ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29855件 (詳細インプレ数:28540件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
サイズ:25.5cm
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 3 |
本来なら五つ星にしたいところですが、バックステップ(ストライカー)で使用するすると左足の土踏まず(ステップバー)がボロボロになります。
一度、返品して検品してもらい、新しいものと交換してもらいましたが結果は同じです。
バオク用ブーツなのにその辺が考慮されていない事が不思議でなりません。
純正ステップ限定の商品ですね。
役に立った
サイズ:27.0cm
1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
購入から半月、片道15分の通勤のみ(月?金)に使用。 ラベルにワイヤーを通す製品仕様の為、ベロが裏に回らない様に毎回位置を気にして履いてますが、今回はワイヤーを通すガイドが取れてました。 強く締め付けておらず通勤のみの使用でこれです。今まで多数のライディングシューズを使用してましたし現在も複数のシューズ、ブーツを所有していますが、経年劣化による不具合、ワイヤー切れは有りましたが、こうも早く不具合を起こすシューズは初めてです。使用においてもサイドスタンドをはらう程度の当たりで足側面に少し痛みを感じるので、ライディングシューズとしての安全性は期待出来ません。まぁ薄いメッシュ生地とトレードオフでしょうが部分パットや工夫等出来たのでは?と思います。転倒等で打撲を受ける割合が多い部分だけに尚更です。
かなり残念なシューズです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
こちらのリングクランプホルダーは、ジュエリー制作や彫金作業、特に繊細な指輪の石留めや微細なラインを彫り込む彫刻作業において、一度使うと手放せなくなる非常に信頼性の高いツールです。外見は非常にシンプルで無骨なブラックの金属の塊といった印象ですが、実際に手に取ってみるとその適度な重量感と精密な削り出し加工による滑らかなエッジから、道具としての完成度の高さがすぐに伝わってきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業台に設置した際の安定感は抜群で、力を込めてタガネを叩いたりリューターで強いトルクをかけたりしても、本体がブレたりたわんだりするような不安感は一切ありません。実際に指輪をセットして作業を行う際、このホルダーの真価はネジ締め付け機構の滑らかさと強固なホールド力に現れます。
【使ってみていかがでしたか?】
安価な固定具にありがちな「締め付け時の引っかかり」や「微調整のしにくさ」が全くなく、背面のボルトを回すと内部の機構が均等かつダイレクトに圧力を伝えていく感覚が指先に伝わってきます。リングの内径に合わせる樹脂製や真鍮製のコレット(カラー)を挟み込んで内側からしっかりと突っ張るように固定するのですが、リングの真円を歪ませることなく、かつ完全に一体化したかのようにガチッとロックすることができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
この「絶対に動かない」という安心感があるからこそ、高価な宝石を留める際にも余計な緊張感を持たずに、刃先のコントロールだけに意識を100%集中させることができます。特に重宝するのが、指輪の角度を細かく変えながら連続して彫刻を施すようなシチュエーションです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
指輪の側面や内側、あるいは爪の細部など、視点を変えながら作業を進める必要がありますが、このホルダーはホールドした状態のまま、作業者が最も力を入れやすく、かつ顕微鏡やルーペで視界を確保しやすい最適なポジションへスムーズに傾けたり回転させたりすることができます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
固定を緩めてリングの向きを変えてまた締め直す、という一連の動作が非常にスムーズに行えるため、長時間の作業でもストレスが蓄積されず、リズムを崩さずに作品作りに没頭できます。
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
先人のレビューを参考に2サイズアップで購入してみました。
足のスペック:実寸26.00p(4E相当)
普段履きシューズのサイズ:26.50p
まず見た目ですが、まるで平成初期のギャルが履いてた厚底スニーカーみたいで・・・笑
履き心地については、通常の靴下で試したところ、爪先に余裕はあるものの横幅はジャストサイズでした。
