS19の110/90-18からGS11の4.00-18に交換です。外径は結構大きくなりました。乗り味はIRC自体柔らかな印象があるのですが、GS19より更にしなやかに感じます。パターンが細かいからかも。グリップはまだ分かりませんが悪くはなさそう。減りはGS19より早そうな気がします。SRはリアが低いので調整を兼ねてこのサイズにしてみました。ハンドリングはなかなかいい感じになりました。ちなみにフロントは90/100-18です。参考になれば幸いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
RS10からの入れ替えでF120/70、R190/55。車種はニンジャ1000ABS(2012)です。
公道ではF2.5、R2.5で使ってみました。
最初に高速道路での感想ですが、期待以上に乗心地が良かったです。道路の繋ぎ目やギャップを優しく吸収してくれる気がしました。
それと、レーンチェンジやバイクをあまり倒しこまない高速コーナーでの「ちょい倒し」時のグリップ感が気持ち良いです。
それと、S20/EVOに見られた「カスがバリバリ出ていかにも減ってる感」がありませんでした。
次に街乗りですが、RS10に比べると小回りやUターンがしやすくなった気がしました。
最後にサーキット走行。空気圧はF2.2、R2.3。これはモーターサイクルショーでBSのブースで聞いてきた数値です。
RS10に比べると制動距離が長くなった気がしましたが、1コーナーの進入で隼をパッシングする際に、(自分の中では)少々無理な突込みをしたのですが、ABSも作動せず、タイヤも何事も無く2?3コーナーへラインを繋げる事が出来ました。
僕程度のレベルなら充分なグリップだと思いました。むしろ「付けるだけで○秒速くなる」みたいな魔法のタイヤよりも、操作やセッティングに対するレスポンスが大きいタイヤの方が楽しいと思います。
50分1枠の走行枠で1度だけサスペンションのリセッティングの為ピットインした以外は走り続けましたが、操作感やグリップ感が大きく変化する印象はありませんでした。因みに走行後のタイヤの空気圧はF2.5、R2.7でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全1件 )
S21良いですね、参考になりました。
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|
以前履いていたダンロップ・ロードスポーツとの比較です。
写真は街乗り150km、鈴鹿ツインサーキット140km走行後です。共にメーカー推奨圧で走行しましが軽快なハンドリングです。けど、過敏な感じは無くフレンドリー。サイドのグリップは使い切れないほど強力で安定感があります。流石最新型のタイヤですね。
対してセンターはサラッとしており、ライフは期待出来そうです。
私は街乗りとトラックの比率が9:1程度なんで丁度いい感じで使い切れそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )