5.0/5
すり減ったBT45からの変化は、良くも悪くも軽快。
ツーリング用の安定感は少し不足してるけど、普段乗りには軽快で良い。
ペタンと寝て、そこから転倒するまで軽くバンク増やせそう。
スポーツ走行向きかも。グリップもそこそこ良さそうだし。
BT45だと端が1cm残ってたが、これだと、2.5cmほど残る。
上手な人は端まで使えるのかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,410 (税込)
5.0/5
新しいタイヤは安心感が違います。
皮むきが終わったら、走り込んでみたいです。
安くて良い買い物ができました、ありがとうございました♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
今年のスプリントレースで使用して好みだったので、真夏の白糸5時間耐久レースにリアタイヤを使用してみました。
グリップ感は固め、滑り出しは振動のような反発系で好みもあると思いますが、空気圧を適切に下げてあげると多少解消するようです。
走行時間が長くなってもほとんどたれることなく、フリー走行含めて6時間近く走行後でも表面もサラッとしていてまだまだいけそうでした。
正直ここまでもつとは思っていなかったのでびっくりです。今後もスプリント、耐久問わず使っていきたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ミシュランPR3からの履き替えです。
主に日帰りツーリングで山道などを走ります。
ツーリングタイヤでもまったく不足の無い走り方ですが、グリップの良いタイヤはどんなものかと思って数ある中からM5を選びました。
あまり飛ばす方ではないので、中速以上のグリップの違いは良くわからなかったのですが、ヘアピンの立ち上がりが段違いでした。
バンク中でもアクセル開度に合わせて前に進むのはツータイヤと全然違います。
写真は8500km走行後の交換直前の状態です。
私の場合1年で交換になります。
山道までが遠く、サイドが使えてませんがライフがもっと長ければ同じのを履きたかった。
今はミシュランのPR2ですが、M5でタイヤの限界はもっと高いことを教えた貰ったのでコーナーのアベレージスピードが上がりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
個人差あるかも知れませんがハッキリ言ってフロントのパターンはカッチョ悪い。
が、リアはカッコイイ…かも?
元々履いていた
BATTLAX BT45 140/70-17
変摩耗で幾度となく死にかけました。
次にフロントにはα12z 120/60-17、リアは新品購入以来ずっと屋内で寝かせていた
GPR-70SP 150/60-17
温度さえ確保できれば今だに無敵伝説継続中?
ただし、α以上に消しゴム 「超」がつくほど。
で、今回リアのみの交換。 コストを考えるならDURO HF918も有りでしたが敢えて中間の
SHINKO SR741 140/70-17をチョイス。
今のところライフは判りませんが、ゴムが非常にネチこい。
走りの方もコーナーでGPR-70SP程の吸い込まれる様な倒れ込みはありませんが、グリップにはフルバンク状態でもしっかり手応えがあります。パターン故、排水性もマズマズ。
GPR-70SPよりは、どこを採っても劣ると思っていましたが、ツーリングや街乗りだとGPR-70SPとの差は見出すことはできません。
イイ意味で期待外れの何か、訳わからんくなる程?好いタイヤ(リア)です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
コース走行は無し、現在約7000キロ使用して後二部山位です。
文句の付けようがありません。
見た目がいい(これは個人的にですが)、よく曲がる、それでいての、このロングライフ
パイロットパワーの要はまさにこのリアタイヤの形状にあります。
実際にご自身の目で確認して頂ければ一目瞭然だと思いますが、ツーリング系のタイヤと比べると真後ろから見た形状が明らかに違います。
タイヤのエッジに向かって平になっているんですね
(逆の見方をすると、すっごくタイヤが尖って見えます)
ハイグリップばかり履いている方からすると普通でしょうが、ツーリング系からすると異常に際立ちます。
まさにこの形状からくる乗り味そのまんまで、よくバイクが曲がりますし、バンクした状態の安定感とそこから加速していくときのトラクションがたまりません。
温度依存性の少なさや、ウェット、グリップとライフのバランスを考えるとこれ以上の選択肢はそれほど無いかと思います。
というかもっと高次元のタイヤがあれば(勿論実売価格も含め)教えて欲しい位です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
コース走行は考慮しないとして中々総合点でこのタイヤを上回る物は無いのではないでしょうか。
という位満足度が高かったと言えます。
現在約7000キロ使用して残りが二部山といった所で、後1000キロは頑張れば使えるかな~っといった感じ。
今まではツーリング系のタイヤばかり使っていたので、もちろんそれらと比較するとライフ的には短いのですが、そのスポーツっぷりと曲がる楽しさを覚えると次回も選んじゃいそうです!
