BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T30 EVO 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥33,983 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
T30からの交換ですが交換後は倒し込みが前よりスーっと倒れます。
T30はグッと倒すって感じでしたがそれが無くヒラヒラ倒し込み出来ます。
両端のグリップ力が向上している為元気よく走るとタイヤ頑張ってるなぁって感じでグリップします
その分多少減りは早いかも。
溝が結構深いので多少の異物を踏んでも大丈夫でした。
高いかもですがやっぱりバイクのタイヤはBSが良いです
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
当方は2016年式 ウラルサイドカー で、ウラルは19インチモデルはキャブ機もFI機も全年式全輪このDURO HF-308 4.00-19が純正指定されています。
特にOEウラル専用チューニングは為されてはいないようですが
(※同じサイズで4PRもありますが、6PRが指定です)
コレは昔のダンロップの、フラットトラック用タイヤのパターンそのままらしいです。
回転方向も無いです(裏表同じ)
空気圧 F2.5/R2.8/S1.5で、ハードに使ってだいたいRが5,000km前後、Fは約12,000?15,000km、Sはかなり減りが遅いので推測で約15,000?30,000km位かな?
サイドカー付き/トライクはバンクしない為真ん中しか減りませんが、R以外はまあまあ持ちます
オンロードから軽いダートや雪道でもそこそこ行けるのですのですが、オン8/オフ2位の性能です
オフ多用ならウラルならブロックパターンのHF-307等も無くは無いのですが、倍近くのコスト高×3or4なので余程の場合以外コレで充分です
他のオンロードサイドカー用タイヤは高コスト過ぎますので、過不足無い性能のこのHF-308で良いかと
6PRですので手組みタイヤ交換時は硬めで少々苦労はしますが
あと、インドネシア生産で弩マイナーなタイヤサイズ故か、入荷数が少なめでしょっちゅう在庫切れで待たされます。
ウラルオーナーなら必要になる前に先手を打って入手して、常にストックしておくのが良いでしょう
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
・CBR250R(MC41 2011年)に前後装着。
・BS BATTLAX S250EVOからの変更。
・使用距離1,000kmを超えた感想。
・高速道路では一度も走っていません。
・市街を抜けて峠道を走りまた市街へ戻るのが主な使用方法で、
一度の走行距離は300km?400kmほど。
※写真は200km程使用した時のものです。
【ハンドリング】
・初期は内側へ切れ込むような感覚があるが、
皮剥き後はそれもなきくなり、コーナリング中の安定感もとてもいい。
【ドライグリップ】
・地面へ噛み付くようなグリップ感。減速やブレーキング時のグリップも良好。
しかし、情報が伝わりにくい感覚もあるのでスリップする際は突然滑り始めるように思う。
【ウエットグリップ】
・良好。突然の雨や前日の天候の影響も対応可能。
もちろんドライ時と同様とはいかないですが、これだけの性能があれば満足です。
【耐久性】
・1,000km程使用しましたが表面的摩耗は少ないです。
・現時点でS20EVOと比較しても素行距離は長くなると予想できます。
【コストパフォーマンス】
・安いと思います。私は馴染みのバイクショップで購入交換したので、そこまで安いとは言えませんでしたが。
ネット購入して自身で交換やショップへ持込をすれば、ラジアルタイヤとしてはかなり安いモデルではないでしょうか。
【総評】
・コスト、走行性能 共に満足しています。250ccの純正バイアルからラジアルへ変更を考えれいる方へもおすすめです。
バイアスからの変更された際は同じバイクとは思えない変化が楽しめるのではないでしょうか。
コストと耐久性のバランスも良く、お買い得感もあります。
・気になる点は、パターン(溝)がセンターまであるせいか路面ノイズを感じるところ。
【S20EVOとの比較】
・第一印象はパイロットストリートラジアル(PSR)は『硬い』と感じました。もちろん、S20EVOと比べてですが。
S20EVOがとてもしなやかで路面に吸い付くようなグリップ感に対し、PSRは路面に噛み付いてる様なグリップ感があります。
それはパターンの違いや溝の深さ、ゴム質の違いが影響してるところだと思います。
・ドライグリップの面では完全にS20EVOの方が好みです。が、ウエットグリップばPSRの方が明らかにあると感じました。
まだ1,000km程しか使用していませんが耐久性(総走行距離)に関してはPSRの方があると感じます。(S20EVOは6,500km程で交換。)
・路面情報が多く感じ取れるのはS20EVOで、タイヤの粘りや限界値が感じ取りやすいタイヤでした。
それに比べてPSRは路面情報は乏しく感じます。グリップ力が足りない訳ではありませんが、滑る前触れなく突然滑り始めるといった感じ。
スリップ時の扱いやすさはS20EVOですかね?(そもそもスリップしてしまったら安定感も扱いやすさもありませんが...)
