5.0/5
IRCタイヤはずっと以前から使用しています。
RX-01からの履き替えです。
リーズナブルな価格がGOODです。
程良い硬さ・マイルドな乗り心地で安心してライディング出来ます。
タイヤパターンもなかなか良いと思います。
NINJA250にも使用するつもりです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
当初の候補は純正のダンロップK180 TT100GP BSのアコレード IRCのGS-19
結局パターンの好みと値段で決めちゃいましたが…。
結果的に正解でした。ワタシの腕なら十分過ぎるくらいの走行性能です。高価で高性能は当たり前。安価でこれだけの性能があれば申し分ないのでは個人的には思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
純正のダンロップK180からの交換。
タイヤのパターンが違うとここまで乗り味が違うモノかとびっくり。静かだし、ワタシ程度の腕ならグリップも申し分なしです。良い買い物でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
これまでメッツラーZ8、DUNLOPロードスマートII、ブリジストンT30とプレミアム・ツーリングタイヤを履いてきました。
今回は新作のDUNLOP SPORTMAX GPR-300 に前後共に交換しました。
サイズは、フロント:120/70ZR-17、リア:170/60ZR-17です。
リアはハンドリングを軽快にするため、ここ最近は1サイズダウンにしています。
このダンロップ GPR300は「剛性チューニング」をしてあり軽快なハンドリングと快適な乗り心地のストリート向けツーリングタイヤとのこと。
この前がブリジストンT30を履いていて過剰な剛性だなぁと感じていた私には「剛性チューニング」という言葉に魅力を感じました。
私のハイパーモタード796は大型バイクの中では空冷で軽量ですし、パワーも80馬力程しかありませんので、剛性過剰なタイヤは不要だと考えていたからです。
実際にタイヤ交換の際にメカの方にタイヤの硬さを聞くとGPR300は柔らかい部類に入るとのことでした。
早速、タイヤの皮むきがてら近場の山道を走ってきました。
新しいタイヤなので、まずは空気圧をDUCATI指定の前後2.2BARとしました。
ちなみにブリジストンT30の時には少しでも剛性を落とそうと前後2.0BARで乗っていました。
走り始めて真っ先に感じたのは「なめらか」でした。
町中のマンホールや高速道路の路面の継ぎ目などの段差でのショックが確実に和らいでいます!これなら長距離ツーリングでも疲労軽減できそうです。
次いで感じたのは「素早いリーン」でした。
交差点やコーナーで、これまでの”よし曲げるぞ”というリーンさせる前段階の体制を整える動作に入るや否やすでにリーンが始まっています。でも、これになれると軽快にコーナーに入っていけます。特にS字では左右に素早く切り返すことができました。
グリップは山道を走っても安心してバンクできたので何の問題もありませんでした。
気になる点は、リアがシングルコンパウンドで爪で押すと柔らかいのでライフは他のツーリングタイヤに比べて短いかもしれません。
もう少し走りこんでみないと分かりませんが、このGPR300は、軽量な大型バイクには丁度良いのではないかと期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
交換後1年5000キロ走行しましたのでインプレ
主にツーリングでの使用です、スポーツ走行はしておりませんがワインディングを楽しむ程度の速度で走っています
以前はGT501を使用しておりましたのでそちらとの比較になります
両方とも特に性能に差はないと思いますがタイヤの接地間はRX-02が勝っています、路面をつかんでいるという安心感があります GT501はその辺りの感触が希薄だったのでなおさらそう感じます。
ただ、雨天時はRX-02は接地間が希薄になります(それはそれで心のブレーキになるのですが)GT501はドライ・ウェットとも特に変化はありませんでした
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【190/50ZR17 M/C(73W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥34,656 (税込)
5.0/5
Z1000のOEMタイヤ(7000km)からのフロント、リア両方の交換です。
主にツーリングメインの用途で、スポーツタイヤはオーバースペックかとは思いましたがs20evoはs20からライフが約20%向上してz1000のOEMタイヤと同じくらいは持つのでは…と用品店の店員さんから聞いたので6000~7000km位もてば私の場合おそらく2年は使えるので奮発してs20evoに決めました。
タイヤの性能を使いきるような腕前ではないので参考になるか分かりませんが、走行してみた感じでは下り急カーブでもグリップが弱くなるような感じもなく、安心して倒し込むことができました。安心感が増してツーリングがますます楽しくなり、つい走りすぎて2年持たないかもしれません…。
ウェットでのグリップが気になるところですが、まだそのようなシチュエーションがないのでまだ分かりません。
高価ではありますが、それだけの働きを十分にしてくれると思います!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
リヤタイヤと同時に、フロントタイヤもPR3へ交換。
Ninja1000の純正はBSのハイグリップタイプでしたが、ライフを期待してこちらへ履き替えました。
写真が約11、000km使用した状態。2コンパウンドの効果で、Ninja1000の純正(BSのハイグリップ)と比較しても、峠や高速道路での範囲では十分なグリップ力です。ウエット路面に強い!がセールスポイントの一つだけあって、濡れた路面では安心感があります。
一緒に走るメンバーには、ハイグリップタイヤのSSやMSが多いですが、同じペースで普通に走れます。
私の走り方だと、フロントが11、000km、リヤは12、000km位がライフです。
純正→PR3→PR3と2セット履きました!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
VTR250に装着しました。グルービング工法の路面でのフラフラする感覚がなくなり、安心して走行できるようになりました。おすすめします!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
履いた直後の感想にプラスされる感じですが
ハイグリップに近い柔らかさですが
熱ダレするような感じもなく、逆に硬くもなく
街乗り、ツーリングに最高です
最初の予想どおり2万kmは「持つ」タイヤじゃないでしょうか
タイトに攻めるコーナーでのグリップもまだ1度も滑りなし
GPR200とは全然違います
重量も軽く、燃費も向上
そして何より旋回性が体感出来るほど良くなりヒラヒラと曲がれます
ホーネット特有の切れ込みも感じなるなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX BT-016 PRO HYPERSPORT 【120/70 ZR17(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,384 (税込)
5.0/5
交換して500kmほど走行してのインプレです。
まず交換してすぐにともに標準空気圧のOEMタイヤ(BT015)との比較で、かなり柔らかいと思いました。
以前の隼は中古購入時にダンロップのロードスマートを履いていましたが、これをメッツラーM5に替えた時より更に柔らかく感じました。
街中で乗っている時も、最近気温が上がったとはいえ、サイドには小石が付着していたので触ってみると、かなりドロっとした感じでした。
昨日のちょっとロングツーリングで倒しこみしてみましたが、かなりの安心感があり、OEM装着の時のような危うさがないのでもっと倒せそうな感覚もあり、それでも破綻しそうにない感じだったので非常に安心してコーナリングできます。(油断は禁物ですが(^^ゞ)
重量車には合わないかとおもいきや、これ結構良いタイヤと思います。
あとはどのくらい持つか?が問題ですが、今回はフロントから減っていくのでは?と予想しております(^^ゞ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全2件 )
コーナー侵入時に、エンブレ微調整!フロントチョン、くらいで
後はガバット曲がって行く!とフロント減りませんよ、、、(笑)
私は次にねらってるのは、福岡ライコランドが意外と近いとわかり
在庫あった、ダンロップのα13Z です。
この間ものすごい速い人に会い、衝撃をあの速度ならハイグリップ要ると。
miyabiさん、おはようございます(^^)
そういう方法もありか~(^O^)
今度試してみよ(笑)
α13って・・・ほぼスリックパターンみたいなヤツですよね。
これブサに着けたら4000kmももたんのじゃないかと(^^ゞ
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
コメント(全0件 )