リアに比べるとそれほどではないですが、ツーリングタイヤとはバイクの動きが全くと言っていいほど違います。
とにかくよく曲がる、だからといって直進性が悪いとか乗り心地が悪いことも無い。
峠を楽しむレベルであれば文句のつけようがないのです。
それでいてこのライフ…
もうかなり前の製品だというのに、、、恐るべしミシュラン
ミシュランは終わりかけてくると突然グリップが悪くなるようなインプレも多いですが、私は特別そう感じることもありませんでした。
また、真冬であっても普通に流すのであれば全く滑るような気配もありませんし、それはウェットでも同じです。
ツーリングタイヤじゃちょっとつまんないけど、あんまりライフが短いハイグリップもなぁ~、なんて方には間違い無くこれを勧めます!
これだけいいと、やはりパワー3が気になっちゃいます…
もうちょっと安くならないかなぁ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
約8000km使用してみての感想です。
使用状況ですが、
市街:3
郊外:6
高速:1
といったところです。
【良い点】
・寝かし込みの反応が穏やかで運転が楽
・素晴らしいドライグリップ。最近のツーリングタイヤは凄いですね、良い意味で予想外でした。
・ウエットグリップも素晴らしく、雨の日なりの乗りかたをするぶんには何の不安もありません。
・耐久性が良い。スリップサインまで4mmあります。この調子だと、25000km程度は持ちそうです。
【イマイチな点】
・乗り心地が硬めな点位でしょうか。
何度かリアロックしてしまう様な場面もありましたが、バイクの挙動は穏やかなものでした。様々な状況で安心して乗れ、耐久性も良い素晴らしいタイヤだと感じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ノーマルK178からの交換です。
「良いとこ」
☆コーナリング時のグリップが良く、安定感がある。
☆コンパウンド特性なのかな?乗り心地が良い感じです。
「そっかぁ…なとこ」
★K178より重い?倒し込み時に少し抵抗感が出る。
通勤バイク用なんで後はライフが気になりますが、総合的には満足してます。初めて自分で交換したタイヤでしたが取り付け時も楽にできました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
DUCATIハイパーモタード796のリアタイヤのサイズは180/55-17です。
これまで少しでもハンドリングを軽くしようとワンサイズダウンの170/60-17を履いていました。
170/60サイズのGPR300がハンドリングと乗り心地に優れているため、今回は同じGPR300の180/55サイズ(指定サイズ)に戻してみました。
180/55サイズは幅がある分、軽快性が損なわれますので、空気圧を少し上げて(0.2BARのUP)タイヤの変形を少なくしたところ、切り返しなどでのフィーリングが良く感じました。
空気圧を上げてもGPR300の優しい乗り心地は変わらずでした。
ちなみにライフは、180/55サイズで7200km持ちました。同じGPR300でも170/60サイズは6700kmと差が出ました。
これは170/60サイズは空気圧をDUCATI指定の2.2BARにしていましたが、180/55サイズでは2.4BARにしていたことも関係していると思われます。(もちろん走り方や季節の影響もあると思いますが。。)
ツーリングカテゴリの割にはライフが短めですが、価格が安いのでコスパは同等かと思います。
いずれにせよライフが500kmも伸びたことは嬉しいですね!
このタイヤはオススメですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )