ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2998件 (詳細インプレ数:2840件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1508 | |
| おおむね期待通り: | 1019 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 407 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
最初はD305を、次にPILOT SPORTSを使いました。
PILOTはグリップそこそこでしたが減りが早くD305の半分程度しか持ちませんでした。
SCOOTSMARTはトレッドデザインはD305に近いかなという感じでロードノイズはPILOTより少し大きな気がします。
グリップはごく普通だと思います。
コーナを攻めるような走りは殆どしないので分からないと言ってしまえばそれまでです。
減ったタイヤから新品に変えたので全ての点で良く感じるのは当たり前でしょうが、これで寿命が長ければコストパフォーマンスも良いかなと思います。
シグナスXではタイヤサイズの関係で選択肢が少ないのですが、フロントもリアも1サイズまでならアップ出来ます。
ただフロントを変えるとスピードメータ誤差が、リアを変えるとハイギアードになって発進加速が少しダルくなります。
最高速と燃費は変わらないと思います。
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4.0/5
レトロな感じでビンテージに似合う
磨耗は、一応ハイグリップみたいなので早く磨耗しそう 4Jに引っ張りましたがいい感じにまんまる
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4.0/5
中古で購入後3000kmほど使用
車検証、タイヤの製造年月日を見る限り前回の車検時に交換したみたいで…
現在交換後9000kmほどです
スリップサインまであと3mm、というくらいなので耐久性は抜群だと思います
元々リア荷重が多いビッグスクーターで車重も重いグランドマジェスティ
それで街乗り多用してこの耐久性ですから…
峠をそこそこのペースで走っても気づいたら端っこまでしっかり使ってしまっているくらいだったのでグリップもしっかりしています
さすがに劣化してきているので雨の日なんかはたまにズルっと滑りますが
SCOOTSMARTが後継になっているみたいですので、選ぶとしたら次はそれかミシュランのシティグリップあたりにしようかと思っています
ちなみに
フロントがインドネシア製
リアが日本製
でした
フロントのが明らかに劣化してきていました
生産国でも結構違いがあるかと思います
もし量販店で買うのなら生産国も見ておいた方が良いかもしれないです
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4.0/5
マジェスティーのリアに履かせています。
以前履かせていたタイヤは、ダンロップのSCOOTLINEF SX01で
約15200kmもちましたので、新しくなったこのタイヤにもロングライフが期待できます。
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【Webikeモニター】
発売されて間もない新製品です。
同銘柄を前後で装着後、約500km走行しトレッド面のヒゲも取れました。
SCOOTLINE SX01の後継商品と言う事もあり、純正ライクでクセもなく、変に切れ込んだりする事もないニュートラルな乗り心地が好印象です。
リアの溝が深く、ウエット性能とライフに期待が持てます。
使用一ヶ月強、現在まで不満は無く、町乗りメインのスクータータイヤではとてもオススメです!
旧製品SCOOTLINE SX01はMade In Thailandの一部の製品(一部ロット)でリコールがありましたが
購入したSCOOTSMARTはMade In Indonesiaでした。
「Webikeモニター」のインプレッションは購入後60日以内に投稿しなければなりません。
タイヤの寿命まで使い切ってインプレッションをすれば、磨耗してきた時の感触やライフ性能等もレポート出来るのですが。
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