厚手の靴下だと全体的に若干キツさを感じますが、慣れれば履けなくはないかなという印象。
靴紐タイプであれば甲に当たる部分だけ緩めて使えるんですが、こいつはリール故にそれが出来ないのが
少々盲点でした。
室内を軽く歩き回ってみて、重いといった違和感もさほどなく街歩きも容易かと思います。
シフトペダルの操作感などは実際に使用していないので評価できません。
見た目はともかく「足つきの改善」一つに的を絞れば、低コストでかなりの効果を期待できる品かと思います。
見た目重視な方は、WILDWINGの厚底ブーツが本品とほぼ同額ながら本革製で、スタイルを崩さない程度の
厚底なのでおススメです。
ローダウン改造やシートを替える前に、これらも是非検討してみてはいかがでしょうか。
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サイズ:25.5cm
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
大きめと聞いていたが、そうでもなかった。25.5を普段履いてるが、26の方がピッタリだった
ダイヤル式で、風もしっかり入りそうだからこの値段でこのクオリティはいいなと思う。
ただし、耐久性はなさそうかなってところと、プロテクションはそんなになさそう。くるぶしあたりまであるので足首は守れそうだし、すっぽ抜ける心配もないかな
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デイトナが展開するサステックのセパレート型胸部プロテクター94856は、手にした瞬間に独自のしっとりとした重量感と密度の高さを感じさせ、一般的なプラスチック製パッドとは一線を画す質感が印象的です。厚みは約13ミリとそれなりの存在感がありますが、ウレタン系の粘弾性ビスコエラスティック素材で作られているため、指で強く押し込むとじんわりと沈み込むような柔軟性を備えています。
【フィット感はどうでしたか?】
実際にライディングジャケットの胸部ポケットに仕込んでバイクにまたがってみると、驚くほど自然に体に馴染むのがこの製品の最大の強みです。装着直後はやや硬さを感じるものの、走行を始めて数分も経つと、ライダー自身の体温によって素材がみるみる軟化し、大胸筋のラインに沿うようにピタッと吸い付くようにフィットします。
【使ってみていかがでしたか?】
表面全体に多数のベンチレーションホールが規則正しく配置されているおかげで通気性も十分に確保されており、夏場のメッシュジャケットと組み合わせた際にも胸元に熱がこもりにくく、涼しい走行風をしっかりと肌まで届けてくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
プラスチック製プロテクターにありがちな、前傾姿勢をとったときに胸元が突っ張るような不快感やゴワつきが一切なく、ライディング中の大きな動きを邪魔される感覚がありません。片側約74グラムと非常に軽量な設計であるため、朝から晩まで走り続けるような長距離ツーリングであっても、重さによる肩こりや上半身への疲労の蓄積はほとんど感じられず、付けていることを忘れてしまうほどの快適性を維持できます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
欧州の厳しいCE規格レベル1をクリアし、日本国内のJMCA装着推奨品にも指定されているため、万が一の転倒時に対する精神的な安心感は非常に大きいです。普段はソフトで柔軟でありながら、強い衝撃を受けた瞬間だけカチンと硬化して胸部へのダメージを吸収するという特性は、ツーリング中の大きなゆとりへとつながります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
左右に分割されているセパレート型であるため、胸の真ん中のファスナー合わせ目部分にはどうしてもわずかな隙間が生じますが、その代わりとして休憩時にジャケットのフロントファスナーをガバッと下げるだけで、すぐに風を取り入れて涼むことができるという圧倒的な利便性があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 2 |
| 機能性 | 2 |
高価なヘルメットをスクーターのメットインなどの収納で傷付けたくないので、雑に扱える安価なフルフェイスとして購入。
フィッティングをサポートしてくれるSHOEI、アライ、KABUTOのようなメーカーと違い、自分の頭に合うなら購入すればという割り切りがあれば購入もありかも。
一応、インカム用のスピーカーホールも設けられており、帽体シェルも厚みが抑えられているのでインカムもクリップで装着出来ました。
内装はサイズの互換性がないので購入してからサイズ失敗しても変更が利かない。
