BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/60ZR17 M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥24,530 (税込)
4.0/5
これまでタイヤには疎く、純正を選んできたのですが、もう少しライフが長いのをと考えて、BT-023を選んでみました。
リアのコンパウンドがセンターとショルダーと分かれていて、実際走らせると、直進は少し硬めに感じて、コーナーでは少し柔らかいのかなと。
雨の日を走った時は、純正の頃は結構滑る感覚が合って怖かったのですが、これはそんな感じもなく、普段通りに走れて良かったです(^^)
あとは、肝心のライフですが、まだ1年も経ってないのでわかりませんが、今のところがっつり削れた間もなく、それなりに持ってくれそうな雰囲気です☆
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T30 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥26,643 (税込)
4.0/5
1年間(2セット)履いてたS20。
ハイグリップの割に、ライフ長く雨も苦手じゃない。
くねくねでは、ヘタレの私でも十分楽しませてもらいました。
しかし、いくらライフ長めと言えどもそこはハイグリップ、毎日通勤に使うにはセンター付近の消耗が激しくお財布に優しくない。
今回の交換を機に、ツーリングタイヤにすることに。
新しモノ好きの私にぴったりの新製品とゆうこともあって、候補のPR3をやめT30に。
あ、このインプレは、S20との比較インプレになります。
乗りだしすぐに感じたのが、タイヤの硬さ。
ミゾの幅と深さのためか、低速でちょっとゴツゴツ感があるかな?
コーナーではS20と変わらずスイスイ曲がれますが、路面との接地感がちょっと薄い気がします。
一番変化があったのが、高速道路走行時。
ハンドルへの振動が、明らかに少ない。
これにより、高速長距離移動時の疲労が減ることでしょう。
時速ぬえわキロ走行でも、タイヤがささくれない。
S20、夏場の高速タイヤの減りがハンパ無かった・・・
てことで、走り重視ならS20以上のハイグリップタイヤ、ロングや走る頻度が多いならT30がおススメです。
私の場合、経済的な理由からもT30にしました。
年2回のタイヤ交換は、キツすぎます(涙)
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コメント(全14件 )
次は毎日さんのと同じに交換しようかな(笑)
あ、matさんから書き込みが(汗)
T30おススメよ(^^ゞ
乗り手の入力に素直に反応する、ツーリングでのんびり走ればのんびりと、峠でペースを上げればそれなりにと、いろいろな状況に対応できる良いタイヤだと思います。
よりスポーツよりの断面形状のタイヤと比べると、さすがに向き換えの反応はややもっさりしていて、ライン選択の自由度も低いですが、ブレーキリリースの瞬間に向き換えがきちんとできるライダーさんなら、安心してそこそこのペースで走れると思います。
FZR100で使ってだいたい8000Km辺りで交換します。雨の日でも、よほどこじっり、急にアクセルを開けすぎたり、無理な乗り方をしなければ大きなスリップはしませんでした。
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4.0/5
値段の安いタイヤ!という面で非常に良いです。
性能も価格以上はあるとおもいます、なによりこのタイヤの特徴的な溝のパターンは注目度も高いです。
カスタム的にも見れるため違ったカスタムの楽しめると思います。
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旧型CBR150Rに装着。標準はフロント80/90、リア100/80でサイズが無いので、100/80、120/80の2サイズアップで装着。リム幅も許容下限でギリギリで装着可能。
<生産国>
日本製です。これだけで品質に安心感があります。パーティングラインのバリも少なく作りもしっかりしています。
<グリップ力>
初期グリップが良く、冬場の低温路+ウエット路でもしっかりグリップします。マンホールや橋の継ぎ目などの濡れた金属でも気にせずに走れます。CBR150の様に最高速度、馬力も大して無いバイクであれば、十分なグリップ力です。
<組み付け>
ビードは一般的な硬さで、難易度は高くありません。タイヤのバランスはフロント5g、リア20gでバランスが取れ、品質の高さが感じられます。因みに当方は、一般的なバルブとタイヤの軽点を合わせる組み付け方ではなく、ホイールの重点とタイヤの軽点を合わせて組み付ける方法を採っています。
<2サイズアップのハンドリング>
良くなった点:強風時の振れが軽減、中高速コーナーの安定
悪くなった点:低速時、タイトコーナーのハンドリングがダルくなる、加速力が若干低下
<2サイズアップ時の不具合:対処>
フロントフェンダーとの隙不足:フェンダーカット、スイングアームとタイヤ干渉:チェーン2リンク増し(詳細の対処は、日記に記載)
<総評>
旧型CBR150の標準タイヤは細すぎです、2サイズアップして近年車と同等レベルにし、BT-45などのメジャー銘柄のタイヤをチョイスすべきです。但し、ドノーマルではデチューンになるので、最低でも2次減速比の変更とフォークオイルの粘度アップは必須と自分は考えます。(走らせ方も人それそれなので、先ずはタイヤだけ交換し、様子を見てからチューニングでもいいと思います。)タイヤの2サイズアップは、旧型CBR150にオススメのチューニングメニューです。
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4.0/5
とりあえずの通勤スクーターにと安いタイヤを探して購入しました。
リード110などの中国製スクーターの標準ですね。
送料もまとめ買いで5000円超えましたので無料でした。
タイヤですが届いたときの第一印象ですが予想よりも大分柔らかい・・・
交換も自分で行いましたが柔らかかったため楽でした。
寿命はまだ分かりませんがおそらく5000キロ程度(リア)だと思われます。
値段を考えたら満足です。
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4.0/5
91年式ジェイドのリアに導入しました。かなりすり減っていたので交換です。
まず、個人的に溝のデザインが好みです!
そして、少し走った感じ、耐久性が高いように思います。
乗り味に関しては大きな違いは感じられませんでした。
無難でいいタイヤだと思います。
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中古で購入していたVTR250についていたタイヤです。
この手のバイクでは、BT45と同様に定番のタイヤです。
タイヤパターンはこちらのほうがスポーツタイヤ的で好みです。
フツーのツーリングタイヤですが、
激しい走りをしなければ、すべるなんてことはなく、
定番らしい、安心できるタイヤだと思います。
ラジアルだと暖まらないとグリップしませんが、
バイアスですので、冷めていてもそこそこグリップしますよ。
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4.0/5
GSX400Sカタナに買ったときから付いていたタイヤのサイドが割れてきたので交換しました。
この手のバイクでは、DUNLOPのGT501と同様に定番のタイヤです。
タイヤパターンはこちらのほうがトラディショナルっぽくてカタナに似合っていると思います。
ノーマルのタイヤより太く見えますので、見栄えもよくなります。
フツーのツーリングタイヤですが、
激しい走りをしなければ、すべるなんてことはなく、
定番らしい、安心できるタイヤだと思います。
ラジアルだと暖まらないとグリップしませんが、
バイアスですので、冷めていてもそこそこグリップしますよ。
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リトルカブ前後275で使用。純正前250なのでかなり曲がりにくくなった。見た目は上がったが。減りは純正IRCより少し早いかも。ドライグリップはかなり安心感ある。4輪で履いたミシュランと同じで、ショックをうまくサイドで吸収する反面、路面状況分かりにくくウエットは不安で倒せない。排水性は素晴らしく、10センチの水に50kで入っても、聞いたことのない排水音で水をさばき、ハンドルにもショック伝わらなかった。縦グリップいい分回転抵抗は明らかに増し、登りで粘らず減速しがち。
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