5.0/5
モニタ-に当選して2回目の投稿です、ボチボチ暖かくなってきましたので、チョロチョロと走り回っているうちに装着から約3000km走行しましのでまたまたインプレでも・・・。
タイヤ特性についてはホントに素直ですねぇ(^^)♭、路面に噛み付くような?強烈にグリップのあるタイヤではありませんので、コ-ナ-出口でのスロットル操作は少し慎重に!。
けど、ハイグリップじゃない分、滑り出しも緩やかです。私の乗り方は、ブラインドコ-ナ-以外は、基本リ-ンインですがとても扱いやすいですよぉ。
M3のときは、バイクが勝手にどんどんバンクしていくので支えるのに必死でした(笑)が、このタイヤは路面からの信号も他のタイヤと同様、ある程度、空気圧で対応できるし、濡れた路面でも極端にグリップが落ちることはありませんでした。
しかし、タイヤ面をみる限り路面温度の上昇に比例して摩耗が早くなるように感じましたのでライフはちょっと期待できないかも・・。
ホントにクセのない、よく出来たタイヤだと思います。
決してSSに履くようなハイグリップタイヤではありませんが、高いお金を払って余りある性能を使いきれないブランドタイヤを買うよりも、ほどほどの時間で温まって主人のいうことをよく聞いてくれて楽しく曲がれて、しっかり止まれるタイヤのほうがいいのでは・・。
2CTのようなハイグリップを求めるユ-ザ-は別として、メ-カ-名に偏見を持たないユ-ザ-で、峠の膝すり小僧や革ツナギ着こんだライダ-以外であれば全然OKだと思います。(^^;)
私の重いSC40でも許容範囲ですよ。けど、タイヤの銘柄にこだわる前に、まずはバイクのメンテしましょうね。(^^)>
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5.0/5
Ninja250Rで使用しています。
純正のIRCタイヤではタイヤが温まるまでが遅く、いつもグリップに不安が有りましたが、このBT39はタイヤが温まるのが早くグリップも効きますので安心して走行できます。
ウェットでの走行も問題なく、大雨の時の高速走行も滑りそうな感じもなく安心して走れます。
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5.0/5
DR-Z400SMに装着しました。
純正タイヤD208が4000kmで終わったため交換しました。
サイズはF120/70-17 R150/60-17 通勤にも使え、峠でもしっかりグリップするタイヤを探していたところ、S20が新発売となり早速購入しました。
装着後の感想ですがタイヤの温まりは早い方だと思います。グリップ感もあり安心して寝かせられます。さすがにD208と比べるとグリップは劣ります。
DR-Zは400ccですのでHレンジが良かったのですがZレンジしかラインナップになかったため、DR-Zに装着すると少し固い感じがしましたので空気圧を少し落として乗ると丁度いいように思えます。
今後は通勤に使っておりますので編摩耗、ライフがどれだけもつか気になるところです。
温かくなったらガンガンワインディングを走りたいですね。
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5.0/5
約1万キロお世話になりました!
キャッチセールス通り
膝スリライディング確かにできました!
街乗りでもすぐに温まってくれます。
ライフも1万キロ走ってくれたので
満足しています!