重さはそこまであるわけではないが、軽量とは呼べない。これが最初のヘルメットとして購入するなら不満点は、そこまでないと思う。しかし、日本のヘルメット三大メーカーを着用している人は、かなり不満点は多いと思います。
価格は低めなので入門品としては適正価格かもです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
箱から取り出して最初に驚かされるのは、ライディングシューズとしては破格とも言えるその圧倒的な軽さです。一般的なバイク用のシューズは、安全性を確保するためのプロテクターや厚みのあるソール、シフトパッドなどの装備によって、どうしてもずっしりとした重量感が出てしまいがちです。
【フィット感はどうでしたか?】
このシューズは高強度のニットアッパーをメイン素材として採用しているため、まるで普段履きしている軽量なスポーツスニーカーを持っているかのような錯覚に陥ります。実際に足を入れてみると、日本人の足型を研究して作られた2E相当のゆったりとしたワイズ設計のおかげで、足先が圧迫されるようなストレスが一切ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
幅広甲高な足の形をしている人でも、最初からどこかが当たって痛むような感覚はなく、優しく包み込まれるようなフィット感を得られます。そして、このシューズの大きな特徴であるサイドのダイヤルシステムを回していくと、細いワイヤーが均等に締まっていき、足の甲から足首にかけてがミリ単位でジャストフィットしていきます。
【期待外れな点はありましたか?】
一般的な靴紐タイプのように部分的にキツくなったり緩んだりすることがなく、全体が均一にホールドされるため、長時間の着用でも足が疲れにくい仕様になっています。グローブをはめたままでもダイヤルを引っ張るだけで一瞬でロックが解除され、足をすっと抜くことができるため、ツーリング先での休憩や、出先で靴を脱がなければならないシチュエーションでも驚くほどスムーズでストレスフリーです。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
このシューズの本領が発揮されるのは、やはりバイクに跨って走り出した瞬間です。夏専用を謳うだけあって、その通気性は凄まじいの一言に尽きます。時速30キロから40キロほどの街乗りのスピード域であっても、走行風がニットアッパーの隙間から足元へ容赦なく吹き込んできます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
つま先から入った風が、足の指の間を通り抜けて靴全体の熱気や蒸れを後方へと連れ去っていく感覚がはっきりと分かります。気温が30度を超えるような真夏の炎天下では、従来の革製や防水仕様のブーツだと数時間走るだけで靴の中がサウナ状態になり、不快感から集中力が削がれてしまいますが、このシューズであれば常に足元にサーキュレーターの風を当てられているかのような涼しさが持続します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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サイズ:XL
1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 3 |
| 防水性 | 1 |
グローブカバーにするか、ネオプレーンにするか悩んでいたところ完全防水とのことで購入、先日の雨中で使用し
たら内部はぐっしょり濡れました。
たまたま不良品だったのか?デイトナというネームバリューだけに残念。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 3 |
風はくるか微妙だけど、そんなことよりワイヤーがベロの内側(自分の足側)に来てしまう造りの仕様なので、確認せずにワイヤーを締め付けていくと、めっちゃ痛い。そもそもワイヤーを気にしてBOAシューズを履いたことなどない。
デイトナ製品はパーツ、ウエア、グローブに至るまでかなりの量を持っているが、なぜこれで販売ゴーサインが出たのか分からない。
いままでRSタイチ、エルフ含め数々のBOAシステムを履いたきたが、それらの靴はこんな事に悩まされる造りではなかった。
写真でも確認できると思うが、ワイヤーが靴ベロの内側にしてしまう造りになっている。
これはさすが改良されると思う。
一応、自分のだけおかしいのかと、用品店の売り場でも見てみたが同じだった。
追記
我慢して使っていたが、数時間運転後やはり痛いので見てみたらやはりワイヤーが内側に回り込んでいて食い込んでいた。
緩めに締めるのが正解なのか、とはいえ緩めなど危ないだけ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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