・以前に比べてPSRに変更して疲れを感じます、もちろんS20EVOでも下道400km走れば疲れはしますが、PSRの方が疲労感を感じるのが早くなった気がします。
それは『硬い』とつながるところですが、S20EVOの方が振動や衝撃吸収性に優れていたんだと思います。
それもあってPSRでは空気圧を若干ですが低くしています。
・金銭的余裕があればBSタイヤを選び続けますが、コストと耐久性の面ではPSRですかね。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
特に癖があるわけでもなく、自然に曲がる。
ウェットグリップを意識してのことだろうけど、溝が多いのは見た目が・・・
まだ履いたばかりなので空気圧をいろいろ試してみて、遊んでみよう。
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1万キロもちませんでした。
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
皮むきが終わったのでインプレします。
後継ロードスマート3が出ているので、価格安くて助かる。
軽く峠流してみましたが、ごく自然なフィーリング。
接地感はトラクション掛けながらコーナーを抜ければ何も問題ない。
3分割トレッドらしいけどまだわからない。
BSの分割は見て分かったのに・・・?これからわかるようになるのかもしれない。
BS T30は1万キロもってくれたので、それ以上だとありがたい。
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webiの商品ページには分割コンパウンド(MT)とありますが、実際はシングルトレッドです。騙されないように。
メーカーに問い合わせしたメールがこちら
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
純正タイヤがぼちぼち減ってきたのでPILOT ROAD 3を考えましたがパターンが好みではなくPILOT ROAD 2を選択しました。減ってきた純正タイヤはしっかり持たないとハンドルがぶるぶる震えるような状態でバイクが壊れてるかと思ったくらいでしたが、履き替えたらびっくりするくらい振動も無くなり、コーナーも曲がりやすくなり、安心して乗れるようになりました。
そして値段も低価格でコストパフォーマンス最高です。今度はリヤもこれで行こうと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
今まで ミシュラン パイロットロード2、パイロットパワー、パイロットパワー2CT、ピレリ ディアブロ ロッソ2、パイロットパワー3を履いていました。
殆ど ワインディングを中心とした 500km/日位のツーリング使用です。
ツーリングタイヤよりスポーツタイヤのグリップ性能とバンク中のコントロール性を重視したタイヤ選びをしています。
ツーリングタイヤに分類されているので、センター部のコンパウンドは硬めでライフが良いように感じます。
しかし、このタイヤが本領を発揮するのは 40?100km/h位で走るワインディングだと思います。
加重をするとレスポンス良くセルフステアが付き、リアタイヤの追従も非常に良く、
楽にベストラインに乗れるので、コーナーではアクセル調整で速度を変える必要が無く、
入り口から出口まで 綺麗にひとつのRで曲がれるので、上手くなった気がします。
バンク中にラインを変えるのも 体重を移動を強めるだけで 楽に変えられますので、
コーナーの進入速度が上がりました。
下りタイトコーナーもグイグイとインに向くので、アクセルを早く開けられます。
しかし、絶対的なグリップはスポーツタイヤに及ばないように感じます。
でも、ワインディングでは とっても走り易いので、サーキットを走らない人には最適と感じます。
サーキットを切り捨て、ワインディングに特化したコンセプトは 値段が安いこともあり、
コストパフォーマンスが高い嬉しいタイヤです。
まだ、ウェットと冷間時を体験していませんが、シリカ配合が多いようなので期待しています。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
メッツラーMEZ6から履き替え。
ドライ路面の粘りはメッツラーの方がありましたが、法定速度で走る限りミシュランでも十分過ぎるくらいです。
前は轍にステアリングを持っていかれる感が強く、そういった路面ではかなり神経質になって乗る必要がありましたがこのタイヤはうまくいなしてくれます。轍もうねりもスイスイ行けます。
倒し込みも楽です。メッツラーは、バンクしていく時に「よっこいしょ」と引っかかり?があるイメージで乗っていましたが、このタイヤは自然に寝かせていくことができます。
ウェット路面や工事現場の鉄板、マンホール、白線のペイントに乗った時の接地感と安定感は素晴らしいです。姿勢と速度はもちろん注意が必要ですが、今まで使用したどのタイヤより安心して乗ることができます。天候を問わず意地でもバイクで通勤する私にとって、路面状況による影響ができるだけ少ないものが望ましい。この点でパイロットロード3はぴったりのタイヤだと思います。
運転するのがすごく楽になりました!
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
12Rに3セット目です。
フロントが一万一千キロでスリップサインが出ましたので、前後交換しました。
リアは、あと五千キロは行けそうな感じです。
まる四年履きましたか、グリップに不満を感じることなく、常に安心感のあるタイヤです。
ロード3はデザインが好きじゃないし、ロード4は高いので、ロード2から帰る理由がないのが、現状です!
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
前も使っていいと思ったので今回もこれにしました
値段も安いですしコストパフォーマンスもとてもいい方だと思われます。峠などもある程度なら攻めれると思います。街乗りになら十分な性能はあると思います。
総合点で言えば7点ってところです。
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自己レス 生産地はインドネシアではなく台湾/タイでした