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5.0/5
【Webikeモニター】
カブ50からカブ110に乗り換え、初めてのタイヤ交換になりました。
カブ50の時代に縦溝&ダンロップD107、縦溝&ヨコハマスピードライン500、ミシュランM35前後、ブリヂストンFS&G556と経験してきました。
スポーツタイヤというのはM35のようないかにも剛性が高そうなゴリゴリした硬いタイヤだと思っていましたが、BT390は「柔らかいが、芯がある。」というタイヤです。
純正IRCのように柔らかすぎて不安定なタイヤではなく、特に高速コーナリングやギャップを拾った時にその柔らかさと芯のある腰でうまくグリップしている感じです。
フロントの接地感の無さも減った気がします。(2.25→2.50の影響もあるかもしれません。)
まだ少ししか走っていませんが、この調子であればまたBT390を選びたいです。
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5.0/5
カブ110に装着しています。
ノーマルタイヤは耐久性がよいのですが、チョット無理をするとすぐに鳴くので、評判がよかったBT390にはきかえました。
結果としては大正解です。
評判どおりで、よほど無理しない限り鳴くことがなくなりました。またグリップ力が非常に高いので、下手な自分が上手くなった錯覚に陥ります。相乗効果でブレーキの効きも上がりましたので峠でチョット元気に遊ぶのがとても楽しくなりました(カブだけにそんなに寝かせませんが…)
オススメの一品です。
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5.0/5
その後、約500km走行しました。全然、減らないです・・・?。M3なんか消しゴムのカスみたいによく減ってたのに・・。今の時期、とんでもなく寒いですがそれでも必要十分にして良くグリップしてくれます。少しゴムが硬い印象はありますが、それにしても減らない・・???。高速走行ばかりなのでショルダー部のグリップがなかなかしっかりモニター出来ません、暖かくなってまだシヨルダー部分が残ってたらモニターしたいと思います。『安い・ハイグリップ・ロングライフ』の三拍子揃ったタイヤだと良いなぁ(^〇^)>
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5.0/5
CB1300(SC40)に装着して800kmほど走行した感想です。ほとんど高速通行になってしまいましたが、結果は二重丸◎!です。これまでに装着した『ダンロップ ロードスマート』や『メッツラー スポルテックM3』、はたまた『バトラックス020』と比べても遜色ないものです。走行音や振動に関して不快を感じることもなく、グリップについても腰砕けになることもありませんでした。知名度は低いと思いますが、乾燥路面はもちろんのこと濡れた路面に関してはメッツラーM3よりもかなり安心して走れました。このタイヤパターンでどうして・・・?と疑心暗鬼になりましたが、本当に不満なくグリップしてくれたので納得です。惜しむらくは、購入したくてもほとんど流通してないのが残念ですね。寒い季節ですが走行距離を延ばして良い点・悪い点をお伝えしていきたいと思います。
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5.0/5
04'ZX-10Rに装着した感想です。
峠5割・ツーリング5割といった具合で約10000km程走行しました。私の乗り方だと、この頃になってようやくスリップサインが出たので耐久性はなかなかだと思います。(下手なだけだと思いますが・・・)
以前はBT-016を履いていましたが、コンパウンドの違いがリーンの際に気になっていたこともあり、発売したばかりのこのタイヤを思い切って購入しました。
グルーブが多いパターンですが、私としては決して嫌いではない。また、リーンインジケーターが描かれているところは非常に面白く、履いただけで不思議とフルバンクさせたくなりました。
肝心の性能はというと、とにかくフルバンクが安心できる!コンパウンドの境目がないのでリーンの時の違和感が全くない。BT-016に比べ、ウエット性能が優れている。タイヤの荒れが少ない。etc・・・とりあえず、メーカーが「より安全に膝擦りを楽しめる」と謳っているだけのことはあります。スポーツライディングをされる全ての方にお勧めできるタイヤではないかと私は思っています。
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5.0/5
【購入動機】
・今までは、「TT92FGP 100/90-12 49J TL」を使用していましたが、ヘタって来たのでTT93FGP購入を検討しましたが、レースタイヤ同サイズ最安の本商品「IRC :MBR-750 商品番号:322494 対応車種 フロント KAWASAKI/KSR-II 90- 排気量:80cc 商品説明 サイズ:100/90-12 59J TL」をお試しに購入。
【商品の特徴等】
・ダンロップ製より柔らかく乗り心地が良いようです。
・サーキット未走行なので何とも言えないかもしれませんが、公道走行でこの手のタイヤを履く人にはグリップも良いので本商品で充分な気がします。
・リアラインナップにも「120/80-12 65J TL 幅(mm):123 外形(mm):505 標準リム(inch):MT3.00 許容リムサイズ(inch):MT2.50-MT3.5」がありますので、KSR-IIの人は「Blue Point製の2ミリオフセットスプロケット」、「Blue Point リヤスプロケット用2ミリスペーサー 商品番号:BK036」に変えれば履けます。変えないとチエーンにガリガリ当ります。
【商品の採点】
・コストパフォーマンス抜群、性能なかなか良いです。★5つです。
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